武部文
会議録に記録された「武部文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,384 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 物価問題等に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 4,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○武部委員長代理 次に、三谷秀治君。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○武部委員長代理 次に依田実君。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○武部委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が都合により出席できませんので、その指名により、私が委員長の職務を行います。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事小此木彦三郎君より、理事辞任の申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは、理事に堀内光雄君を指名いたします。 ————◇—————
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、日本銀行理事中川幸次君に参考人として出席を求め、御意見を承りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、御了承を願います。 —————————————
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 鈴木強君。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 物価問題等に関する件について質疑を続行いたします。草川昭三君。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 次に、荒木宏君。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 妹尾政府委員に申し上げますが、委員からの御質問に対しては的確にお答えください。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 どうぞ。
第84回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○武部委員長代理 それでは、ただいまの荒木委員の質疑に対する答弁については明確を欠く点がありますので、留保ということでございますから、そのようにいたします。 それでは、次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会
第84回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員 ちょっと時間が変更になりましたから、最初の円高差益の問題は、十分時間がとれませんので後日に一部を回したいと思いますから、その意味では資料の提出をぜひお願いしたいので、このことを後で委員長にお願いをいたしたいと思います。 円高差益を物価に生かせというふうに総理が閣議で指示をされたのは、去年の二月であります。当時の円相場は大体二百九十円台というふうに記憶をいたしておりますが、あれから一年何カ月ずっと円高が続いてきたわけであります…
第84回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員 それは円レートを平均幾らとして見てですか。
第84回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員 前回、物価特別委員会でこの問題を通産省の方と数字の点でいろいろとお話し合いをいたしましたが、ちょっとあなたの数字と違うのであります。上期は二百七十二円、下期は二百五十二円の平均として計算をしてあったわけです。その結果、約一兆円という金額が出ました。あなたは二百六十円ぐらいですか、ちょっと話が違うのですが、通産省の方と私どもの方との数字の違いがなくなって、ほぼ一兆円という金額、そうなった。これは議事録を見ればわかることですから…
第84回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員 やはり何遍やっても数字が合わぬわけですが、この間あなた方の示された数字によると、大体六千五百億ぐらいということになっておりました。いまはちょっと五百億多いわけです。 私どもの計算とあなた方の計算が若干違うにしても、大体三千五百億、これだけは去年一年間に元売りメーカーの得た差益である、こうなるわけです。あなた方の計算でこのコストアップとかあるいは備蓄の費用とかというものは、会社の提出をした資料に基づいて計算されたものだというふ…