永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1966/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○永山国務大臣 お説のように、実施の状態を見まして、地方財政に負担が、あるいは事業がオーバーするような場合においては、財政的処置に対して善処いたしたいと存じます。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○永山国務大臣 お説のように、不法所持あるいは法に許されないこの刀剣関係の諸問題に対しましては、断固取り締まりを厳にいたし、良民に安心した生活を送らすように最善を尽くしたいと存じます。
第51回 衆議院 本会議 第46号
○国務大臣(永山忠則君) 万国博は、御説のとおりに、日本の経済、社会開発を促進して、国民の福祉を向上するものでございますから、国と地方が一体となって、国民的国際行事とするよう努力をいたしたいと考える次第でございます。 なお、計画は、自後の利用を考慮いたしまして、近畿圏整備、地元地方団体との関連公共事業を総合的、計画的に実施するようにいたしたいと存ずる次第でございます。(拍手) 〔国務大臣瀬戸山三男君登壇〕
第51回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○永山国務大臣 ただいまお話しの諸点につきましては、きわめてごもっともな意見と考えますので、よく鈴木厚生大臣と相談いたしまして、今後十分ひとつ御意思の反映するように努力をいたしたいと考える次第でございます。
第51回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○永山国務大臣 減免措置の問題につきましては、厚生大臣、大蔵大臣と相談をいたしまして、御意思に沿うようにやりたいという考え方で努力をいたしたいと考えます。
第51回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○永山国務大臣 厚生大臣と同意見でございます。厚生大臣とよく相談をし、大蔵当局の意見も十分——大蔵省のほうの関係もやはりよく話し合いまして、御意思のあるようなぐあいに全力をあげてやります。
第51回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○永山国務大臣 よろしゅうございます。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○永山国務大臣 ただいま議題となりました地方公営企業法の一部を改正する法律案について、その提案理由とその内容の要旨を御説明申し上げます。 近年、地方公営企業は、国民生活水準の向上、地域開発の進展に伴い、事業量、事業数ともに急速な拡大発展を続けておりますが、一方その経営状況は悪化の一途をたどり、昭和三十九年度における累積赤字は、年間料金収入の二三%にあたる六百六十億円の巨額に達するに至っております。 地方公営企業の経営がこのように悪化した…
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 どうも答弁になるかならぬかよくわかりませんが、とにかく十分証拠がございまして、これが訴訟上立証するに足るというような状態に立ち至らなければむずかしいのではないか、こういうように感じるのでございます。
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 本件に関する関係は、法務省の問題でございますから、その内容等は、私は十分法務省の処置を信頼しておるわけであります。結局法務省を信頼いたしておるということでございます。
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 選挙費用の調査の問題については確認をいたしていないのでございます。本件に関してでございますが。一般の選挙費用超過はどうするかということは、これは別の問題でございますが、本件に関してはその問題をまだ確認いたしておりません。
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 本件は検察庁へ告訴されましたので、検察当局の指導を待って協力いたしたのでございます。
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 本件は、はっきりした証拠をつかむ前に検察庁のほうへ告発されましたので、検察当局と協力してやったわけであります。
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 金のかからぬ選挙とあわせて、政治資金規正に関しまして、いま選挙制度調査会で審議いたしておりますので、御意思の点はひとつ十分審議をいただいて、そして答申を待ちたい、こう考えております。
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 明るい正しい選挙をやるように、御存じのように、常時啓発の予算を持っておりますので、これらの事前運動等がないように、厳重にやるように、現在もやっておりますが、今後さらに一そう努力をいたしたいと考えます。
第51回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○永山国務大臣 御趣旨の点は十分総裁へお伝えいたします。
第51回 参議院 地方行政委員会 第20号
○国務大臣(永山忠則君) 将来はやはり事務配分と補助事業の合理化、調整によりまして、大幅に自主財源を確立をする勇断な処置をとっていかなければ、地方自治の本質的な確立、発達を期することはできないと考えておる次第でございますので、皆さん方の御意見を十分尊重して、独立財源の確立に向かいまして努力をいたしたいと考えております。
第51回 参議院 地方行政委員会 第20号
○国務大臣(永山忠則君) 地方財源を圧迫しないような財政的処置をやるということについては、大蔵大臣も皆さんの前に審議を通じて申しておりますとおりでございますが、その方法について、元利補給をするという方法でいきますか、その他の方法でいきますか、まだ具体的には話は進んでおりませんが、四十二年度の予算編成を契機として、必ず具体的処置を確立をいたして、地方財政の圧迫にならぬような処置を講じたいと考えておる次第でございます。
第51回 参議院 地方行政委員会 第20号
○国務大臣(永山忠則君) そのとおりでございます。
第51回 参議院 地方行政委員会 第20号
○国務大臣(永山忠則君) 皆さん方の力強い御支援をいただきましたので、閣議におきましても、しはしば各関係省が協力するように強く要望をいたしてきたのでございますが、なお不十分でございますので、将来はこれが完全解消に向いまして一段と努力を続けたいと考えます。