武藤嘉文
会議録に記録された「武藤嘉文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1979/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
- 内閣委員会25 件・25%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
- 決算委員会10 件・10%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 決算委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 こういう形になったのは、繰り返すようで大変恐縮でございますが、私どもの見通しが甘かったがために消費の拡大が思うようにいかなかった、逆に反収はおかげさまで増加したということにおいて、非常に大きな需給のアンバランスが出たわけでございまして、このまま放置ができない、三年周期でございますから、もう一年三十九万一千のままで、それこそ自主的に調整をお願いするということでいければ、それはいいのでございますが、それではもっと大きな需給の…
第90回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 おっしゃるお気持ちも私は大変よく理解できますけれども、先ほど来、きょうの質疑の中でもお話が出ておりましたように、いろいろそれぞれの地域の実情などは複雑に絡み合っているようでございまして、そういう中で県別の配分をここで御議論いただくということについては大変むずかしい問題が出てくるのではないかと私は危惧しておりますので、決して国会軽視ではなくて、かえってそれが混乱を起こすということにおいて心配をいたしておるわけでございますの…
第90回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 先ほど来の問題につきまして、農林水産省といたしましての統一した考え方を申し上げますので御理解をいただきたいと思います。 五十五年度の目標改定は、生産調整に要する数量二百四十五万トン見合いの面積といたしまして五十三万五千ヘクタールといたします。配分の算定に当たりましては、これまでの目標面積でございました、いわゆる五十三年にお決めいただいた目標面積の三十九万一千ヘクタールにつきましては従来どおりの配分という形で取り扱いまして…
第90回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 私は幸い官僚出身の議員ではございませんで、いわゆる政党人でございますから、これから農水の委員会と私ども農林水産省との関係は、できるだけそういう御趣旨を尊重した形でいきたいと思っております。
第90回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 五十五年度につきましては、まだ予算の概算もできていない現況でございますし、いま財政当局と農林水産当局とで詰めておる段階でございますが、私といたしましては、これはどんなことがあっても、五十五年度については五十四年度の奨励金を切るようなことのないように努力をしなければいけない、ぜひこれは確保しなければいけない、そういうつもりで私はやらせていただきます。 五十六年度以降につきましては、これは全体の見直しをどうするかという中で、…
第90回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 ちょっと誤解があったかと思いますが、決して私は財政当局にしてやられてどうこうという気持ちではなくて、農政審議会でいまいろいろ議論していただいておりまして、一九八〇年代の方向というものを一つのビジョンとして打ち出そうというときでございますので、確かに十年間の従来からの一つの期間の中で水田再編利用対策をやっていくというものは、それはそれなりにございますけれども、やはり新しい一九八〇年代の農業のビジョンというものが当然出てくる…
第90回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 先ほどと同じ答弁になろうかと思いますが、現在のこういう消費を拡大をしなければならないというときに消費者米価を上げるということに対しては、私は慎重な上にも慎重を期していかなければいけないと考えておりますが、一方において従来から農林水産省の中におきましていわゆる生産者米価と消費者米価の逆ざやを解消して食管の赤字を少なくしていくという方針のあることも承知をいたしておりますので、その辺をどう踏まえていくのかということがなかなかむ…
第89回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤国務大臣 私、このたび農林水産大臣に就任をいたしました武藤嘉文でございます。 現在の日本の農業、林業また水産業の置かれておる環境は大変厳しいものがございまして、その意味において、私に課せられた責任は重大であると自覚をいたしております。 幸いにもこの委員会には有力な先生方がたくさんいらっしゃいますので、どうか皆様方の御指導を心からお願いを申し上げる次第でございます。皆様方のその御指導によりまして何とかひとつ責任を果たしていきたいと考…
第89回 参議院 農林水産委員会 第1号
○国務大臣(武藤嘉文君) 私、このたび農林水産大臣に就任をいたしました武藤嘉文でございます。 何にいたしましても、現在日本の農業、林業、水産業の置かれておる立場は大変なことでありまして、私もこれからその責任が重大であることを痛感をいたしております。もう先生方はベテランばかりでございますから、今後いろいろ皆様方の御指導をいただきながら一生懸命やってまいりたいと思います。どうかよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第87回 衆議院 商工委員会 第18号
○武藤(嘉)委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
第87回 衆議院 商工委員会 第18号
○武藤(嘉)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤茂君。
第84回 衆議院 商工委員会 第23号
○武藤(嘉)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席がおくれますので、委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 第八十二回国会、中村重光君外九名提出、小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案、第八十二回国会、橋口隆君外四名提出、小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案、松本忠助君外三名提出、下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、小規模事業者生業安定資金融通特別措置法案及び伝統的工芸品…
第84回 衆議院 商工委員会 第23号
○武藤(嘉)委員長代理 橋口隆君。 ————————————— 小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案(第八十二回国会、橋口隆君外四名提出) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第23号
○武藤(嘉)委員長代理 次に、長田武士君。 ————————————— 下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第18号
○武藤(嘉)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席がおくれますので、委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を聴取いたします。河本通商産業大臣。 ————————————— 液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————…
第84回 衆議院 商工委員会 第18号
○武藤(嘉)委員長代理 以上で提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第18号
○武藤(嘉)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田哲児君。
第84回 衆議院 商工委員会 第17号
○武藤(嘉)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田純治君。
第82回 衆議院 商工委員会 第11号
○武藤(嘉)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本忠助君。
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○武藤(嘉)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が都合によりおくれて参りますので、その間、委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、中小企業倒産防止共済法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前田治一郎君。