武藤容治
会議録に記録された「武藤容治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
- 直近の発言日
- 2013/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体154 件
- GX・脱炭素109 件
- 労働・賃金92 件
- 経済安保53 件
- スタートアップ33 件
- 地方創生30 件
- デジタル行政10 件
- AI4 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○武藤(容)委員長代理 もう終わっていますので、短くしてください。
第183回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○武藤(容)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第171回 衆議院 法務委員会 第9号
○武藤委員 どうもありがとうございます。 私は、岐阜県の第三区といいまして、市長さんにはよくわかりますけれども、棚橋先生が岐阜県の大垣なんですけれども、そこの近くにおりまして、御多分に漏れず、外国人の方が今大変ふえて、いろいろお仕事についていただいて地域を支えていただいております。 きょうは本当にお忙しい中を四人の参考人の方においでいただいたので、今もお話ありましたように、慎重審議の中の一環で、きょうは参考人ということで皆さんから御意見…
第171回 衆議院 法務委員会 第9号
○武藤委員 それぞれの立場で、皆さん共生という形でお話をいただいて、ありがとうございます。 私も、生まれて五十年以上たちましたけれども、余り外国の方に対して違和感というのは正直持っていないタイプです。地元へ帰っても、工場へ行けば、中で一生懸命汗を流して働いているブラジルの方とかは多くなっていらっしゃいますし、あるいは我々は週末にいつも地元におりますから、車で走っていれば、にこやかな笑った顔で、四、五人の中国の方が、多分研修生だと思うんで…
第171回 衆議院 法務委員会 第9号
○武藤委員 私も、随分前に法務省さんからこのレクチャーをちょっと受けました。ですから、その辺の移動に対する配慮というのは今回相当されているというふうに判断しておりますので、御期待がかなうように精いっぱい努力をまたさせていただきます。 それで、もう一件、教育の問題と、一つ気がかりなのは、例の社会保障の関係。 これは、この景気ですので、日本人でも最近ちょっとお払いいただけない方が残念ながらいらっしゃるようですけれども、外国の方のその辺につい…
第171回 衆議院 法務委員会 第9号
○武藤委員 ありがとうございました。 残り時間五分でございますけれども、皆さんが先ほどの中で、今度外国人登録制度から変わりまして在留カードというものができますけれども、身分証明ということで、私も日本人でずっといますからあれなんですけれども、今はいわゆる身分証明書を、議員のを持っていますけれども、常時携帯に余りこだわりないんですけれども、皆さんの立場からいうと、やはりこれだけは外してというふうな、どうも先ほどの御意見が多いようです。 市川…
第171回 衆議院 法務委員会 第9号
○武藤委員 ありがとうございます。 徐さん、民団さんは、私の地元でいろいろお話を伺って、いつもおいしいものを食べさせていただいていますけれども、何なんでしょう、それはやはり歴史的背景でよくわかります、ですが、これから将来、日本が世界との共生というものを果たしていく中で、今の常時携帯という話は将来的にいって大きな問題になるんでしょうか。今までの流れからいうとそうなんでしょうけれども、先を見たらどうかという観点で、ちょっとお話しいただけたら…
第171回 衆議院 法務委員会 第9号
○武藤委員 ありがとうございます。大変参考にさせていただきます。ただ、時間が短いので……。 私は、外国人研修制度のあり方自体、本当にこれはいろいろあると思います。おっしゃっていることは当然なんですけれども、逆に、今働いていただいている企業側から言うと、この制度自体がなくなった場合には、多分破滅する会社が非常にたくさん出てくるというのが私どもの地元でも実態でございまして、そこにメスを入れなきゃいけないとは十分知りつつ、どういう形でこれから…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○武藤主査代理 次に、上野賢一郎君。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○武藤主査代理 これにて上野賢一郎君の質疑は終了いたしました。 〔武藤主査代理退席、主査着席〕
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 おはようございます。 月曜日の朝なもので、国会、大変議員も少ない中で、決算行政監視委員会、皆さん、大変御苦労さまでございます。 岐阜県第三選挙区から出させていただいております、自民党の武藤容治です。 金子大臣におかれましては、土曜日の日、また私どもの選挙区の中の東海環状自動車道、関広見インターチェンジ、来賓じゃないですね、大臣の方ですから、主催者側としておいでいただきまして、大変感謝を申し上げます。 さきの予算分科会も、国…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 大臣、やはり岐阜県の飛騨地区の御出身でございますので、今大臣からお褒めの言葉をいただきましたが、確かに、企業、経済の振興という意味で、道路の効果というのが、今回、私どもの地盤、関の中でも、結果的に大変効果を出しました。ただ、これは、金子大臣を初め、今まで岐阜県選出の国会議員の先輩方、私の父も含めて、そういう意味では大変長い間の皆さんのお力の結集だというふうに思っております。 ただ、やはり結果的に経済がどんどん発展していく可…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 ぜひ前向きに、今の多面的要素、ぜひ地方の観点も含めていただくような形で、また御指導いただきながら、今の委員会の方で新たな形というものをつくっていただければと思います。 やはり全国一律というのがちょっと今の時代にそぐわない点が、このBバイCだけじゃなくて、さまざまなところで出てきているんだと思いますので、今回もそういう形になるのか、今の時点では不明でございますけれども、何かそういうようなことも、地方のそれぞれの事情が異なりま…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 ぜひ真剣にひとつ適正価格を構築していただけるような、そんなシステムをおつくりいただければと思います。 実際のところ、いろいろな話を伺いますと、特に昨今は低入札という案件が随分多うございましたので、少なくとも、公共工事、国交省さんの、現場の方でも、そういう意味ではやはり品質というものについても大変こだわっていただいて、しっかり守られてきているというふうに思っておりますけれども、残念ながら、数年前にもそういう陥没事故とかいうも…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 実際のところ、下請さん、いわゆる二次施工という立場だと、案外、大分もう浸透してきているようです。ところが、これが材料というふうになると、正直申し上げて、まだほとんど、地方の、例えば生コン組合とかいうところはまだよくわかっていないんじゃないかと思います。 実際のところ、どうなんでしょう。結局、国交省さんの発注されたものについてゼネコンが受注したときに、ゼネコンさんは、見積もりを今まで積算したところに対して、今度、見積もりから…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 ありがとうございます。期待して、そのような形で徹底されることを切にお願いしておきます。 そうなると、ゼネコンさんの方も適正価格をしっかりとこれはとっていかなきゃいけないと思いますし、そういう意味では、総合評価制度というものの中で適正価格というものがしっかり担保されて、適正な品質のもとに工事が円滑に実行されることをお願いしておきます。 適正価格になりますと、今度、歩切りというものが、よく、なくなった、なくなったというか、厳し…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 通達については私も見させていただきました。この通達がぜひ実行されるように、ただ、制度的にはやはり、市町村の方の事務として扱われているから、なかなか拘束感はないんですね。ですから、そこがなかなか難しいのかなと思いますけれども、これについては、特に今後どうするという話はないんですね、今のところ。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 よろしく、済みません。そういうことで、適正価格を保つということについては、さまざまなところでやはり国交省さんの指導が要るわけでございます。私どもも、今回、緊急経済対策も含めて、県の活性化、特に岐阜県は金がないものですから、何とか税収を上げるということを考えるとお金を回さなきゃいけない、そのための、今回、大きな対策が打たれると思いますので、ぜひまたいろいろと御指導をいただいて、やらなくてはいけないのかなというふうな思いでござ…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 いつごろそれは制度的にできることになりますか。この夏ぐらいにはもうできるような形ですか。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○武藤分科員 はい、わかりました。 そうすると、そういう意味でいうと、大体、民事再生法というのは、下部組織の方からいうと、あれは悪法だ悪法だとよくおっしゃられる方が正直多いんです。ですから、結局、焦げつきが出て、保証されるのが大体三%から多くて一〇%、一〇%までいく可能性はほとんどないんですよね。 だから、そういう形の中で、被害をこうむって、材料屋、下請もそうですけれども、その中で、また今回景気が厳しいので緊急対策、保証を使おうと思って…