永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1959/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○永山委員長 本日はこれにて散会します。 午後二時二十四分散会
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 これより会議を開きます。 去る十四日付託になりました炭鉱離職者臨時措置法案を議題といたし、審議を進めます。 —————————————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 まずその趣旨の説明を聴取いたします。松野労働大臣。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 以上で御説明は終わりました。なお本案についての質疑は後日に譲ることにいたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 この際、大坪委員より発言を求められております。これを許します。大坪委員。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、これを許します。八田貞義君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 滝井義高君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 ただいま田中委員より、自由民主党、日本社会党及び社会クラブの共同提案にかかる社会保険診療報酬点数表の一本化に関する件について、委員会において決議せられたいとの動議が提出されました。この際本動議を議題とし、まずその趣旨の説明を聴取いたします。田中正巳君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 以上で説明は終りました。 —————————————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 次に、本件について討論の通告がありますので、これを許します。滝井義高君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 これにて討論は終結いたしました。 —————————————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 本動議について採決します。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立]
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 起立総員。よって本動議は可決いたしました。 —————————————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 この際、渡邊厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。渡邊厚生大臣。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 なお本件の参考送付につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 次に厚生関係の質疑を続けます。滝井義高君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○永山委員長 午後二時半まで休憩いたします。 午後一時三十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第33回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○永山委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、これを許します。小林進君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○永山委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。休憩前の質疑を続行いたします。小林進君。