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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1959/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1959/12/11

33衆議院 社会労働委員会 第13号

○永山委員長 起立総員。よって、本案には附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。内藤厚生政務次官。

自由民主党1959/12/11

33衆議院 社会労働委員会 第13号

○永山委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/11

33衆議院 社会労働委員会 第13号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 午後二時半まで休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭に関する件についてお諮りいたします。ルバング島残留日本兵救出問題について実情を聴取するため、明十日、参考人として小野田敏郎君及び小塚福治君の出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1959/12/09

33衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長 去る五日付託になりました、田中正巳君外八名提出の、医師等の免許及び試験の特例に関する法律等の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。 —————————————

自由民主党1959/12/09

33衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。田中正巳君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長 以上で説明は終わりました。本案についての質疑は次会に譲ることにいたします。 ————◇—————

自由民主党1959/12/09

33衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長 次に、大石武一君外九名提出の、クリーニング業法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を許します。滝井義高君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 社会労働委員会 第11号

○永山委員長 これより再開いたします。 休憩前の質疑を続けます。滝井義高君。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 これより会議を開きます。 炭鉱離職者臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。滝井義高君。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 これにて質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 炭鉱離職者臨時措置法案を討論に付します。——討論がないようでありますので、直ちに採決に入ります。 炭鉱離職者臨時措置法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 ただいま大坪保雄君より、炭鉱離職者臨時措置法案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まずその趣旨の説明を聴取いたします。大坪保雄君。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 ただいまの大坪保雄君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 起立総員。よって本案には附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。松野労働大臣。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 なお、ただいま議決いたしました炭鉱離職者臨時措置法案に対する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/04

33衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会。 ————◇————— 午後零時二十六分散会。

自由民主党1959/12/03

33衆議院 社会労働委員会商工委員会連合審査会 第1号

○永山委員長 これより社会労働委員会、商工委員会、連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 炭鉱離職者臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 —————————————