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自由民主党・新自由国民連合総務庁長官参議院衆議院
総発言数
7,417 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1958/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,417 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/21

第30回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○江崎委員長 それでは、本月の本会議は、十二時五十分予鈴、一時、定刻から開会することにいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由民主党1958/10/21

第30回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○江崎委員長 次に、次回の本会議の件についてでありまするが、次回の本会議は、二十三日、木曜日、定刻から開会することにいたします。従いまして、次回の委員会は、同日午前十一時から議事協議会を開き、議事協議会の散会後に委員会を開会することにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 御報告を申し上げます。先ほど、淺沼稻次郎対外五名から、災害対策特別委員会設置に関する決議案が提出されました。なお、淺沼稻次郎君外四名から、警察官職務執行法の一部を改正する法律案の撤回要求決議案がそれぞれ提出されました。 まず、本会議の議事についてであります。警察官職務執行法の一部を改正する法律案につきましては、昨日議長の発議に基きまして、同日の当委員会において、本日の本会議でその趣旨説明を聴取し、…

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 なお、申し上げておきますが、政府側から赤城内閣官房長官、小倉日本国有鉄道副総裁、武内日本国有鉄道調査役が出席しておられます。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 いかがでございましよう。先ほど長谷川君の御意見もありましたし、この程度にしていただきまして、なお、運輸委員会なり社労なり、それぞれ別の場面で御究明を願うということで御了承を願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 よく承わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 次に、先はど提出された災害対策特別委員会設置に関する決議案の正取扱いについてでありますが、いかがいたしますか、御協議を願います。両党にはそれぞれ御意見があることと思いますが、順次御意見をお述べ願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 いかがでしよう。本件につきましては、お聞き及びの通り、意見が分れて一致をいたしません。そこで、まことにやむを得ませんので、採決をすることにいたします。 それでは、本決議案を本日の本会議に上程することに賛成の諸君の挙手をお順いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 単手少数。よつて、本決議案は本日の本会議に上程しないことに決定いたしました。 それでは、本決議案の取扱いにつきましては、本日のところはこれを留保することにいたし、次会ということで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よつて、さよう決定いたしました。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 次に、院内の秩序維持に関する問題につきまして、社会党の佐々木良作君から発言を求められておりますので、これを許します。佐々木良作君。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 この機会に事務総長から発言をしたいという申し出がありますので、これを許します。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 だんだん御議論はお聞きの通りであります。すでに鈴木事務総長も責任を感じ、今後善処するという言葉もございました。どうぞ、いろいろ御意見の存するところは、鈴木事務総長も警務部長も委員部長も十分留意せられて、善処せられんことを希望いたします。特に、熱心な傍聴者が押しかけたときに、部屋へ入るのを延期させたり、また、そこで阻止せられたからといつて、熱心な傍聴者を別の口から誘導したりというようなことのありませんように御留意を願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 十分承わつておきます。 ―――――――――――――

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 次に、昨日の本会議における岸内閣総理大臣の発言に関する問題について、日本社会党の池田禎治君から発言を求められておりますので、これを許します。池田君。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 ただいま福家君からの御発言はお聞きの通りでありますが、その間の事情については、ちようど官房長官も出席しておられますので、この機会に官房長官から一つ御説明を願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御静粛に願います。

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 武知君からお聞きの通りの動議がございましたが、動議の通り暫時休憩いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 御異議がなければ、二十分間休憩いたします。 午後五時十五分休憩 ――――◇――――― 午後六時二十九分開議

自由民主党1958/10/17

第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。