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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
7,914
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1992/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会99 件・99%
  • 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,914 20 を表示
日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 加藤繁秋君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 安田修三君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十五分開議

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安田範君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 二見伸明君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 小沢和秋君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 川端達夫君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 小沢和秋君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、額賀福志郎君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党及び進歩民主連合五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。和田貞夫君。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 額賀福志郎君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、渡部通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡部通商産業大臣。

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 次に、内閣提出、伝統的工芸品産業の振興に関する法律の一部を改正する法律案及び特定中小企業集積の活性化に関する臨時措置法案の両案を議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。渡部通商産業大臣。 ――――――――――――― 伝統的工芸品産業の振興に関する法律の一部を 改正する法律案 特定中小企業集積の活性化に関する臨時措置法 案、 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/03/06

123衆議院 商工委員会 第2号

○武藤委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会 ――――◇―――――