武藤山治
会議録に記録された「武藤山治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,914 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金32 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体5 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会99 件・99%
- 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑者にあらかじめ申し上げます。 質疑の際は、質疑する参考人のお名前をお示しください。 なお、念のため参考人各位に申し上げますが、発言の際は委員長の許可を得ることになっております。また、参考人は委員に対して質疑をすることはできないことになっておりますので、あらかじめ御承知おきを願います。また、時間の制約がございますので、お答えはなるべく簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑の申し出…
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 和田貞夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 簡単にお願いします。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 簡単に願います。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 渡部一郎君。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 青柳参考人、簡潔に御答弁願います。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 小沢和秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 件数はどうですか、破産の件数。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 伊藤英成君。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 安彦参考人。簡潔にお願いいたします。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、お忙しい中を長時間にわたり御出席を賜り、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 次に、政府に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部一郎君。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 和田貞夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定債権等に係る事業の規制に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、額賀福志郎君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党及び進歩民主連合五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。森本晃司君。
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 額賀福志郎君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 商工委員会 第7号
○武藤委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、渡部通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡部通商産業大臣。