武藤山治
会議録に記録された「武藤山治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,914 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金32 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体5 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会99 件・99%
- 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 小岩井清君。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 委員長の感想、どうですか。プロパーの人を出すことは。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安田範君。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 森本晃司君。 〔委員長退席、和田(貞)委員長代理着席〕
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 水田稔君。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 どこから聞きますか。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 小沢和秋君。 〔委員長退席、和田(貞)委員長代理着席〕
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 野田経済企画庁長官。――事実関係を先に。冨金原総合計画局長。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 川端達夫君。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 江田五月君。 〔委員長退席、和田(貞)委員長代理着席〕
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 ちょっと外務省に聞こうか。――それでは最後に、外務省小島調査計画課長。
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 次に、内閣提出、高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。渡部通商産業大臣。 ――――――――――――― 高圧ガス取締法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第122回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十二日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会 ――――◇―――――
第122回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、商工委員長に選任されました武藤でございます。まことに光栄に存じ、身の引き締まる思いでございます。 御承知のとおり、世界は歴史上かつて経験したことのない規模とスピードで大きく変貌を遂げつつあります。このような中で、我が国が国際社会において果たすべき役割は、政治経済問題はもちろんのこと、資源エネルギー、地球環境問題等々の各面にわたってますます大きくなっ…
第122回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 この際、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事甘利明君及び佐藤謙一郎君から、理事を辞 任じたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員のほか、委員の異動による欠員二名、計四名の理事が現在欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、 委員長は、理事に 井出 正一君 自見庄三郎君 額賀福志郎君 及び 山本 拓君 を指名いたします。 ————◇—————
第122回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕