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自由民主党・新自由国民連合総務庁長官参議院衆議院
総発言数
7,417 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1958/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,417 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 間もなく総理は出席いたしますから、このままの姿でしばらくお待ち下さい。 この際、岸総理が出席されましたので、先ほどのブラウン問題について、八木昇君に発言を許します。ただし、お約束の時間は二十分程度でありますから、御了承を願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 八木君、時間がありませんから簡単に願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 次に、警察官職務執行法の一部を改正する法律案の提出等に関しまして、日本社会党の池田禎治君より発言を求められておりますので、これを許します。池田君。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 ちよつと山本君に申し上げますが、お約束の時間が過ぎておりますのでなるべく簡潔に願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 それでは質疑を御継続願います。ただいま赤城内閣官房長官、青木国務大臣、警察庁保安局長、警察庁官房長が参つております。これらの人々に対しまして、御質疑を継続願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 小林君にちよつと申し上げますが、八時から本会議を開くことになつておりますので、どうぞ結論をお急ぎ願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御静粛に願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 次に、警察官職務執行法の一部を改正する法律案の撤回要求決議案の取扱いについてでありますが、これは、本日の同法案に対する趣旨説明を聴取する件と関連がありますので、あわせて御協議いただきたいと存じます。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 この決議案の趣旨説明は、日本社会党の猪俣浩三君が行われることになつております。また、討論につきましては、自由民主党の山村新治郎君から反対討論、日本社会党の中井徳次郎君から賛成討論の通告があります。 それでは、この決議案を、本日の本会議の劈頭に上程することといたしまするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よつて、さよう決定いたしました。 なお、本決議案の採決は、起立、記名投票、このいずれかによつて行う、これも御相談を願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 記名採決といたします。 討論の時間につきまして、御協議を願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 それでは、ちよつと念のために委員長から申し上げますが、先般の議長あつせんによつて、国会の運営は正常の軌道に乗つたわけでありますから、趣旨説明も、質疑等の時間も、従来の例にならつて、良識ある範囲内ということでいかがなものでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 しかして、同決議案が否決せられましたときは、次に、同法案の趣旨説明を聴取することになります。趣旨説明は、国務大臣青木正君が行うことになります。 なお、右の趣旨説明に対し、日本社会党の門司亮君から質疑の通告がありますが、これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よつて、さよう決定いたしました。 〔「無制限か」「良識」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 そこで、開会の時間を御協議願いたいと存じます。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 それでは申し上げます。予鈴八時二十分、本鈴八時三十分と決定いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、追つてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十四分散会

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 この際、雄島議長より発言を求められております。星島議長。

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 議長さん、お聞きの通りでございます。

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 お聞きの通りでございます。この問題は、いずれ休憩後再開いたしましたときに、どうせ十分御協議いただくことになると思いますから、御了承を願います。 —————————————