武藤山治
会議録に記録された「武藤山治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,914 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金32 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体5 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会99 件・99%
- 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑者にあらかじめ申し上げます。 質疑の際は、質疑する参考人のお名前をお示しください。 なお、念のため参考人各位に申し上げますが、発言の際は委員長に許可を得ることとなっております。また、参考人は委員に対して質疑をすることはできないことになっておりますので、あらかじめ御承知おきを願います。また、時間の制約がございますので、お答えはなるべく簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑の申し出…
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 和田貞夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 森本晃司君。
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 小沢和秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 川端達夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 江田五月君。
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、お忙しい中を長時間にわたり御出席を賜り、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案並びに竹村幸雄君外十名提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。額賀福志郎君。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 加藤繁秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 川端達夫君。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 午後一時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。森本晃司君。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 大畠章宏君。 〔委員長退席、竹村委員長代理着席〕
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 小沢和秋君。 〔委員長退席、竹村委員長代理着席〕
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 小岩井清君。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 答えになってないという質問者なんですが、答えになるような答えはできない理由を述べているようですが、どうなんでしょう。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 委員長の意見を聞かれたのですが、問題は、公訴を提訴していろいろ議論をする問題を、行政府がかかわって深入りして答弁することは慎みたいというのが答弁だと思うのですね。それは認められないというのが小岩井さんの立場だと思うのですね。だから、どちらがいいかというのは委員長として言えないので、それはやはり議論を深めてもらう以外に、委員長としては受けとめ方がありません。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 森本晃司君。
第123回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤委員長 小沢和秋君。