江崎孝
会議録に記録された「江崎孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,311 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生17 件
- 経済安保15 件
- 半導体9 件
- 防災9 件
- 通商・貿易6 件
- GX・脱炭素3 件
- 住宅・不動産2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会82 件・82%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 行政監視委員会5 件・5%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 1,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 総務委員会 第4号
○江崎孝君 これ、マイナンバーカードの仕事は自治体にとっては法定受託事務ですか。
第200回 参議院 総務委員会 第4号
○江崎孝君 でも、その中に、私はこれ違うだろうと思うのは、申請受付等の推進、来庁者への申請勧奨、つまり営業ですよ、チラシ配れと言っているんですよ。あるいは、申請受付等の推進で、来庁、来られた方たちにその都度、申請をしなさいと、申請どうですか、してくださいよって、営業活動をしろと言っているわけですね。これって法定受託事務ですか。
第200回 参議院 総務委員会 第4号
○江崎孝君 法定受託事務は、マイナンバーカードの申請があって、それを交付することが法定受託事務のはずですよ。 来庁者の方に、マイナンバーカードを取ってください、取ってくださいという、そういうチラシ配るのは法定受託事務ですか。答えてください。
第200回 参議院 総務委員会 第4号
○江崎孝君 いや、どうですか。それは、チラシ、勧奨すること、法定受託事務ですね、じゃ。はっきり言ってください。
第200回 参議院 総務委員会 第4号
○江崎孝君 はっきりしておかないと駄目なんですよ、ここを。そんなことで自治体に指示とか出すから自治体は混乱をして、必要以上に人を増やさなきゃいけない、窓口増やさなきゃいけない、チラシ配らなきゃいけないと、こんな混乱しているわけじゃないですか、今。 何回も言いますよ。皆さんたちは、やらなきゃいけないのは、マイナンバーカードの利便性を高めることなんですよ、まず。そこなんです。マイナンバーカードを持っていって、印鑑登録証明書が取れないようなマ…
第200回 参議院 総務委員会 第4号
○江崎孝君 はい。 そういう思いですから、是非これ注意をしてください、これから指導、助言するのは。そして、マイナンバーカードの仕事を自治体にさせるのを含めて、法定受託事務は、あくまでも申請されて交付することがそれが法定受託事務ですから、間違えないようにしていただきたいと思います。 済みません、選挙の件については今回質問できませんでした。 以上です。
第198回 参議院 本会議 第28号
○江崎孝君 立憲民主党・民友会・希望の会の江崎孝です。 財務大臣・金融担当大臣麻生太郎君問責決議案に対し、賛成の立場から討論をいたします。 まず、一言申し上げたい。 開くべき予算委員会を開かずに国会議論を放棄し、国民生活に大きく関係する議論すべき内容の報告書をなかったものにして議論に蓋をする。全くもって言語道断です。委員長解任決議や大臣問責決議の議論より、予算委員会を開き、報告書の内容をしっかり議論する方が今やらなければならないことのは…
第198回 参議院 総務委員会 第12号
○江崎孝君 私は、ただいま可決されました放送法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・国民の声、立憲民主党・民友会・希望の会、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会・希望の党及び日本共産党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 放送法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府及び日本放送協会は、本法施行に当たり、次の事項についてその実現に努めるべきである。 一、協会は、本年三月二十八日の当…
第198回 参議院 総務委員会 第10号
○江崎孝君 私は、ただいま可決されました電波法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・国民の声、立憲民主党・民友会・希望の会、国民民主党・新緑風会、公明党及び日本維新の会・希望の党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 電波法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の事項についてその実現に努めるべきである。 一、電波利用料は、無線局全体の受益を直接の目的として行う事務…
第198回 参議院 総務委員会 第10号
○江崎孝君 私は、ただいま可決されました電気通信事業法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・国民の声、立憲民主党・民友会・希望の会、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会・希望の党及び日本共産党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 電気通信事業法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の事項についてその実現に努めるべきである。 一、携帯電話料金について、事業者…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 ありがとうございます。 昨日質問通告をしていたんですけれども、今ほどのパリ協定の長期戦略、政府の戦略案が昨日発表されまして、今言っていただいたので、その話もちょっと質問させていただきたいと思うので、通告していなかったものですから、できる範囲で結構でございます。 私が今ポイントを、話を聞いた中で、石炭火力発電のところは、第二章の第一節、「一、エネルギー」の「エネルギー転換・脱炭素化を進めるため、あらゆる選択肢を追求」の中の「火…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 それで、新聞報道で僕も知ることしかできないんですけど、四月二日に懇談会の提言が北岡座長の下で出されているやに聞きますが、そのときは、長期的には石炭火力発電は全廃だという方向での座長案が示されたというふうに新聞報道はされているんですけれども、それがそういうふうに変わったということですか。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 私も、その議事録というのがないというふうに報道されていますけれども、新聞報道でしか知る由ないんですが、長期的に全廃に向かっていく姿勢を世界や企業に向かって明示すべきであるというような提言案だったのが、産業界からの様々な意見で、先ほどですね、今言われたように、依存度を可能な限り引き下げるというか、そういう非常に抽象的で曖昧な表現に変わったというような報道になっているんですけれども、報道でいくと産業界からの様々な意見というふうに…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 先ほど、各委員の意見については差し控えるということでしたけれども、これ国の基本政策を決める重要な懇談会ですよね。それがあって今回の、今御説明いただいた成長戦略案のポイントというのがこれ出てきているわけですから、どういう議論があったかということは、当然これ、国民が知って当たり前のことだろうというふうに思いますけれども、その議事録ございますか。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 それ、おかしいでしょう。 G20ありますよね。今日、皆さん御存じだと思いますけれども、新聞全面広告も出されて、内閣総理大臣安倍晋三様といって、今回の、石炭火力の全廃に向かって今建設中の火力発電も中止をしてほしいみたいなものも含めて、政府の対応について非常に否定的な新聞広告が出されている。特に、昨年、貴職はファイナンシャル・タイムズ紙に投稿し、貴職です、安倍総理大臣ですね。世界の人々に地球を救うために日本とともに行動しようとい…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 いや、だから、それじゃ納得できないという国民の皆さんの声もあると思うんですよ。 ですから、何でも結構です、議事録ではないとすれば、メモでも何でもよろしいですから。その部分について何か提出する分があれば、これ、後刻理事会で、会長、是非ここに提出していただけるように、中身、どんな経過なのか、どんな方がどんな意見を言ったのかという、逐一の議事録じゃなくても結構です、議事録ないとおっしゃっていますから。それでも、そんなはずはあり得な…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 いっぱい質問を用意をしていたんですけれども、そのことでもうほとんど時間が費えてしまったんですが。 これも、大変申し訳ございません、新聞報道での話なんですけれども、その成長戦略案のポイントの中に、原発について、これ、東京新聞が今日の一面トップで流していますから結構刺激的だったんですけれども、小型原発推進ということで、小型モジュール炉というのを今後長期戦略案で開発を目指すというふうにこれは書いているんですけれども、このポイントの…
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 質問通告していないので、申し訳ございません、分からなかったら結構ですけれども。 これ、非常に重要なことなので、多分、報道では小型モジュール炉ということを書いて図でも説明をしているので、恐らく言及しているはずなんですが、お分かりにならないですか。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 時間が来ましたので終わりますが、非常に違和感があります。突然この小型原子炉という、モジュールが出てくるということ自体が、経産省としてどんな考え方で出されたか、今後機会があればまた質疑をさせていただきたいというふうに思います。 以上です。
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○江崎孝君 立憲民主党・民友会・希望の会の江崎でございます。 私は、まず、今の質疑の関係について指摘をしておきたいと思います。 政府案、G20に向けて、脱炭素社会に向けて石炭火力発電をどうしていくのかということは非常に重要な課題であったはずでありますけれども、それに向けて懇談会で様々な議論がされたこと、それを、新聞報道によりますと、北岡座長が、長期的に全廃に向かっていく姿勢を明示すべきだという、そういう提言をしていたこと、それがいつの間…