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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
4,205
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2002/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 議院運営委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%

※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,205 20 を表示
自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) そういうことは事、農林水産省についてはないと私は確信しております。

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) その件に関して申し上げますと、当時、総選挙のときでございまして、鈴木議員は当時、道連会長でございました。比例区候補として各選挙区支部を回った際に、平成十二年六月十九日に私どもの第十二選挙区支部にごあいさつに見えましたわけでございます。そのときに事務局が受けたものでございまして、後で調べてみますと同様のケースは他の選挙区支部にも多々ございまして、私どもは、道連から十二選挙区支部への助成金、こういう理解で受けていたと…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) ただいま申し上げましたように、紙先生も北海道の事情はいろいろ詳しいと思います。私や中川昭一先生は鈴木代議士といわばライバルでございまして、私ども、これは道連からの助成金であるということで十二選挙区支部が受けたということでございますが、それが報道によりますように、私個人が受けたということは全く本意でありません。 したがいまして、私個人が受ける理由はありませんので、しかもそのことについてはほかの選挙区支部長、つまり北…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 企業・団体献金の在り方、政治活動を行うためにどのように資金を調達するかにつきましては、現在いろいろ議論がなされていることは私も承知しておりますが、公共事業を実施する企業からの献金の問題についても、法に照らして適正に処理されている限りは直ちに問題となるわけではないと、私はかように思っております。 こうした議論の進展を見ながら判断していかなければならないと、このように考えている次第でございます。

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) それはそのとおりだと思います。大臣在任中は私は誤解のないようにきちっとすべきだと、こう思っておりますので、大臣在任中は公共事業を営んでいる業者からの献金はいただかない方がいいと、こう思いまして、私の秘書に既に指示いたしております。

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 畑地かんがい事業を含めまして、土地改良事業は受益農家の申請に基づき実施されるものでありまして、その推進に当たりましては地元の意向を適時的確に把握して事業に反映することが大切だと、かように考えております。 このため、各事業地区において毎年度受益農家や関係機関に予算措置や工事計画を説明するとともに、地元の意向を把握し、できる限り事業に反映するよう努めているところでございまして、斜里地区のことにつきましても、私ども、地…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 私は斜里生まれでありますので、しかも二十九歳から道会議員をやっておりまして、今振り返ってみますと、道議会の農務委員長などもやっておりましたけれども、私どものところはもう風害で随分悩んだところなんですね。それで、干ばつの被害で泣いたところでもあるんです。そういうようなことから、当時としては畑地かんがいについての強い要望があったということも事実ですし、その後、基盤整備が完了してから喜んでいる生産者もたくさんいるわけで…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 私は就任以来、農山漁村の新たなる可能性を切り開いてまいりますと、こういうふうに申し上げてきているわけでございます。そして、具体的には、都市と農山漁村の共生・対流ということを訴えているわけでございます。 農山漁村と言っておりますけれども、漁村は浜でありますから、農山村ということで、その中で中山間地域のことも当然重視しているわけでありますし、委員今御指摘のように、私は、これは個人的な見解ですけれども、国土再編基本法み…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 事情を何回も申し上げるわけにはいかないと思います。それは時間のこともありますから、失礼ですからね。 ただ、当初は、売り戻し特約が付いていまして、言ってみれば、早くこの事業をやってしまわなくちゃいけないということで事情がありました、一万三千トンと思われているものを、その数字を確かめて。ですから、通常の商取引の慣行に従ってやったわけです。しかも、これは売り戻し特約が付いていますから、戻すときは、流通させるときは元の買…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) これは団体ごとに公表いたします。

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) これ、団体ごとでも早く焼却するところが出てきたり遅くなったりすることがございますので、最終的には全部きちっと公表する必要があると思います。

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) そういうことがあっては断じていけないと、このように考えております。 全頭検査前の牛肉の隔離事業においては、事業実施団体は各会員から千百十四円・キログラム当たり等の価格で買い上げておりますが、これは将来同じ価格で売り戻すことを条件として、焼却処分が決まっていない段階で設定した仮の価格であります。 その後、昨年十二月十四日にこの隔離牛肉を最終的に焼却することといたしましたことから、仮の価格は意味を失っているということ…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 末端まですぐということになるかどうかはちょっと、かなり、例えば検品も……

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) すべて。すべて、それはもう大原則でございます。

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) これは、私はもう原則公表だと思っております。ただ、営業倉庫でございますので、同意が条件になるだろうと思います。これは、私どもから国交省、国土交通省は倉庫業を監督するそういう責任がございまして、ここでも自主的に調査していただいておりますので、原則公表は当然のことと、このように思っております。

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 丸投げといいますか、私はよく短時間でできたものだなという印象を持っていました。それは、まず一万三千トンという数字の把握と、そしてこれを一気に集めると。しかも、国会でもいろんな議論がありまして、倉庫に入っているものだけじゃなくて、そして小売店段階のものも集めろという意見が圧倒的でして、最終的には、部分肉で段ボールに入れられるような、スライスしたものでないものはできるだけ集めましょうというようなことをやったわけであり…

自由民主党農林水産大臣2002/03/20

154参議院 農林水産委員会 第3号

○国務大臣(武部勤君) 委員御指摘のことは全く私もそのとおりだと、こう思っております。厳正に対処させていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党農林水産大臣2002/03/19

154衆議院 農林水産委員会 第3号

○武部国務大臣 本法律案の御提案に当たり、委員長及び委員各位の払われました御努力に深く敬意を表するものでございます。 政府といたしましては、特殊土壌地帯の現状にかんがみ、本法律案について特に異存はないところであります。この法案が御可決された暁には、農林水産省といたしましては、関係府省と連携を図りながら、その適切な運用に努め、特殊土壌地帯対策を一層推進してまいる所存であります。 委員長を初め、委員各位の御指導、御協力を引き続きよろしくお願…

自由民主党農林水産大臣2002/03/19

154衆議院 農林水産委員会 第3号

○武部国務大臣 ただいまの御決議につきましては、その趣旨を尊重し、今後最善の努力をしてまいる所存でございます。

自由民主党農林水産大臣2002/03/19

154参議院 農林水産委員会 第2号

○国務大臣(武部勤君) ただいま野間副大臣から御答弁の中で申し上げましたように、これまでの日中間の話合いの間で、双方の関係者の間では、平成十二年のような日本への輸出の急増ということは、これは日中双方にとって不利益であるというような認識が醸成されつつあるということでございまして、本協議会におきまして、このような認識を踏まえまして、更に生産、需要、価格等についての情報交換を詰めてまいりまして、この検討を深めることになるわけでございます。 現…