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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1959/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1959/12/03

33衆議院 社会労働委員会商工委員会連合審査会 第1号

○永山委員長 まず趣旨の説明を聴取いたします。松野労働大臣。

自由民主党1959/12/03

33衆議院 社会労働委員会商工委員会連合審査会 第1号

○永山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1959/12/03

33衆議院 社会労働委員会商工委員会連合審査会 第1号

○永山委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。始関伊平君。

自由民主党1959/12/03

33衆議院 社会労働委員会商工委員会連合審査会 第1号

○永山委員長 次は武藤武雄君。

自由民主党1959/12/03

33衆議院 社会労働委員会商工委員会連合審査会 第1号

○永山委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

自由民主党1959/12/02

33衆議院 社会労働委員会 第9号

○永山委員長 これより会議を開きます。 炭鉱離職者臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 本日は、お手元に配付いたしました参考人名簿に記載の方々の御出席を願っております。この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、お忙しい中をおいでをいただきましてありがとうございました。何とぞ本案につきまして忌憚のない御意見をお述べ願いたいと存じます。なお、議事の整理上、御意見を一応お一人十分ないし十五分程度に要約してお述べ願い、そ…

自由民主党1959/12/02

33衆議院 社会労働委員会 第9号

○永山委員長 次に日本石炭工業連合会副会長菊池寛実君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 社会労働委員会 第9号

○永山委員長 次に、日本炭鉱労働組合副委員長野口一馬君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 社会労働委員会 第9号

○永山委員長 次は全国石炭鉱業労働組合書記長、斎藤茂雄君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 社会労働委員会 第9号

○永山委員長 次は、全国鉱業市町村連合会副会長、鈴木栄一君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 社会労働委員会 第9号

○永山委員長 以上で意見の開陳は終わりました。次に参考人に対する質疑を許します。滝井義高君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 社会労働委員会 第9号

○永山委員長 これにて参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 本日は長時間にわたり種々貴重なる御意見をお述べいただき、本案審査の上に多大の参考となりましたことを厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由民主党1959/12/01

33衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長 これより会議を開きます。 炭鉱離職者臨時措置法案を議題とし、審議を進めます。質疑を許します。滝井義高君。

自由民主党1959/12/01

33衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長 本会議散会後まで休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十四分開議

自由民主党1959/12/01

33衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 質疑を続行いたします。百田政府委員。

自由民主党1959/12/01

33衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会

自由民主党1959/11/28

33衆議院 社会労働委員会 第7号

○永山委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。当委員会において審査中の炭鉱離職者臨時措置法案について、参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありません か。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/28

33衆議院 社会労働委員会 第7号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、参考人の選定及び日時等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/28

33衆議院 社会労働委員会 第7号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1959/11/28

33衆議院 社会労働委員会 第7号

○永山委員長 次に、去る十四日に付託になりました大原亨君外十三名提出の原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 —————————————