永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1959/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。大原亨君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 以上で説明は終わりました。 なお、本案についての質疑につきましては後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 次に、第三十一回国会において提出され、今国会に継続されております大石武一君外九名提出のクリーニング業法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 —————————————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 すでに本案の趣旨につきましては、第三十一回国会において説明を聴取し、十分御了知のことと存じますので、この際これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中正巳君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、これを許します。木村守江君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 中村君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○永山委員長 本日はこれにて散会いたします。午後三時四十五分散会
第33回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○永山委員長 これより会議を開きます。 炭鉱離職者臨時措置法案を議題とし、審議を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。滝井義高君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○永山委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。炭鉱離職者臨時措置法案について、商工委員会より連合審査会開会の申し入れがありますが、これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なおこの連合審査会は、来たる十一月二二十六日木曜日午前十時半より開会いたす予定でありますので、御了承願います。 ————◇—————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。 ただいま農林水産委員会において調査中の水俣湾における漁業被害に関する問題について、農林水産委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 炭鉱離職者臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告がありますのでこれを許します。齋藤邦吉君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 速記を始めて下さい。 滝井義高君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 発言の通告がありますのでこれを許します。大原亨君。