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自由民主党総務庁長官衆議院参議院
総発言数
4,111
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1970/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 決算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,111 20 を表示
自由民主党1970/04/01

63衆議院 商工委員会 第14号

○武藤委員長代理 近江巳記夫君。

自由民主党1970/03/31

63衆議院 商工委員会 第13号

○武藤委員長代理 次回は、明四月一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1970/03/26

63衆議院 本会議 第13号

○武藤嘉文君 ただいま議題となりました、ガス事業法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、最近におけるガス事業は、ガス需要の激増とガス工作物の大型化、高圧化並びに各種ガス用品の普及等に加えて、いわゆるLPガス等、小規模導管供給事業の出現により、これを取り巻く環境が大きく変化してきております。 本案は、このような情勢に対処して、公共の安全を確保し、消費者の利益を保護…

自由民主党1970/03/19

63衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員 いま谷口さんと宮崎さんからいろいろとお話を承りまして、私もいままでこの委員会で何回となく、この繊維の問題については政府当局に対して質問をやってまいりまして、考え方は私も大体御両所と一緒でございます。私どもが、昨年の四月この委員会で、また五月に本会議で決議をいたしましたその内容については、現在も私どもは間違っていないという信念を持っております。その後沖繩の返還がございましたが、そのときにおいても私は、沖繩の返還というものが非常…

自由民主党1970/03/19

63衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員 制限立法の動きに対しては……。

自由民主党1970/03/19

63衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員 私の時間、まだちょっとありますので、おそれ入りますが関連で二人お願いいたします。

自由民主党1970/03/19

63衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長代理 松尾君。

自由民主党1970/03/19

63衆議院 商工委員会 第8号

○武藤委員長代理 吉田泰造君。

自由民主党1970/03/10

63衆議院 商工委員会 第4号

○武藤委員長代理 塚本君。

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 私に与えられた時間が四十分ということでございますので、大臣の所信表明に関連いたしまして、国政調査ということでございますが、繊維の問題と、それからあと時間があれば、中小企業の税制並びに金融問題に少し触れて御意見を承りたいと思います。 繊維問題につきまして、きょうはまず外務大臣をお願いをしたのでございますが、外務大臣が公務でこちらへ御出席願えませんので、たいへん恐縮でございましたが、政務次官の竹内先生にお願いをいたしましたので、…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 非常に要領よくおっしゃっていただいたので、私のほうからとやかく申し上げることもないかもしれませんが、きのうの予算委員会の、いわゆるPR不足ということだけじゃなしに、私が申し上げたいのは、大使がPRしていただくにも、大使の心の中にしっかりとした認識がないと、こちらで、日本の国内で思っておる方向と違った方向で幾らPRしていただいても何にもなりませんので、大使の認識で、少なくともこちらの大臣の答弁と違った認識を持っておられる、こう…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 私がどうしてそういうことを申し上げるかと申しますと、結局、日本大使がアメリカでそのような発言をされますと、向こうに帰って——私は今度の問題でも、一つはこの繊維問題をよけいこじらせる原因をつくったんじゃないか、こういう感じがいたします。そこで、なおもう一つ特にお願い申し上げたいのは、今度も吉野公使がお帰りになりまして、いろいろこれからこちらの覚え書きといいますか、あるいは対案ということばは当たらないと思いますけれども、いずれに…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 少しいまのお話で、古いことでございますが、昨年一年間、一九六九年、これは日本のほうの統計によりますと、日本からアメリカへ輸出をされておる毛、化合繊の実績というものが四億八千六百万ドルで、一昨年と比較いたしますと伸び率は一二・七%であり、一昨々年に対する一昨年の伸び率の二八%からいたしますと相当低下をしておる、こういうことを私ども聞いておりますが、これも御承知いただいておると思いますが、いかがでございましょう。

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 その三三・五%というものの内訳はもう少しわかりますでしょうか。

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 それは後ほどでけっこうでございますから、ひとつ参考にしたいので資料としてお願いいたします。 次に、最近アメリカへ財界から経済視察団が行っておられます。その方々のいろいろ新聞に発表されておるところを見ますと、アメリカの経済界の対日感情は現在非常に悪い、こういうお話を聞いております。また、何か四日の日に商務省でデービス次官補が相当強く日本の通商政策を非難をされた、こういう話も聞いております。実は先日吉野公使のお話を聞いておりまし…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 次に、大臣に御質問を申し上げたいと思います。 これはまだ速記録を私は読んでおりませんのでわかりませんが、三月三日に参議院の予算委員会におきまして大臣が社会党の亀田議員にお答えになっておるのを、私は新聞で拝見をしておるわけでございます。その答弁をここで私が新聞で見ますと、「アメリカとの友好関係を堅持しながら、両国が納得できる道を考えている。解決は筋道の立つものでなければならない。現在はまだ対案をつくる段階ではない。」こういう外…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 そういう面で、私それでは先ほど経済局長にも承りましたことに関連をいたしまして、大臣にひとつお尋ねをするのでございますが、いまのお話にございますように、資本の自由化あるいは残存輸入制限品目の撤廃ということでございますが、残存輸入制限品目の場合は、通産関係よりはどちらかというと農業関係が多いと思います。そこで資本の自由化という面にできるだけしぼって私お尋ねをしたいと思いますが、具体的にいえば、たとえば自動車の自由化の問題でござい…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 そういうことで再検討だけはぜひしていただきたい。その結果が、いまの国内の業界の体制からいってやはり四十六年十月までは無理である、こういうことであるならば、またそれはそれで私はけっこうだと思います。ただ、日本の政府としては、少なくとも向こうから指摘をされておるそういうものについては、積極的に前向きに取り組んでいくんだ、こういう姿勢をとることも、このような繊維の筋の通らない話を向こうへ押し返す一つの方法といいますか、一つのやり方…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 次に、具体的な問題について、たまたまこの繊細の問題に関連して、最近新聞をにぎわしておりますのは、アメリカのバーリントンと日本の三菱レイヨンさんとの提携の問題でございいます。これは新聞によりますと、三日に調印されたと聞いておりますが、この認可に対してはなかなかきびしい姿勢で臨まれるんではなかろうかと−特にこれは何か新聞によれば、カーペットなどの二次加工品に限るような資本提携のように聞いております。これに対しては、いまのところ非…

自由民主党1970/03/06

63衆議院 商工委員会 第3号

○武藤委員 それでは、この問題について私の個人的な考え方を参考までに申し上げておきたいと思いますが、私はいろいろ国内の同業者に対する影響は、当然これは考えなければならないと思います。それに対しての手当てはしなければならないと思いますが、今日のアメリカの繊維業界のいろいろの意向を考えてみますときには、いま大臣からもおっしゃっていただいたように、私は自由化論者でございますので、私は、積極的にこういう問題は、たとえいま現在においては二次製品に…