武藤容治
会議録に記録された「武藤容治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
- 直近の発言日
- 2015/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体154 件
- GX・脱炭素109 件
- 労働・賃金92 件
- 経済安保53 件
- スタートアップ33 件
- 地方創生30 件
- デジタル行政10 件
- AI4 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○武藤大臣政務官 もうなかったものと思っておりましたけれども。 大変御見識の深い小川先生でございますので。 行政評価の件については、先ほど大臣から、防衛省についてはお答えをさせていただいたとおりであります。 全体的な話として、これは中間報告ということでございまして、総務省では、ことしの夏場ぐらいまでには地方分も含めてまとめさせていただいて、そしてまた、こういう大変大事な案件でございますので、引き続き注意深くこれからも考えていきたいと思っ…
第189回 参議院 農林水産委員会 第6号
○大臣政務官(武藤容治君) 山田先生の御指摘のとおりでございまして、この三月末の独法法の改正によりまして、この給料の特殊法人の関係についてはこちらの総務省の方で一元管理をすることでございますので、私の方から答弁をさせていただきたいと思います。 特殊法人のこの辺の公務員の給与改定の問題ですけれども、昨年の十月七日の閣議決定がございまして、昨年夏の人事院勧告も踏まえまして、国家公務員の給与改定の取扱いについて決定したものであります。その中に…
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○武藤大臣政務官 落合先生におかれましては、行政評価に関心をいただきまして、本当にありがとうございます。なかなか、議事録を見ても、過去こういう質問があったと余りお聞きしていないんです。 この行政評価の調査でありますけれども、総務省が有識者の御意見あるいはパブリックコメントでテーマを決めさせていただきます。したがって、いわゆるパブコメを通じての話ですから、公的な要素が非常に強い中での決定の中での調査でありまして、そういう意味でいうと、この…
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○武藤大臣政務官 返す返すお話を申し上げますけれども、ある意味でそういう公的なパブコメ等の中での進め方をさせていただいて、勧告をさせていただいていますので、あくまで、そういうなれ合い等々のものはございません。 省内でもその気概を持って、パブリックコメントの背景を持ちながらしっかりやっておりますので、今後の対応と言われても、現状の形の中でしっかり対応させていただくということになろうと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(武藤容治君) 引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました武藤容治です。 先生方の今後ともの御指導をひとつよろしくお願い申し上げます。
第189回 衆議院 総務委員会 第1号
○武藤大臣政務官 引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました武藤容治でございます。 先生方の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第187回 参議院 総務委員会 第2号
○大臣政務官(武藤容治君) 島田先生にお答えをさせていただきます。 委員御指摘のとおりですが、総務省としても現下の厳しい行財政事情がございます。限られた資源で国民にとって真に必要なサービスを提供する、そして行政の業務改革を推進していくことが必要であると認識しております。 このため、御承知とは思いますが、本年七月二十五日に決定をいたしました国の行政の業務改革に関する取組方針では、ICTの利活用をその柱として位置付けているところであります。…
第187回 衆議院 総務委員会 第1号
○武藤大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました武藤容治でございます。 先生皆様方の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第187回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(武藤容治君) この度、総務大臣政務官を拝命いたしました武藤容治でございます。 先生皆様方の格段の御指導をひとつよろしくお願い申し上げます。
第186回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○武藤(容)委員 自由民主党の武藤容治です。 質問の冒頭に当たりまして、桂宮様の御薨去に関しまして、謹んで哀悼の意を表させていただきます。 いよいよ、きょうは、こういう形で、総理も御出席賜りまして、決算行政委員会の締めくくり総括ということでございます。トップバッターを務めさせていただきますけれども、時間もわずかでございますので、貴重な時間をいただきましたこと、改めて感謝を申し上げるとともに、きょうはテレビも入っていますので、この決算行政…
第186回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○武藤(容)委員 本当に新藤大臣のおっしゃるとおりだというふうに思います。 私も、昨年九月でしたけれども、当時の谷畑委員長さんのもとに、欧州各国ですが、イギリスから入ってベルギー、そしてフランスという形で視察に行かせていただきました。 名前は違いますけれども、大体この我が決算行政監視委員会と同じ、財政委員会なり決算委員会なりにお邪魔をし、そして、会計検査院さんが一緒に同行されまして、各国の会計検査院も視察をさせていただきました。会計検査…
第186回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○武藤(容)委員 これは、我々理事を初めとして、やはりこれもまた委員が理事会を通じて協議していかなきゃいけない問題だと思っていますので、きょうは本当に、そういう意味では、御見識をいただきましてありがとうございました。 ただ、いろいろ国会を見ておりますと、これは実は、衆議院もこういう決算行政監視委員会でやっていますけれども、参議院でも、もう既にテレビでも国民の方もごらんになっていると思いますけれども、別々にやはりこういう審査の形をやってお…
第186回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○武藤(容)委員 大変、本当に長い歴史がある話でありますので、いわゆる当委員会のあり方、そして、ある意味で、国会改革という形の中で、参議院も交えてやはりこれは方向的には検討していかなきゃいけない問題だろう、そんなように思っております。 お時間もきょうは余りないので、我々と大事な関係にある会計検査院のことについてもちょっと触れておかなくてはいけないと思います。 会計検査院は、憲法第九十条一項の規定に基づいて毎年検査を実施しまして、それを報…
第186回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○武藤(容)委員 はい。 そういうことで、その年によって大分この辺が、基準というものがありながらも、結果的には大分違っちゃうということになりますので、最後に申し上げますけれども、会計検査院のあり方も、ある意味で、我々としては、やはり国民の代表として、しっかり国のいわゆる健全財政という形の大きな位置づけとして、当委員会の改革ともども、その辺についても我々としては監視していかなきゃいけないんだろう。 そんな思いで、時間が来ましたので質問は終…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○武藤(容)委員 おはようございます。自由民主党の武藤容治です。 きょうは、本当に貴重なお時間をわずか十五分ですけれどもいただきまして、皆さんに心から感謝申し上げたいと思います。 まさにこの安全保障をめぐる議論というのが国民的議論として今大変沸き上がっていること、大変意義のあることだと思っています。いかんせん、今までも各委員の方々がいろいろな角度でおっしゃられて、大変すばらしい御意見をいただき、これがフェイスブックで流れていると、いいね…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○武藤(容)委員 ありがとうございます。ちょっと質問があれだったんですけれども。 今のいわゆる憲法解釈の変更については、これは産経の新聞ですけれども、集団的自衛権に関係しないことで、靖国神社の公式参拝の見解ということで、昭和五十五年十一月十七日の政府統一見解、公式参拝について、憲法上、ちょっと略しますけれども、こういう参拝は違憲ではないかとの疑いをなお否定できないというものが出されています。これに当たって、当時、中曽根首相が靖国懇という…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○武藤(容)委員 ありがとうございます。 現実、懇談会等々で、今の局長の話だと、いわゆる規定と運用の分野の、特に運用の方の解釈の変更ということだろうと思います。今、大きく集団的自衛権というと、これは国連憲章からずっと来ているいわゆる不戦条約からの流れの中での今回の議論だというふうに認識していますけれども、我々からすると、世界の情勢が変わって、今の話じゃありませんけれども、これ以上放置していくと一体何が起こり得るかということを考えると、や…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○武藤(容)委員 長官の方は、まだこの段階では何もコメントできないんだというふうに思っています。 ここの問題というのは、いわゆる武力の行使というところの形だと思いますけれども、国際紛争解決手段としての武力行使、憲法上の制約はないとした、今回の安防懇の見解だというふうに理解しています。 これは本当に慎重に我々としては検討していかなきゃいけないんですが、少なくとも去年のあのアルジェリアの案件を踏まえて、日本がなぜ世界で働く我が邦人の救出がで…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○武藤(容)委員 そういうガイドラインの見直しというのは、私自身は正直、アメリカとのいろいろな話し合いの中で、やはりアメリカから、日本がそれなりのパートナーとしてしっかり仕事をやりなさいよと。そういう中で今回ガイドラインというのを十七年ぶりに見直すに当たって、そういう形での法的体制を踏まえつつ、そして何よりも我々としては、国民の議論というものを集積しながら、まずはこの国会で大変大きな意義のある議論をしつつ、まとめていくことが大事だろうと…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○武藤(容)委員 本当に期待申し上げております。やはり、日米、そして世界の中にいる我が国のいわゆるプレゼンスというものをしっかりもう一度担保する、いい時期に今来たんだろうと思っています。 これで質問を終わりますけれども、いずれにしても、ちょっとこれも報道で出ていましたが、与党PTの公明党さんとの協議の中で、自衛隊の今回の武力行使、武器の使用ということについて、集団的自衛権の議論を深めるために、どちらかというと武器の使用というよりはいわゆ…