武藤山治
会議録に記録された「武藤山治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,914 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金32 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体5 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会99 件・99%
- 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項以上の各事項 につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所信を聴取いたします。渡部通商産業大臣。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。野田経済企画庁長官。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 なお、この際申し上げます。 平成四年度通商産業省関係予算及び平成四年度経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承を願います。 次に、平成三年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。梅澤公正取引委員会委員長。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 次に、平成三年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。海老原公害等調整委員会委員長職務代理。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井出正一君。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 岡田利春君。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田利春君。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 森本晃司君。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 小沢和秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 川端達夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 江田五月君。
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 次に、内閣提出、輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する臨時措置法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。渡部通商産業大臣。 ――――――――――――― 輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する 臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る三月三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ――――◇―――――
第122回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託されました請願は一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり四件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第122回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 岡田利春君外五名提出の廃棄物利用 発電の促進に関する法律案並びに 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との。調整等に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ござい…
第122回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会