永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1960/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 速記を始めて。 ――――◇―――――
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。この際、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。渡邊厚生大臣。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。松野労働大臣。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 次に、先ほどの厚生大臣の説明に関連し、来年度予算措置の概要について説明を聴取することにいたします。熊崎会計課長。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 次に、先ほどの労働大臣の説明に関連し、本年度の予算措置の概要について説明を聴取することといたします。和田会計課長。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 この際、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 夕張における炭鉱災害及び労働者災害補償に関する調査のため、現地に委員を派遣いたしたいと存じますので、衆議院規則第五十五条により、議長に委員派遣の承認を求めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 派遣委員の氏名、派遣期間、派遣地名につきましては、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なおただいまの委員派遣につきましては、往復ともに航空機利用の承認を議長に求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○永山委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 去る二十四日、理事の大坪保雄君が一たん委員を辞任されたので、理事に一名欠員を生じております。つきましては、理事の補欠選任を行なわねばなりませんが、これにつきましては、委員長に一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 御異議なしと認め、大坪保雄君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 齋藤邦吉君外二十三名提出の失業保険法及び職業安定法の一部を改正する法律案及び田中正巳君外二十三名提出の厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案及び船員保険法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 —————————————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 順次提出者より趣旨の説明を聴取いたします。齋藤邦吉君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 田中正巳君。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 本日の公報に掲載いたしました請願二百六十三件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず請願の審査方法についてお諮りいたします。 これらの請願の紹介議員より、紹介説明の申し出もないようでありますし、その趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知の通りであります。また先ほど来の理事会におきまして、各位とその取り扱いにつき協議いたしましたところでもありますので、直ちに採否の決定に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔…
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 採択いたします。本日の請願日程中、第一ないし第九、第一二、第一四、第一七、第六五ないし第七五、第一一五ないし第一一七、第一一九ないし第一二八、第一二一ないし一三三、第一四一ないし第一五〇、第一五三、第一五五ないし第一八一、第一八四ないし第一八六、第一八八ないし第一九〇、第一九二ないし第一九四、第一九六ないし第一九八、第二〇四ないし第二〇六、第二〇八、第二一〇ないし第二一三、第二一六…
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 その他の各請願につきましては、諸般の事情により、採否の決定を留保いたします。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第33回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○永山委員長 なお、本委員会に参考のため送付せられた陳情書は、民生安定事業費全額国庫負担に関する陳情書外百六十七件であります。 以上、念のため御報告いたします。 ————◇—————