水谷昇
会議録に記録された「水谷昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 706 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1950/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会82 件・82%
- 図書館運営委員会13 件・13%
- 文部委員会公聴会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会2 件・2%
※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 文部委員会 第14号
○水谷(昇)委員長代理 御異議がなければさように決します。 これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第7回 衆議院 文部委員会 第13号
○水谷(昇)委員 まず修正案文を朗読いたします。 教育委員会法の一部を改正する法律案に対する修正案 教育委員会法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第八條、第十五條、第十六條、第二十一條・第二十七條及び第二十八條 の改正部分を削り、第二十九條の改正部分中「に改め、」の次に『「地方自治法」の下に「(昭和二十二年法律第六十七号)」を加え、』を加える。 さきに本院におきまして、三月十四日の本会議で公職選挙法案を可決、参議院に送…
第7回 衆議院 本会議 第27号
○水谷昇君 ただいま議題と相なりました公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案につきまして、本案の概要並びに本委員会における審議の経過及びその結果について御報告申し上げます。 まず、本法案の内容並びに趣旨のおもなる点につきまして御説明申し上げます。すなわち、公共の大学、高等専門学校に勤務する事務職員、技術職員は現在官吏でありまするが、これは当然地方公共団体の職員に切りかえるべきものであります。すでに公立大学の教員及び高…
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○水谷(昇)委員 本日はこの程度で打切つていただきまして、残余の日程は次会にまわしていただきたいということを動議として提出いたします。
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○水谷(昇)委員 小林君の今の質問に関連してでありますが、現職員の二級免許状を持つておるものが、一級免許状を得るについては、講習等において單位を四十五ですか、とらなければならぬ。こういうことはまことにけつこうなことであると思いますが、四十五の單位という、この單位のきめ方について非常に私は疑問があるのであります。それはどういうことかというと、現在のきめ方によりますと、学校教育だけを過信して、その他の教育を軽んじておるように考えられる。たと…
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○水谷(昇)委員 そういうお考えのもとにこの法案ができたのであれば、将来そういうことが実現すると思うので、けつこうでありますが、どうしても試験検定の制度もつくつてもらいたいし、また、過去の勤続、努力そういうものも認定のできるようにしてもらいたい。そうでないと、せつかく平素努力しておるものと努力しないもの、勉強しておるものと勉強しないもの、そういうものがちつとも区別なしになつてしまうようなおそれがありますから、勤勉努力を奨励する上からも、…
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○水谷(昇)委員長代理 続いて図書館法案を議題といたします。本法案は予備審査のため本委員会に付託になつたものであります。これよわ政府の提案理由の説明を求めます。高瀬文部大臣。
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○水谷委員長代理 この際お諮りいたします。日程を追加して、教育委員会法の一部を改正する法律案を議題とし、政府の提案理由の説明を聽取したいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○水谷委員長代理 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 教育委員会法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。高瀬文部大臣。
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○水谷(昇)委員長代理 辻田政府委員の御説明は次会にまわします。 質疑は次会にまわしまして、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第8号
○水谷(昇)委員長代理 御異議ないようでありますから、これで散会いたします。なお次会は来る十五日水曜日午前十時より開会いたします。 午後零時三十五分散会
第7回 衆議院 電気通信委員会文部委員会連合審査会 第1号
○水谷(昇)委員 本案を審議するための参考資料をたくさん配付していただきました。これを調査研究した上で十心質疑をいたしたいと思うのでありますから、質問を留保いたしまして、本日はこの程度で散会されんことを動議として提出いたします。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○水谷(昇)委員 これもやはり参議院の方が先議になつておるのですか。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○水谷(昇)委員 それでは、御質問もないようですから、この程度にとどめて、次に進行していただきます。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 委員長はちよつとおさしつかえがありますので、私がかわつて進行したいと思います。御了承願います。 ただいまより会議を開きます。 御承知のことと存じますが、電気通信委員会におきまして、放送法案を審査中であります。この法案に関しましては、当文部委員会といたしましても、重大な関心を有するものでありますので、衆議院規則第六十条により、電気通信委員会に連合審査会開会の申入れをいたしたいと存じますが、連合審査会開会の申入れを電…
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。 なお期日に関しましては委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 次に文部行政に関する件を議題といたします。特に文部予算について、当局より説明を聽取することにいたします。寺中政府委員。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 この際寺中政府委員の説明に対して何か御質問はございませんか。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 なお御質問もあるでしようが、時間に余裕がありませんので、この程度にして……
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○水谷(昇)委員長代理 本日は文部大臣も局長もいませんので詳しいことは御答弁できまいと思いますから、この程度にいたします。 —————————————