水谷昇
会議録に記録された「水谷昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 706 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1950/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会82 件・82%
- 図書館運営委員会13 件・13%
- 文部委員会公聴会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会2 件・2%
※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 次に請願日程を順次議題といたします。議事の順序は、特に予算に関係を有するものより、逐次日程の順に進めて参りたいと存じます。 日程第一、第二、第一四、第一五、第一九は、いづれも六三制校舎建設予算増額の請願でございますので、一括して議題に供します。紹介議員の説明をお願いいたします。庄司一郎君。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 それでは紹介議員の庄司一郎君が御出席でありますから、日程の第二〇、東北文化研究所設置の請願文書表第二四〇号について御説明を願います。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 先刻庄司君から便宜、宮村の新制中学校建設費国庫補助の請願について御説明がありましたから、この際日程第三七も議題にいたしまして以上六・三制校舎建設予算増額の請願と、東北文化研究所設置の請願並びに宮村新制中学校建設費国庫補助の請願についての政府の意見を伺います。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 次に日程第二二、南北両朝正閏の調査機関設置に関する請願を議題といたします。紹介議員の御説明を願います。世耕弘一君。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 紹介議員の世耕さんに申し上げますが、説明者がいないそうですから、またあらためて……
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 それでは次の機会に譲ります。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 次に日程第三五、国宝瑞巌寺修理工事費国庫補助の請願を議題に供します。紹介議員の御説明を濃います。安部俊吾君。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 政府の御意見を伺います。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 それでは本日はこの程度にいたしまして、残余の請願は後日さらに審議をいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせをいたします。 午後零時二十一分散会
第7回 衆議院 文部委員会 第2号
○水谷(昇)委員 質疑も大体ないようですし、欠席が大分多いようですから、今日はこの程度でやめたらどうですか。
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○水谷(昇)委員 この請願は、請願者は宇治山田市会議長小久保久吉君、紹介議員は石原圓吉君でありますが、御出席がありませんから、私から本請願の要旨を申し上げます。 公共事業並びに地方債は、相当縮減されるように聞くが、新制中学校の建築は、いまだ完成の城に達せず、目下着心建築を見つつある現状にかんがみ、これに対する国庫補助金、並びに起債は、他の業を繰延べても継続助成されたいというのが、本請願の要旨であります。どうぞよろしく願います。
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○水谷(昇)委員 これは私が昨年の秋、たまたま中国地方の学術視察に参りましたときに、舟の中からこの観音堂を拝んだのでありますが、すこぶる景勝の土地にあり、その建築が、ここにも書いてあるような、とてもりつぱな建物のように、舟の中から見たのであります。「日本文化財保存と国際観光施設に資せられたい」という希望が述べてありますが、突に景勝の土地であリ、またりつぱな建物であるということを、私はよそながらながめて来たのでありますから、紹介議員の若林…
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○水谷(昇)委員 実業教育費国庫補助復活の請願、請願者は上原種美氏であります。この人は三重県の元農林專門学校の校長をしておつた人であります。紹介議員長野長廣君、苫米地英俊君でありますが、紹介議員にかわつて御説明申し上げます。 産業を復興して生産の増進と貿易の進展をはかるための基盤であるべき実業教育は、多年国庫補助を受けていましたが、今回補助金の全画的に削除されましたことは、まことに遺憾であります。ついてば実業教育費に対し、国庫補助をされ…
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○水谷(昇)委員 六・三制の完全実施に関する決議の実行に関する決議案でありますが、この趣旨を読んでみますと「本国会会期中に、六・三制完全実施のための有効適切かつ強力な予算的措置を講じ、全国民の要望に応えるべきである」こういうふうに書かれてあるのでありますが、御承知の通りに、本会期は明日にもう迫つておるのであります。そういたしますと、ここにありますような有効適切かつ強力な予算的措置を講ずることを要求いたしましても、事実上できないことになる…
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○水谷(昇)委員 案文をかえてもよいという御意見でありますから、その点は了承いたしました。 なお一つ御質問申し上げたいのは、この六・三制の建築費につきましては、各位御承知の通りに、努力に努力を重ねまして、補正予算として十五億円を決議いたしたのでありますが、この間の事情は十分御了承である。しかるにもかかわらず、六・三制完全実施のための有効適切かつ強力な予算的措置を講ぜよということを決議いたしましても、非常にむりだと私は思いますが、この点に…
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○水谷(昇)委員 ただいま今野君の御説明を伺つたのでありますが、本年の四月三十日現在といたしまして、それ以前に建築した分に対しては補助がないという考えのもとに、この決議案を出されるようでありますが、この四月三十日以前の分に対しましても補助をするということについては、私どもも今野君と同様賛成であります。従つてこの点について文部当局に私どもも要求をしておりますが、なお伺うところによりますと、前の調査によりますと、高等学校の分に対する勘定もし…
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○水谷(昇)委員 私の方は、ひとつそれを伺つた上で、この点を審議したいと思いますから……
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○水谷(昇)委員 この決議案についての採否の討論は、ただいま私の御質問をいたしましたように、当局の説明を聞いて様子をよく承知した上で討論をいたしたいと思いますから、さようおとりはからいを願いたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○水谷(昇)委員 四月三十日現在で、それ以前のものに対しては全然補助をしないという点がいけないということを、あなたはおつしやつた。文部当局の今考慮しておるのは、そういうのではないということを私は聞いておる。それからなお、前の調査によつては、高等学校の分を計算に入れたりしたことがあるので、そういうものを除いて中学校の建設費にそれをまわすということになれば、一人に対して〇・七というような点から換算して、相当補助ができるように聞いておるのであ…
第6回 衆議院 文部委員会建設委員会連合審査会 第1号
○水谷(昇)委員 ただいま田中さんなり、あるいは前田さん、長野さんから、御意見を伺つたのでありますが、前田さんのおつしやるのは、文部委員の意見について、何かおつしやつたようでありますが、文部委員としてはまだ意見を発表していないのでありますから、その点を御了承願いたいと思います。 さて私どもはどういう建前でおるかと申しますと、教育委員会は教育上の全責任を負うべきものであつて、知事は予算を除いては教育に対して何ら権限を有すべきものでない、そ…