江口克彦
会議録に記録された「江口克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- おおさか維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生27 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 内閣委員会 第2号
○江口克彦君 二〇〇〇年です。
第180回 参議院 内閣委員会 第2号
○江口克彦君 そのときの本部長は誰だったか御存じですか。
第180回 参議院 内閣委員会 第2号
○江口克彦君 それだから、道州制についての理解も十分ではないということの証左だと思いますね。鳩山由紀夫先生ですよ、鳩山由紀夫さんが本部長だったんですよ。そういうようなことからして、要するに、岡田大臣は道州制についても食わず嫌いで勉強されていないということがよく分かったんですけれども、本当にこれからの国を考えると、中央集権体制というものを、これを本当に国の形を変えなければとんでもないことになるという喫緊の課題だという認識を民主党政権の、し…
第180回 参議院 内閣委員会 第2号
○江口克彦君 最後に一言。 岡田大臣に、是非二〇〇〇年の地域主権、道州制推進本部、鳩山由紀夫さんがどんなプロジェクトを組んで、どんなそのレポートを出しているか、是非勉強をしていただきたいということをお願いして、私の質問を終わります。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦でございます。 川端沖縄担当大臣と玄葉外務大臣にまずお尋ねをしたいと思います。 沖縄の離島地域は、国土、海域の保全等、我が国の国益に重要な役割を担っているわけであります。特に、尖閣諸島には中国等の外国漁船の近接が頻発しております。また、漁業従事者を始め地元住民の方々はこのことに大変不安を感じているわけであります。 そこで、沖縄の尖閣諸島について、お二人の大臣の認識をお伺いしたいと思います。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 我が国の領土であるということを明確に伝えるということが大事だというふうに、川端大臣そのお話もありましたけれども、明確に伝える、具体的にどういうことをされているんでしょうか。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 そのメッセージというのは文書で出しておられるんですか、それとも口頭で言っておられるんですか。外務大臣。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 しかし、先ほど明確に意思を伝えることが大事であるというふうに大臣はおっしゃったわけですよね。だから、何らかの、事実は我が領土であるから何も言わなくてもいいという外務大臣のお話と、明確に伝えるという川端大臣のお答えとはちょっと違ったように思うんですが、川端大臣、いかがですか。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 明確に警告を発するとかいろいろと言っておられるんですけど、余り効果はないと思いますよ、実際問題として。外務大臣にも、それから担当大臣にも申し上げておきますけど。 それはさておきまして、仲井眞知事が昨年の四月に尖閣諸島上空を視察されていますよね。その目的について、沖縄中を全て回ろうという現場主義の一つなんだと、尖閣も沖縄県域の一つであり、当然見に行くというふうに述べておられて、尖閣諸島の視察は言わば公務の一環であるという認識…
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 極めて抽象的かつ漠としているんですけど、総合的に判断していかなければならないという、その総合的な判断というのはいかなる判断を意味して言っておられるのか、外務大臣、お答えいただきたいと思います。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 検討して、行くべきだというふうに思われたら行かれますか。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 またまた中途半端なお答えでいかんともし難い、対応し難いお答えで、もう少し確たる明確なお答えをいただきたいと思いますけれども。 国土政務官に御質問、お尋ねをしたいと思います。 排他的経済水域の基点となる離島二十三か所の国有財産化がなされたことについて報道がありましたけれども、事実を確認したいと思います。北西小島など尖閣周辺四島が含まれていないとされていますけれども、その理由は何でしょうか。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 外務大臣にお尋ねしましょう。 我が国が無人島に命名したのに対抗しまして、中国も我が国の島に勝手に名称を付けているわけですよ、私どもの日本の立場からすれば。例えば、問題は、グーグルの地図検索を行うと日本名と中国名が両方併記されているわけですよ。 もう質問主意書でこの問題についてはありまして答えられていますけれども、たとえ民間企業が行うにしても、そのような併記がなされることについて政府としては望ましいことと思っているのか、いな…
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 グーグルの日本名、中国名、その併記をやめさせるようにというかやめるように、政府の方から、あるいはまた外務大臣の方から指示をするということですね。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 中国名を削除するように中国に申し入れ、そしてそれが実現できなかったとき、それがずっと継続してしまうということも考えておかなければいけないし、そのときどう我が方は、我が国は対応するかというようなことも是非外務大臣考えておいていただきたいというふうに思うんですが。 もう一つ、そもそも領土というものは、一旦占領されるとほとんど戻ってこなくなるというか、そういう可能性が非常に強い。たとえ話合いによったとしても、それまでに膨大な時間…
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 最後に質問をさせてもらいます。 先ほど来、一切問題ない、我が国の尖閣諸島の領有権は一切問題がないとするお話がありましたけれども、そうであれば、尖閣諸島の有人化による実効支配を推し進めても全く問題がないというふうに私は思うんですけれども、実効支配されないんですか。枝野さんのときには、北方領土、竹島と尖閣諸島は完全に違うんだと、尖閣諸島のときには決然と行動を起こすんだという答弁があったんですけれども、どうなんですか、違うんです…
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 終わります。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○江口克彦君 ありがとうございます。 選挙年齢について教えていただきたいんですけれども、先ほど十八歳は幼稚じゃないかというような御意見もありましたけれども、幼稚という定義はどこでしたらいいのかという、じゃ、二十歳は幼稚じゃないのかというと、今、結構幼稚な人もいるんじゃないだろうかというふうに思うんですけれども。 私は、十八歳で選挙年齢を考えた方がもうこの時期いいんじゃないだろうかなというふうに思っているということです。それは、もう今まで…
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○江口克彦君 具体的にどこの国になりますか。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○江口克彦君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。