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自由民主党・新自由国民連合総務庁長官参議院衆議院
総発言数
7,417 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1958/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,417 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○江崎委員長 ちょうど官房長官もおられますから、ちょっと申し上げますが、参議院の現在の議事進行状況は、大体一時二十分ころまでかかるらしいのでございます。そこで、本院としましては、一時五十分に予鈴を鳴らして、二時開会ということでいかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○江崎委員長 御異議がないようでありますから、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/10/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○江崎委員長 ちょっとここで御了解を得たいと思いますが、政府側から議長に対して、佐藤大蔵大臣が海外出張をする。これはインドのニューデリーにおいて開催の、国際通貨基金及び国際復興開発銀行第十三次年次総務会、並びに国際金融公社第二次年次総務会、会期は十月六日から十日までの予定でございます。それに出席するために、国際通貨基金総務会総務である日本政府の代表、それから国際復興開発銀行総務会総務である日本政府の代表、及び国際金融公社総務会総務として…

自由民主党1958/10/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○江崎委員長 よく承わりました。官房長官もお聞きおき願います。それで、出張期間は、十月四日の夜東京を立ちまして、十月十四日の夜東京に帰る、こういう予定だそうです。御了承を願います。 —————————————

自由民主党1958/10/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○江崎委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、これについて御協議願いたいと思います。

自由民主党1958/10/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○江崎委員長 次回の本会議は、十月三日、金曜日、定刻から開会することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○江崎委員長 それでは、ただいま池田君御提議の要望を体しまして、十月三日、金曜日、定刻から開会することにいたします。従って、次回の委員会は、同日午前十一時から議事協議会を開き、議事協議会散会後に委員会を開会することにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会

自由民主党1958/09/30

第30回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事についてでありまするが、本日は、先般来御協議を願い、決定いたしました通り、まだ施政方針に関して岸内閣総理大臣が演説を行い、次に外交に関して藤山外務大臣が演説を行います。その所要時間は、おのおの二十分程度とのことであります。そのあとに建設大臣が、このたびの二十二号台風の被害状況の報告をいたします。その終了後一たん休憩いたしまして、参議院における国務大臣の演説が終りましてから、大体三時…

自由民主党1958/09/30

第30回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○江崎委員長 次に、お手元の印刷物にあります通り、内閣から次の各委員の任命につきまして事後承認または同意を求めて参っております。すなわち、公正取引委員会委員に鈴木憲三君及び高坂正雄君を、地方財政審議会委員に児玉政介君、木村清司君、上原六郎君、荻田保君及び遠山信一郎君を、公安審査委員会委員に阿部真之幼君、挾間茂君及び矢部貞治君を、社会保険審査会委員に赤松金雄君を、労働保険審査会委員に花澤武夫君を、それぞれ任命するについて事後承認または同意…

自由民主党1958/09/30

第30回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○江崎委員長 わかりました。 —————————————

自由民主党1958/09/30

第30回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○江崎委員長 次に、次会は、明十月一日午前十一時から議時協議会を開き、議事協議会散会後に議院運営委員会を開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 第三十回臨時会は、本日をもって召集されました。今臨時会の諸準備につきましては、前国会の閉会中たびたび御協議を願いましたが、まず、会期の件についてお諮りいたします。本件につきましては、一昨日の当委員会におきまして、九月二十九日から十一月七日までの四十日間とすべきものと一応決定願ったのでありますが、先刻常任委員長会議が開かれ、議長より各常任委員長の意見を徴せられました。その会議におきまして座長の役を勤…

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定して答申することといたします。 —————————————

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本件につきましては、一昨日の委員会においては、明九月三十日、参議院における国務大臣の演説の終了後本会議を再開して、第一陣の質疑を行うことだけが決定され、残余の質疑日数、時間、順序等は未決定となっておりましたが、先ほどの議事協議会でのお話し合いの通り、質疑日数は、国務大臣の演説の当日から二日間、ただいままでに通告のありました質疑者の数は、日本社会党からの四人で、質疑時間は…

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 なお、日本社会党の質疑者は、淺沼稻次郎君、勝間田清一君、松本七郎君、滝井義高君とのことであります。 —————————————

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、先般の委員会において決定いたしました通り、従来通りの四小委員会を設置することとし、各小委員会の小委員及び小委員長の選任は、先例によりまして各会派の申し出により、委員長において指名することとし、従前の通りお願いすることとし、また、小委員、小委員長及び理事から辞任の申し出がありました場合には、そのつど委員会に諮ることなく、委員長においてこれを決することとし、また…

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御典儀なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件であります。これは事務総長から御説明を願います。

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありました通り、日本共産党を立法事務費の交付を受ける会派と認定することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/09/29

第30回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————