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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
7,914
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1992/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会99 件・99%
  • 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,914 20 を表示
日本社会党・護憲共同1992/05/29

123衆議院 商工委員会 第12号

○武藤委員長 川端達夫君。

日本社会党・護憲共同1992/05/29

123衆議院 商工委員会 第12号

○武藤委員長 次回は、来る六月二日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時散会

日本社会党・護憲共同1992/05/28

123衆議院 商工委員会 第11号

○武藤委員長 これより会議を開きます。 先刻付託になりました内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案並びに竹村幸雄君外十名提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。加藤内閣官房長官。 ————————————— 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法 律の一部を改正する法律案 〔本…

日本社会党・護憲共同1992/05/28

123衆議院 商工委員会 第11号

○武藤委員長 次に、竹村幸雄君。 ————————————— 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法 律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲共同1992/05/28

123衆議院 商工委員会 第11号

○武藤委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。

日本社会党・護憲共同1992/05/28

123衆議院 商工委員会 第11号

○武藤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま趣旨説明を聴取いたしました両案について、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1992/05/28

123衆議院 商工委員会 第11号

○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、明二十九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲共同1992/05/14

123衆議院 本会議 第23号

○武藤山治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国経済社会の国際化、技術革新等、最近の計量をめぐる状況の変化に対応して現行計量法を全面的に改正するものでありますが、改正する主な内容は、 第一に、法定計量単位を、原則として今世紀中に国際単位系に統一すること、 第二に、製造、修理、販売事業者に係る登録制を届け出制とするとともに、計量器の検定については、型式承認…

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 これより会議を開きます。 参議院送付、内閣提出、計量法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 和田貞夫君。

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後零時三十三分開議

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤茂君。

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 渡部一郎君。

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 大変難しい提起でありまして、もうきょうは採決まで理事会ではスケジュールを決定しております。したがって、今の附帯決議の中にあなたの希望するようなことを挿入することは物理的にも大変困難であると委員長は認識いたします。 したがって、もう少し局長と話を詰めてみて、もう少し議論を進めてみてもらって、その辺のことを、先ほどの答弁を撤回するのか修正をするのか、局長の意見を伺ってみたいと思うのが委員長の見解ですが、いかがでしょうか。そう進…

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 熊野機械情報産業局長。明快に答えてください。

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 小沢和秋君。

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 川端達夫君。

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 計量法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲共同1992/05/13

123衆議院 商工委員会 第10号

○武藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————