武藤山治
会議録に記録された「武藤山治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,914 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金32 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体5 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会99 件・99%
- 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会
第123回 衆議院 本会議 第10号
○武藤山治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法は、昭和四十九年、当時、産業として問題点を抱えていた伝統的工芸品産業の振興を図るため、超党派による議員立法で制定されたものであります。全国には、現在、約千品目の伝統的な工芸品が存在すると言われ、そのうちの百七十四品目が本法の対象として指定され諸般の振興策が講じられてまいりました。しかしながら、近年に至り、従事者の減少…
第123回 衆議院 本会議 第9号
○武藤山治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 近年、世界経済は相互交流が進展する中で、各国間の不均衡を背景として、保護主義や地域主義 的な動きが強まっております。こうした中で、我が国は貿易黒字が再び拡大する傾向にあり、今年度は一千億ドルを突破する勢いとなっております。また、対内投資も国際的に著しく低い水準にとどまっております。 したがいまして、我が国としては、早急に…
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、伝統的工芸品産業の振興に関する法律の一部を改正する法律案及び特定中小企業集積の活性化に関する臨時措置法案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹村幸雄君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 大臣は、予算委員会にちょっと出演をしてまいります。 山本拓君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 大畠章宏君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 鈴木久君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 吉田和子君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田貞夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 森本晃司君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 小沢和秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 川端達夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 以上で、内閣提出、伝統的工芸品産業の振興に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 伝統的工芸品産業の振興に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 次に、内閣提出、金属鉱業等鉱害対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。渡部通商産業大臣。 ――――――――――――― 金属鉱業等鉱害対策特別措置法の一部を改正す る法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 商工委員会 第3号
○武藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 ――――◇―――――
第123回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田辺広雄君。