江口克彦
会議録に記録された「江口克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- おおさか維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生27 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○江口克彦君 ただいまの相原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○江口克彦君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に岸信夫君を指名いたします。 ───────────── 〔岸信夫君委員長席に着く〕
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○江口克彦君 みんなの党の江口でございます。どうも。 知事と浜比嘉会長にちょっとお尋ねをしたいんですけど、沖縄振興と基地の問題というのは切っても切れない問題ではないかというふうに思うんでありますけれども、沖縄の基地をめぐる民主党政権の迷走、この点について、この点の評価についてお伺いしたいなということと、それから、県民の基地に対しての率直な考えも含めてお二人にちょっとお話を伺いたいと思うんですが、よろしくお願いします。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○江口克彦君 民主党の、民主党政権の迷走、民主党政権の迷走をどう思いますかということ。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○江口克彦君 済みません、簡単によろしくお願いします。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○江口克彦君 知事に沖縄ビジョンについてお伺いしたいと思うんですけど、今後、国の補助金に依存しない沖縄の自立を目指していくということで、そのためにはどのような制度、仕組みが考えられるかをお聞かせいただきたいということと、安里会長にお尋ねしたいのは、さっき道州制というようなことも言われました。経済特区とかいろいろ特区があるんですけれども、思い切って北海道のように沖縄全体を道州制特区というふうな形にしてしまった方がいいんじゃないだろうかとい…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○江口克彦君 ありがとうございました。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦でございます。 関谷先生、先生の憲法、憲法改正手続法の成立に向けて熱い思いを語っていただきまして大変感銘を受けました。ありがとうございました。 初めに、憲法審査会が平成十九年八月に設置されて四年以上にわたり活動することができないと、できずと。憲法という国の根本法の議論を行うことができなかったのは、私は政治の怠慢である、また、十分な反省が必要ではないかというふうなことをまず申し上げておきたいと思います。 …
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦です。 この沖北特別委員会に参加させていただきまして一年と四か月ぐらいたつんです。毎回この委員会に出て、だんだんとこの委員会そのものが何かむなしさを感じるんですよ。どうしてかというと、玄葉大臣、政府の答弁がもういつも言ってみれば型にはまったというか、もう同じ言葉の繰り返しなんですね、北方領土ということについてもそうですけれども。御質問すると、ロシアの対応に対して厳しく追及する、それから今日も、強く抗議す…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 そういう厳しい認識をされておられるというにもかかわらず、相変わらず誠に遺憾である、強く抗議する、あるいはまた厳しく言っているという、そんな言葉だけの口先だけの繰り返しで、ロシアの厳しい日本に対する対応に対して日本政府は対抗できるというふうに思っておられますか、川端大臣。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 政府としてできるだけの対応をしているという、そのできるだけという内容はどういう内容ですか。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 私のような経営者から政治家になった人間からすると、実に政界に入って思うことは、曖昧、抽象的な言葉というか、そういう言葉が多過ぎて、こんなことをやっていたら経営なんてできやしないですよ。そのことは玄葉大臣も学んでこられていると思いますけれども、できるだけそういう曖昧、抽象を排するという努力を玄葉大臣、された方がいいと思いますよ。 それから、もう一つ玄葉大臣に御質問させていただきますけれども、今回のAPECで玄葉大臣は北方領土…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 苦しいお立場であるということは承知の上で、しかしできるだけ国民のために明確な、はっきりしたというか、そういうことを示していくという努力をやはりとりわけ玄葉大臣はしていただきたいなというふうに思うということであります。 しかし、そういうふうなことでありましょうけれども、そのラブロフ外相が十月二十一日、国営ロシアの声の、言ってみればラジオ三局で生放送しているんですね。そこで何を言っているかというと、クリル、まあ北方領土を含む千…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 この北方領土問題については、言葉だけではもう済まされないときに来ているという認識を持たないと駄目だというふうに思うんですね。もう既成事実をどんどんどんどんロシアはつくっていっているわけですよ、先ほどからのお話を聞いてみてもお分かりだと思いますけれども。 そうした場合に、日本政府として口先だけで、おたくには口先何とかという方がおいでになるんでしょうけれども、口先だけの口先政府では駄目だと思うんですよ。口先交渉だけでは駄目だと…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 いや、それもある。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 既に週刊誌の問題ですかということなんですが、週刊誌には、玄葉大臣がワインか何か飲みながら、そもそも沖縄は米軍に占領されているようなものだ、普天間の問題を解決するためにはアメリカを追い出すしかない、それで、中国が欲しいと押し出てくれば、尖閣も中国に差し上げればいいと。 これは玄葉大臣は事実無根だと。それで私も事実無根だというふうに思っているんです。まさか玄葉大臣が、もうそれはワイン一杯、二杯、三杯飲んだぐらいで……(発言する…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 どうもありがとうございました。是非けじめを付けて明確にしていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦です。 川端大臣に御質問をさせていただきたいと思います。 所信表明で、この問題が一日も早く解決されるよう、関係団体と緊密に連携しつつ、北方領土返還に向けた環境整備に取り組み、外交交渉を全力で後押ししてまいる所存という言葉がありますけれども、これ、後押しすると、北方領土の担当大臣でありながら後押しするという表現はいかがなものかというふうに思うんですが、非常に消極的に思う。むしろ、事務的にはそうなのかもしれ…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 国民が後押しするように、そういう環境づくりをしていくということは大事だと思うんですよね。だけど、大臣は担当大臣なんですよ。担当大臣であったら、環境整備に取り組み外交交渉の後押しという、その表現だけは私はいかがなものかなというふうに思うということであります。 是非、先ほど来からいろいろ質問がありますけれども、先頭に立って、この北方領土について本気になって、もっと本気になって取り組んでいただきたいと。官僚から書いてもらったペー…
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 そんなの分かっています。