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自由党参議院
総発言数
646
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1994/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会36 件・36%
  • 総務委員会22 件・22%
  • 国際問題に関する調査会16 件・16%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
  • 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

646 20 を表示
新緑風会1994/10/27

131参議院 内閣委員会 第2号

○永野茂門君 時間が参りましたので終わります。

新緑風会1994/02/16

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○委員長(永野茂門君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました永野でございます。 規制緩和につきましては、現在多くの論議が続いており、本委員会に課せられた使命は重大でございます。 皆様の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。 —————————————

新緑風会1994/02/16

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○委員長(永野茂門君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新緑風会1994/02/16

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○委員長(永野茂門君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤文夫君、陣内孝雄君、野別隆俊君、古川太三郎君及び矢原秀男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会

日本・新生・改革連合1993/12/10

128参議院 国際問題に関する調査会 第2号

○永野茂門君 両先生、大変に御示唆に富むお話を承りまして大変ありがとうございました。両先生に一問ずつ質問をしたいと思います。 まず、廣野先生の方に伺いますが、お伺いしていてちょっとどちらかなとわからなかったので特にお伺いしたいんですけれども、最近、例えば新生党の小沢さんの著書によると日本は普通の国を目指すのが正当であろう、こういう論を展開しておられることは御承知のとおりであります。同時に、例えば外務省の斉藤次官はハンディキャップ国である…

日本・新生・改革連合1993/12/10

128参議院 国際問題に関する調査会 第2号

○永野茂門君 ちょっとつけ加えておきますけれども、普通の国家という言葉を使っている場合に、まさに普通であってほしいということなんで、今おっしゃったような日本がいろいろと理屈をつけて逃げ回るという理由には使っちゃいけない、そういうことをやっちゃいけないという普通の国家であるということを言っているということをちょっとつけ加えておきます。

日本・新生・改革連合1993/12/10

128参議院 国際問題に関する調査会 第2号

○永野茂門君 ありがとうございました。

参議院新生党1993/11/10

128参議院 国際問題に関する調査会 第1号

○永野茂門君 外務省にお伺いいたします。二つあります。その一つは旧ユーゴ紛争の問題、二つ目は北朝鮮に関する問題です。 第一の旧ユーゴの紛争についてでありますが、今柳井局長は、この紛争を最近の紛争の典型的なものであるというように御発言になりました。私もそのとおりだと思いますが、どういう特性をとらえて典型的だとお考えになっておるんでしょうかということと、大変にここは処理が難しくて非常に苦労しておるわけでありますけれども、なぜこのように紛争処…

参議院新生党1993/11/10

128参議院 国際問題に関する調査会 第1号

○永野茂門君 ありがとうございました。

参議院新生党1993/10/29

128参議院 科学技術特別委員会 第2号

○永野茂門君 まずもって、大臣が哲学のある科学技術政策を構想し、そして強力に推進していく御努力をなさっていることに敬意を表しますとともに、中長期的にその成果に期待したいと思います。 質問は二つございます。 その第一は、我が国のプルトニウム利用技術の確立は我が国のエネルギー政策上極めて重要なものであります。ところが、恐らくこれは特殊な平和グループの声が多いと思いますけれども、海外から我が国が兵器開発へ移行していくんではないかということが何…

参議院新生党1993/10/29

128参議院 科学技術特別委員会 第2号

○永野茂門君 第二の質問はロシア社会の安全意識に関することでありますけれども、チェルノブイリを初めとして原発の事故がいろいろと続いて起こっておりますし、本日も放射性物質の海中投棄について同僚の方々がいろいろ御質問になりました。また、テレビ等で拝見するところによりますと、原爆の試験場、核兵器の開発試験場等の周辺においては大変な被害が出ているようでありますが、こういうのを見ますと、どうも私はロシア社会の安全意識が、いいとか悪いとかは別にして…

参議院新生党1993/10/29

128参議院 科学技術特別委員会 第2号

○永野茂門君 ありがとうございました。 まずまずの御健闘、御活躍をお願いいたしまして、質問を終わります。

参議院新生党1993/10/19

128参議院 外務委員会 第1号

○永野茂門君 大臣、日本の国益を守る第一の責任者として日々大変に努力されておられますことに敬意を表し、そしてまた感謝いたします。 時間も大分過ぎておりますし、それから私が準備しました質問の一部は既にいろんな先生方から質問されておりますので、二つに絞って御質問を申し上げます。 その第一は、北朝鮮の核開発疑惑並びにミサイルテスト問題についてであります。 本問題は、申すまでもなく極東の平和と安定に対する重大な危険な挑戦でありますし、特に我が国…

参議院新生党1993/10/19

128参議院 外務委員会 第1号

○永野茂門君 核開発問題につきましては格段の御努力をお願いしたいと思います。 次に、これに関連いたしましてミサイル防衛のシステムのアメリカとの共同開発についてでありますけれども、核開発をさせない、あるいはさらにミサイルを使わせないような環境条件を整えていくということ、これは極めて重大な問題であります。しかしながら、北朝鮮は御承知のような何をやるかわからないという、非常にその行動が予測しがたい国のサンプルのような典型的なものでありまして、…

参議院新生党1993/10/19

128参議院 外務委員会 第1号

○永野茂門君 ミサイルは別に核兵器を使う必要はないんでありまして、日本に対しては通常弾頭でも大変な脅威になりますし、さらに核弾頭なんか使われますと大変なことになるわけでありまして、この防衛システムをつくる、TMDを共同開発してこれを展開するということは私は喫緊の大事なことだと思います。したがいまして、いろんな制約はありますし、いろんな問題点があるわけでありますけれども、それを克服していくような考え方で御努力をいただきたいと、私の希望を述…

参議院新生党1993/10/19

128参議院 外務委員会 第1号

○永野茂門君 従来の二国間の条約、協定を中心としながら、そしてまた、既存のASEANの拡大外相会議でありますとかAPECなどの場を利用してさらに話し合いの場、安心感醸成の場をつくっていくということは極めて重要であろうかと思います。こういうことについて日本も裏方のリーダーシップをとるといいますか、そういうようなやり方でしっかりとしたシステムをだんだんとつくり上げていくことに御努力をお願いしたいと思います。 終わります。ありがとうございまし…

参議院新生党1993/09/21

128参議院 科学技術特別委員会 第1号

○永野茂門君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

参議院新生党1993/09/21

128参議院 科学技術特別委員会 第1号

○永野茂門君 ただいまの志村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院新生党1993/09/21

128参議院 科学技術特別委員会 第1号

○永野茂門君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に中川嘉美君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔中川嘉美君委員長席に着く〕

参議院新生党1993/09/16

127参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○永野茂門君 最初に人事院総裁にお伺いいたします。 本日の御答弁の中に何度も出てまいりましたけれども、人事院の勧告が一般職公務員のためのほとんど唯一の給与改善の機会であるわけでありますけれども、景気低迷でありますとか歳入欠陥など厳しい財政事情のもと、本年はどのような認識を持って勧告を行ったか、お伺いしたいと思います。