武藤山治
会議録に記録された「武藤山治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,914 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金32 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体5 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会99 件・99%
- 国会等の移転に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 7,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤(山)委員 通産大臣、貿易収支の数字を出すときに、通産省と企画庁は十分打ち合わせしてやっているのでしょうか。 例えば、平成四年度の当初見通しては、貿易収支は九百六十五億ドル程度、十二兆六千億円、それが今度は修正をして、これは上方修正ですが、実績見込みは千三百六十億ドル、十七兆円。大分差があるね、貿易収支の見通しに。そして来年度、平成五年度は千三百五十億ドル、十六兆六千億円、ことしより四千億円程度減る。その程度で済むのかな。この見通…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤(山)委員 時間が一時間ではとても通告項目全部質問できないことがわかってきました。実は貿易収支の問題と今後の対策も非常に重要でありまして、これもきょうは通産大臣とみっちりやりたいと思ったのですが、当面の景気の問題の方を先に質問して、時間が余りましたら貿易収支の問題と国際摩擦の解消策についてじっくり質問をしたいと思っております。景気の問題、これは通産省に聞いたり、企画庁に両方聞かないといけないのだと思うのでありますが、今ちまたでは景…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤(山)委員 きょうは時間が一時間で論争する時間がないのですが、この景気状況についていろいろな企業、大きな企業が回復の時期をアンケートで答えておるのです。すると、三越は、九三年中は回復しない、それは賃上げやボーナスの伸びが期待できない、消費回復は簡単にはいかない、九三年中は現状だ。ダイエーは九四年以降だ、大変厳しいですね。消費者の生活防衛マインドが根強い、したがって九四年中も不景気の状態が続く。ベスト電器というところは、回復まで二年…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○武藤(山)委員 一分超過いたしましたが、超過は私の責任ではありません。御了承願いたいと思います。 その他残余の質問項目については、後日、機会を得てまたお尋ねしたいと思います。時間ですから終わります。
第124回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百二十三回国会、内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案 特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案 第百二十二回国会、岡田利春君外五名提出、廃棄物利用発電の促進に関する法律案 第百二十三回国会、竹村幸雄君外十名提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案 並びに 通商産業の基本施…
第124回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 商工委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案並びに竹村幸雄君外十名提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木久君。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 吉田和子君。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 午後零時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ————◇————— 午後零時四十分開議
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。江田五月君。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 小沢和秋君。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 小岩井清君。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 小岩井清君。——質問を続けてください。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 係か担当を呼んできなさい。細かい話だから、部長にわかるわけないよ。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 もし着かなかった場合、委員長は後日理事会あるいは理事懇談会において取り扱いを協議したいと思っております。
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 その前に、係から回答が来ていれば答弁をもらいたいと思いますが、いいですか、答弁した方がいいですね。(小岩井委員「はい」と呼ぶ)
第123回 衆議院 商工委員会 第14号
○武藤委員長 それでは、小岩井さん、後で理事懇なり理事会で与野党の皆さんの意見を聞いて処置をしたいと思います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案並びに竹村幸雄君外十名提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、参考人として上智大学法学部教授正田彬君及び東京大学法学部教授芝原邦両君、お二人の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ…
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○武藤委員長 ありがとうございました。 次に、芝原参考人にお願いいたします。