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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1962/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1962/02/28

40衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長代理 湯山委員。

自由民主党1962/02/20

40衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長代理 淺沼享子君。

自由民主党1962/02/13

40衆議院 社会労働委員会 第5号

○永山委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会

自由民主党1961/10/24

39衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員 自由民主党、社会党、民主社会党を代表いたしまして、あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議をまず朗読いたします。 あん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 職業選択の範囲が制限されている視力等障害者の生活実態にかんがみ、又医業類似行為業者の将来を考え、政府はすみやかに左記の措置を講ずべきである。 記 一、視力障害者であるあん摩師の職業優先確保…

自由民主党1961/10/13

39衆議院 社会労働委員会 第6号

○永山委員 私は、自民、社会、民社、三党を代表いたしまして、国民健康保険に関する決議案の趣旨を説明さしていただきます。 まず決議案を朗読いたします。 国民健康保険の国庫負担等に関する件 政府は、国民健康保険の現状にかんがみ、左記の事項について措置すべきである。 一、国民健康保険に対する国庫負担を昭和三十七年四月一日より五分引き上げること。 二、昭和三十六年度における医療費引き上げに伴う保険料増徴分については、本年度内において別途措置する…

自由民主党1961/05/30

38衆議院 社会労働委員会 第39号

○永山委員長代理 滝井義高君。

自由民主党1961/05/30

38衆議院 社会労働委員会 第39号

○永山委員長代理 理事会で相談いたします。 次は大原君。

自由民主党1961/05/30

38衆議院 社会労働委員会 第39号

○永山委員長代理 小林進君。

自由民主党1961/05/30

38衆議院 社会労働委員会 第39号

○永山委員長代理 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件、特に医療関係における労働争議に関する問題について調査を進めます。 質疑を許します。田中織之進君。

自由民主党1961/05/30

38衆議院 社会労働委員会 第39号

○永山委員長代理 暫時休憩いたします。 午後二時八分休憩 ————◇————— 午後三時十五分開議

自由民主党1961/05/24

38衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長代理 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 今回提案になりました戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部改正法律案提出の理由はどこにありますか。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 この法案が提出されました根本理由は、恩給法等の一部改正並びに昭和二十三年六月三十日以前に給付事由の生じた国家公務員共済組合法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案は関連一体をなしていて、長年待望いたした戦地加算の復権も認められ、不均衡の最大なるものが是正されたことを喜ばしく感じているのでありますが、要するに残されたる処遇の不均衡改善ということに重点があると考えるのですが、どういうようにお考えでござい…

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 この今回提案になりました中心をなすものは、あるいは基因をなすものは、昭和三十三年に恩給法等の一部改正等が出まして、その際なお不均衡が残されておるというので、当時の福永内閣委員長から八項目にわたりまして、政府へその残された不均衡に対してどうする考えであるかということを質問をいたしたのであります。時間の関係がありますので、一問一答を避けて申し上げますが、その際に、第一に遺家族の公務扶助料の倍率及び支給条件等の是正、第二が傷病恩給…

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 昭和三十三年に一万二千円が一万五千円のベースに上がっただけでありまして、その後国家公務員あるいは地方公務員は毎年ベース・アップができておるのでございますから、しかも経済の成長によって国家財政は安定の域に達しようとしているような現在においては、すみやかにベース・アップをやるべきである、われわれはこの法案の際に当然ベース・アップが盛られておるべきであるとさえも考えておるのでありますが、このベース・アップが取り残されておる点は遺憾…

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 抑制措置に対しましては、われわれは思想的にこれを押えていくというような考え方は少しも内在していないと思うのです。単なる経済的理由だというように感じておりますので、すみやかにこれが是正を要望いたすものであります。さらに恩給法並びに援護法の関係は、どこまでも不均衡の是正というところに重点が置かれなければならぬのであります。従ってベース・アップを要求いたしますのも、現在の公務員との不均衡是正という点でベース・アップをわれわれは要求…

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 時間の関係もありますから、議論は避けたいのでありますが、結局は恩給局長の所見には遺憾ながら賛成しがたいのでございますが、文官との均衡の問題につきましても、傷病恩給の方は一項症の方だけを戦前に比較的近いものにしておいて、他の方をうんと薄く押えているというような関係におきまして、この高い基準を中心に計数を出した魔術でありまして、基準のとり方によっていろいろ数字が出ているのでありますが、実質的に全体から見まして傷病軍人の処遇が一番…

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 中小企業におきましても、農業関係におきましても、各団体の強い指導力が自分の生活権と地位を守っておるわけでありますので、どうしてもこの場合遺族の団体、あるいは傷痍軍人の団体の単独法を制定されまして、積極的にこれが助長指導するという方途を進めまして、抜本的に処遇の改善がみずからの力によっても強く批准できるような状態をお作りになることを要望するものであります。 この場合大蔵当局に質問をいたしたいのでございますが、遺族関係の未処遇関…

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 この恩給法関係等の不均衡は、一つを直せば他に影響するからということで足踏みするのではなくて、合理的な、また必要なものはこの場合必ず是正をされて不均衡をなからしめるということがやはり本法案の提出目的でございますので、残された問題も多々ございますから、さらに検討の上、これが是正を期待するものであります。 同時に、いま一つ残された問題の例を申しますと、元南満鉄道株式会社職員で特殊の業務に従事して、それに起因して死亡し、または負傷し…

自由民主党1961/05/23

38衆議院 社会労働委員会 第36号

○永山委員 満鉄関係の犠牲者はほんの一部だけが援護法が適用されておるのでありますから、全面的に恩給並びに援護法の適用を受けられるように政府は十分検討をされねばならぬというように考えます。 時間がございませんから、最後にもう一点だけお尋ねしておきますが、昭和三十三年五月の関連法律の改正で、大戦中国家総動員法または軍の要請に基づいて出動して、不幸にもその犠牲となって果てた動員学徒、国民義勇隊についての国家補償の関係でございます。ことに私は広…