武藤山治
会議録に記録された「武藤山治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,914 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金32 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体5 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会99 件・99%
- 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 勉強した結果は後で聞きましょう。 川端達夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 金属鉱業等鉱害対策特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、額賀福志郎君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党及び進歩民主連合五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。竹村幸雄君。
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決をいたします。 額賀福志郎君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、渡部通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡部通商産業大臣。
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 次に、内閣提出、中小企業流通業務効率化促進法案及び特定債権等に係る事業の規制に関する法律案の両案を議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。渡部通商産業大臣。 ————————————— 中小企業流通業務効率化促進法案 特定債権等に係る事業の規制に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま趣旨説明を聴取いたしました特定債権等に係る事業の規制に関する法律案につきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る十四日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第13号
○武藤山治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 我が国の地域経済の中核を担う産地、企業城下町等の中小企業集積は全国に多数存在しております。しかしながら、近年、これらの中小企業集積において、消費者ニーズの多様化、技術革新の進展、人材確保難等の環境変化により、その基盤が揺らぐ等の問題を生じているものがあらわれてまいりました。 本案は、かかる事態に対処し、中小企業集積の再活…
第123回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定中小企業集積の活性化に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤繁秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 小沢和秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定中小企業集積の活性化に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————