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自由党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
706
直近の所属会派
自由党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1959/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会82 件・82%
  • 図書館運営委員会13 件・13%
  • 文部委員会公聴会3 件・3%
  • 災害地対策特別委員会2 件・2%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
桑名市長1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○水谷参考人 ただいま御紹介いただきました、私が桑名市長の水谷昇であります。 今次伊勢湾台風における被害地域の救済と復旧のため、さきに二十七に及ぶ法律案を御審議、御可決いただき、災害対策の万全を期されましたことは、地先市長といたしましてまことに感謝にたえません。この機会に厚く御礼を申し上げる次第であります。 去る十一月五日開催されました本委員会におきまして、御報告申し上げました通り、桑名市は、堤防仮締め切り個所の再度の決壊によって、再び…

桑名市長1959/11/05

33衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○水谷参考人 桑名市長の水谷昇でございます。今次伊勢湾台風における被害地域の救済と復旧のため、これが関係諸案件を連日にわたり御審議いただいておりますことは、地元市長といたしまして、まことに感謝の至りであります。つきましては、この災害の特異性をより深く御認識いただき、御審議の上に反映していただく資料にもと存じまして、以下御説明とお願いを申し上げます。 まず気象状況でありますが、去る九月二十六日午後七時三十七分には、津気象台開設以来の、瞬間…

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○水谷(昇)委員 山本先生にお伺いしたいのでありますが、本案が実施せられますと、教員は国家公務員になるが、教員の諸君は国家公務員になるのをきらつておるようでありまして、これを私ども慎重審議してきめなければならぬのでありますから、教員の政治活動の批判については慎重にわれわれは考えなければならぬと思います。そこで先ほど山本先生からは、教員の組合が政治活動をしてはならぬとも言えない、政治活動をしてもいいんじやないかというような御意見もあつたよ…

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○水谷(昇)委員 もう一つ山本さんと矢田さんにお伺いしたいのでありますが、この教員組合の政治活動は、私も山本先生と同じように、日教組が政治活動をどんなふうにやつているかということははつきりわからない。世間で言うている点を申しますと、日教組は会員から月々会費でありますか徴収して、それの一部を政治活動にも使つているように聞くのでありますが、これは事実かどうか知りません。そういうことや、あるいは選挙にあたりまして、日教組の中央から各府県に指令…

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○水谷(昇)委員 矢田さんにもう一つお尋ねしたいのですが、日教組は政治結社を組織して活動しているのではないですか。

自由党1953/03/07

15衆議院 文部委員会 第15号

○水谷(昇)委員 関連して田中委員にちよつとお尋ねしたいのでありますが、坂田委員からの質問に対する田中委員の御答弁のうちに、占領行政の是正についてお話があつたのであります。そのお話を聞いておりますと、六・三制の新しい学制度の実施に関しまして、日本がアメリカからこれを押しつけられて非常に困つた。しかし今日はどうにか設備もできたというふうにお話になつたと承つておるのでありますが、その通りに私がこれを聞き流すと、日本がまつたくアメリカの言いな…

自由党1953/03/07

15衆議院 文部委員会 第15号

○水谷(昇)委員 それでは私の質問に適切な答弁にはならないのでありまして、私の申し上げるのは、田中君の言うたことだけをそのまま聞き流しますと、日本の国の学者やあるいは教育者やあるいは日本の国民が、まつたく見識がなく、また自主性もなくアメリカの言いなりほうだいになつたとか、あるいはアメリカから押しつけられたとか、こういうようになつてしまつてはまことに遺憾であるし、また事実と違うから、その点を田中君からはつきり答弁をしてもらいたいと申したわ…

自由党1953/03/07

15衆議院 文部委員会 第15号

○水谷(昇)委員 私の質問とちよつとそれているのでありますが、私はその根本を聞いておるので、根本を間違えてもらうと、とんでもないことになるということを申し上げたのであります。同様に教育委員会の問題でも、この教育委員会を実施するにあたつての根本的な基礎になる考え方を、田中君はどういうふうにお考えになつておるのか。さきに坂田君が御質問申し上げた点も、そういう趣旨なのだと私は考えます。これをはつきりしておかないと、ただいま田中君がおつしやつた…

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○水谷(昇)委員 私は一昨年二月に政府を代表して沖繩に行つたことがあるのでありますが、そのときに屋良朝苗君はどういう職にあつたのですか、一応参考に伺いたい。

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○水谷(昇)委員 その当時文教部長をしていた屋良氏等の御案内によりまして、私は沖繩島全島ほとんど飛び歩きまして、小学校や中学校あるいは各種の団体等に顔を出して、いろいろの陳情なり意見なりを聞き、また視察をしたのでありますが、ただいま屋良氏から、いろいろ御報告になつた通りであります。私の行つたときには、校舎のごときは終戦後三〇%ぐらいに復興をしておつたのでありますが、一昨年の二月から今日までまる二箇年たつておりますが、このまる二箇年たつた…

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○水谷(昇)委員 これは大学設置審議会に諮問をして、その答申によつて大臣が意思決定をして、それを各大学に通牒するということになれば、統合の問題あるいは分離の問題は大臣にその責任、権限がある。そうでなければ、大臣が通牒を出しても、各大学はそれに従わないでもいいということになると思います。もし大学の教授会あるいは評議員会がそれに反対の意思を表明して、実行しないというようなことになつて来たら、たいへんなことになると私は思う。でありますから、整…

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○水谷(昇)委員 ただいまの大臣の御答弁によつてはつきりしたと思いますが、大学の分校等の統合とか、あるいは分離の問題は、大臣の権限にあつて、これは大学がかつてにやれるものではない、こういうことははつきりしたと思うが、その点をひとつ認識をしておいてもらいたいと思います。

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○水谷(昇)委員 簡単なことをちよつとお尋ねしたいのですが、番号にしますと初めから九番目です。公立文教施設整備、それの(3)のところですが、公立学校給食施設整備費補助というものは、これは認められなかつたのですか、全然ないのですか。それから、給食費について一応説明していただきたいのです。それは、本日PTAの、この給食に関係の代表の人の全国の会合があるようでありますから、一応承つておきたいのであります。 それから(5)の公立学校危険校舎改築…

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○水谷(昇)委員 ただいまの経費の点についての説明は伺つたのでありますが、この月光菩薩の首切りの問題について、新聞紙上等でいろいろ議論せられておるようでありますが、そのいきさつについてひとつ御説明を願いたいと思います。

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○水谷(昇)委員 それが問題になつておる理由はどういうところにあるのですか。

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○水谷(昇)委員 大体様子がわかりましたが、今日は御説明を承るだけで、この程度にしておきます。いずれまた重ねて御質問申し上げなければならぬこともありますから、保留しておきます。

自由党1952/07/30

13衆議院 図書館運営委員会 第4号

○水谷(昇)委員 この国立国会図書館減員苦情処理規程というのですが、この苦情処理という名前がどうもおもしろくないと思うのです。どういう意味でこの苦情処理という名前をおつけになつたのか。その意味あるいは経過、事情をひとつ御説明願いたい。

自由党1952/07/30

13衆議院 図書館運営委員会 第4号

○水谷(昇)委員 国会図書館の先般御計画になつた新しい図書館のその後の経過等を、ひとつ御報告願いたいと思います。

自由党1952/07/30

13衆議院 図書館運営委員会 第4号

○水谷(昇)委員 一万五千坪というのは、延坪一万五千坪ですか。

自由党1952/07/30

13衆議院 図書館運営委員会 第4号

○水谷(昇)委員 敷地の方の予定地の方はどういうことになつておりますか。