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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
7,914
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1992/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会99 件・99%
  • 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,914 20 を表示
日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 小沢和秋君。

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 江田五月君。

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業流通業務効率化促進法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、額賀福志郎君外五名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。和田貞夫君。

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 額賀福志郎君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、渡部通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡部通商産業大臣。

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 次に、参議院送付、内閣提出、計量法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。渡部通商産業大臣。 ――――――――――――― 計量法案 〔本号末尾に掲載〕

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十四日金曜日午前十一時二十分理事会、午前十一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

日本社会党・護憲共同1992/04/21

123衆議院 建設委員会地方行政委員会農林水産委員会商工委員会逓信委員会土地問題等に関する特別委員会連合審査会 第2号

○武藤委員長 大畠章宏君。

日本社会党・護憲共同1992/04/21

123衆議院 建設委員会地方行政委員会農林水産委員会商工委員会逓信委員会土地問題等に関する特別委員会連合審査会 第2号

○武藤委員長 吉岡賢治君。

日本社会党・護憲共同1992/04/16

123衆議院 本会議 第19号

○武藤山治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 現在、リース及びクレジット産業の資金調達は、その九〇%以上を金融機関等からの借り入れに依存しており、資金調達の多様化が重要な課題となっております。このため両産業においては、保有するリース債権、クレジット債権等を小口化して投資者に販売することによって資金を調達する事例が増加しております。 本案は、かかる状況に対処し、債権小…

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 商工委員会 第7号

○武藤委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 建設委員会において審査中の内閣提出、地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置の促進に関する法律案について、建設委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 商工委員会 第7号

○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、建設委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 ————◇—————

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 商工委員会 第7号

○武藤委員長 内閣提出、特定債権等に係る事業の規制に関する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として社団法人日本クレジット産業協会理事長青柳忠一君、社団法人リース事業協会副会長・専務理事小山実君及び弁護士安彦和子君、以上三名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、ただいま議題と…

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 商工委員会 第7号

○武藤委員長 ありがとうございました。 次に、小山参考人にお願いいたします。

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 商工委員会 第7号

○武藤委員長 ありがとうございました。 次に、安彦参考人にお願いいたします。