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日本社会党衆議院
総発言数
3,252 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会77 件・77%
  • 商工委員会22 件・22%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 3,252 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,252 件中 20 件を表示
日本社会党1948/07/04

第2回 衆議院 農林委員会 第34号

○永井委員 質疑を打切られんことを望みます。

日本社会党1948/07/04

第2回 衆議院 農林委員会 第34号

○永井委員 指定農林物資檢査法案及び森林資源造成法の一部を改正する法律案の両案につきましては、討論を省略しただちに採決せられんことを望みます。

日本社会党1948/07/04

第2回 衆議院 農林委員会 第34号

○永井委員 本法案につきましては討論を省略し、ただちに採決せられんことを望みます。

日本社会党1948/07/03

第2回 衆議院 国土計画委員会 第17号

○永井委員 近く第二回國会も終了いたしますので、地方開発小委員会の経過を簡單に御報告申し上げます。 本小委員会は、去る五月二十二日に設置せられ、委員長より不肖小委員長として指名を受けました。 爾來、今日に至るまで小委員会及び打合会を開くこと六回、その間建設院の総務局、水政局、地政局、経済安定本部の建設局、運輸省の港湾局、農林省の開拓局、北海道廳及び國土計画協会等を招き、地方開発計画について種種調査研究をいたしました。元來、國土計画ないし…

日本社会党1948/07/03

第2回 衆議院 農林委員会 第33号

○永井委員 競馬法に関する質疑はこれをもつて打切られんことを望みます。

日本社会党1948/07/03

第2回 衆議院 農林委員会 第33号

○永井委員 お諮りいただきたいのでありますが、先ほど競馬法案に関する質疑打切りの動議を提出いたしまして可決になつたのであります。この競馬法案と一緒に併託されております馬匹組合整理等に関する法律案の質疑も併せて打切りの動議を提出します。お諮り願います。

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 農林委員会 第32号

○永井委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 競馬法を議題に供し政府の提案理由の説明を求めます。永江國務大臣。 —————————————

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 農林委員会 第32号

○永井委員長代理 引続いて馬匹組合の整理等に関する法律案の提案理由の説明を求めます。永江國務大臣。 —————————————

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 農林委員会 第32号

○永井委員長代理 この際お諮りいたしたいと存じます。井上農林委員長の委員に対する発言制限に対し、不信任の動議を提出する。右成規により提出候也、昭和二十三年七月二日提出者北二郎。成規の手続をとつておりますので、本案を議題に供することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 農林委員会 第32号

○永井委員長代理 御異議なしと認め、本案を議題といたします。提案者の趣旨弁明を許します。——提案者欠席のようでありますので本案を採決いたしたいと存じますが…… 〔「それは待て、そんなむちやなことがあるか」と呼びその他発言する者多し〕

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 農林委員会 第32号

○永井委員長代理 暫時休憩いたします。 午後四時三分休憩 ————◇————— 午後四時二十分開議

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 農林委員会 第32号

○永井委員長代理 休憩前に引続き開会いたします。 北二郎君より先刻提出されました委員長の不信任の動議は本人より撤回の申出がありました。——それでは委員長井上良治君と交代いたします。 〔永井委員長代理退席、委員長著席〕

日本社会党1948/07/02

第2回 衆議院 農林委員会 第32号

○永井委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十分散会

日本社会党1948/06/30

第2回 衆議院 農林委員会 第30号

○永井委員 討論はこれを省畧しまして、ただちに採決せられんことを望みます。

日本社会党1948/06/29

第2回 衆議院 農林委員会 第29号

○永井委員 大臣お忙しいようでありますが、一つだけ大臣にお聽きして、あとは局長にいろいろお尋ねしたいと思います。 馬産の増殖をはからなければならないのでありますが、それの生産地帯において一番現在障害になつているのは傳貧の問題であります。数字の上から申しますと、傳貧の殺処分をしたものは、頭数が漸次減つてきておりますが、実際は届出をしない、あるいは戰時中のような、これに対する取締りを十分にやつていなかつた。やらない結果、実はどんどん殖えてい…

日本社会党1948/06/29

第2回 衆議院 農林委員会 第29号

○永井委員 牡馬のきん拔きは從来通り実行するのかどうか。はら馬について種馬用適格馬というようなものを、ある程度選択してやつていく考えであるかどうか。はら馬の方はどうするか。それからやはり生産地帶、育成地帶という地帶朴区域を從來通り考えておるか。それからペルならペル、ハクニーならハクニーというような純血を、一つの基本的な純血として残すというようないき方でいくかどうか。純血は全然考えないで、いろいろな混血を考えていくのか。それから日本の畜産…

日本社会党1948/06/29

第2回 衆議院 農林委員会 第29号

○永井委員 種馬檢査をして合格したもの以外は去勢をするということが励行される場合は、ある程度種馬の質を落しても、これはそう増殖の上において心配はないのでありますが、去勢を強制的にするという面を持主の自由であるというふうに解放して、そうしてこの種馬を國有でなくて、原則として持てる範囲においてある程度民間に種馬を持たせるということになれば、当然種付料というものは非常に高騰するわけであります。そうなると、一頭の種付に二千円とか三千円とかいうよ…

日本社会党1948/06/29

第2回 衆議院 農林委員会 第29号

○永井委員 病馬や何かの場合に種馬の不適格にすることはよいのでありますが、去勢を励行しないということになればこれは隨時できるわけでありますが、それはこの罰則その他がありましても、経済的な原則で、今言つたように一頭何千円ということになれば、どうしてももぐりが出てくる。こういう面に対して種馬適格馬以外は、去勢を励行するということができないものでしようか。 〔速記中止〕

日本社会党1948/06/29

第2回 衆議院 農林委員会 第29号

○永井委員 種畜法に関する質疑はこれをもつて打切られんことを望みます。

日本社会党1948/06/28

第2回 衆議院 本会議 第72号

○永井勝次郎君 ただいま一括上程になりました、農林委員会付託にかかる請願につきまして、その審査の経過並びに結果の概要を御報言いたします。 本委員会の取扱いました審査件数は、四月十四日締切りまでの分としまして総数九十九件、これらを五月二十六日、二十八日、二十九日の三日間にわたり審査を行つたのでありますが、内容に従つてこれを類別いたしますと、土地改良、災害復旧に関するもの五十四件、開拓に関するもの十二件林業に関するもの九件、農地改革に関する…