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日本中央競馬会理事長衆議院参議院
総発言数
844
直近の所属会派
直近の役職
日本中央競馬会理事長
直近の発言日
1958/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会66 件・66%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 大蔵委員会、農林水産委員会、逓信委員会連合審査会12 件・12%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 大蔵委員会農林水産委員会逓信委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

844 20 を表示
食糧庁総務部長1958/02/10

28参議院 決算委員会 第3号

○説明員(武田誠三君) 大体本年中に処理をいたしたいというふうに考えております。

食糧庁総務部長1958/02/10

28参議院 決算委員会 第3号

○説明員(武田誠三君) 病変米の問題は、御承知のように起りましてその後、現地におきまする買付方法、それから買付時期の制限等を、御承知のようにいたしておるわけでありますが、今日までのところ病変米のおそれのあるものはほとんど入っておりません。

食糧庁総務部長1958/02/10

28参議院 決算委員会 第3号

○説明員(武田誠三君) この千七百十一号の、外米の購入の問題でございますが、これにつきましては、実は三十年の夏に新たに業務用配給を実施しようということがきまりまして、その場合に業務用の売却としては準内地米を充当するということに方針がきまったわけでございます。業務用の需要量の見込みにつきまして、それまでそういった売却を終戦後いたしておりませんでした関係もございまして、どの程度の所要量になるであろうかということを、終戦前の昭和十七年ごろの実…

食糧庁総務部長1958/02/10

28参議院 決算委員会 第3号

○説明員(武田誠三君) 米の買付につきましての通産当局との連絡でありますが、外貨の割当等の問題につきましては、私どもの方で立てました需給計画をもとにいたしまして、通産当局と協議をしてきめておるということでございます。いろいろ貿易協定その他の問題が出て参るわけでありますが、その際にはそのつど私どもの方のそのときの需要見通しというものを基礎にして、通産当局にも御理解を願って、なるべく私どもの方の需要の見通しに基いて処理をしていただくというこ…

農林事務官(食糧庁総務部長)1957/09/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○説明員(武田誠三君) 今清澤先生からのお話の点につきましては、今年の米の最盛期におきます検査員の予算でございますが、これにつきましては、いわゆる検査が殺到いたしますので、業務旅費の予算、それから臨時に非常勤の職員の雇用をいたしますその関係の予算と、おもにこの二つが問題になるわけでございます。で、本年の予約の数量が全国で三千万石近い数字になっております。この予約数量といったようなものを基礎に置きまして、特に早場米地帯の、例の早場米格差の…

農林事務官(食糧庁総務部長)1957/09/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○説明員(武田誠三君) ただいまのお尋ねの点でございますが、末端の非常勤の職員につきましては、これはいわゆる検査の際の事務をとります女子職員もございますし、それから現実にまあ新潟県等では、期末に検査の数量が非常に多くなりますので、従来検査員をやっておられた方で、すでに退官をした方でありますとか、そういったような方にこれは特にさしを持っていただいて、検査をしていただくというようなことも出て参るわけでありますが、それぞれの方の現在の、何と申…

農林事務官(食糧庁総務部長)1957/09/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○説明員(武田誠三君) 重ねてのお尋ねでございますが、今検討中でありますから、昨年と全く同額となりますかどうかということは、今ここで申し上げるわけには参りませんが、私どもの気持といたしましては、早場の最盛期、それに特に集中いたします地方に手厚く考えて参りたい。少くとも昨年の検査態勢に準じた態勢は整えられるようにいたしたい、こういうふうに考えております。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 食糧庁関係の食管特別会計に関します予算の概要を御説明申し上げます。 食糧庁の食管特別会計の予算の歳入歳出につきましては、先ほど官房長から概略を御説明を申し上げておるわけでございますが、この食管特別会計の予算を編成いたしました際の前提条件として、国内の米の買い入れ、その他買却等につきましての数量等の概略の前提を申し上げます。 最初に買い入れ数量でございますが、買い入れ数量につきまして、内地米につきましては、本年産米…

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 先ほど官房長から約百億と申し上げましたものが九十九億という数字でございます。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) やみに流れております数量の推定は、これは実はなかなかむずかしいので、的確な数量ということはちょっと申し上げられませんが、大体いろいろな統計から推定をいたしまして、八百万石ないし一千万石程度ではないかというように考えております。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 私の方は実はそうは必ずしも考えておりませんので、たとえば三十年産米で申しますと、七千九百万石余りの実収統計が出ております。それに対しまして、政府の買い入れました数量が、約三千二百万石足らずでございます。で、それを差し引きいたしますと、四千七百万石余りのものが農家の手元に残ったと、こういうことに相なるわけでありますが、農家の消費量は必ずしもそこまで達しておりません。従いまして生産統計に出ております数量のうちで、相当…

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 食糧事務所を通じましての実収高の見込みというものは、実は私どもの方は、食糧庁としては取っておりません。で、もしありといたしますれば、食糧事務所におきまして、各検査員の見込みの数量を単に集計をしたというものがあればあるのであろうと思います。そういうことで今お尋ねのような実は比較もいたしておりませんし、また食糧事務所を通じまして実収を調査するというようなことも実はやっておりませんので、御了承を願いたいと思います。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 十月末現在の古米の政府の持ち越しでございますが、これは実はまだ確定を……全部の突き合せを終っておりませんが、大体の概数で、三十年産米の政府の手持ちは約七十万トン程度と考えております。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 二十九年産米ですか。二十九年のものはございません。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 新米は約百五十万トンないし百五十五万トンくらいになっていると思います。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 外米につきましては、全部で約六十万トン程度でございます。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) これはまことに申しわけないのでありますが、一番下の反当第二次生産費と書いてありますのは、石当り第二次生産費の間違いでございますので、御訂正いただければ幸いでございます。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) この六十三円のロスは、政府の保管輸送途中等におきます、政府段階におきますロスでございます。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 保管料についてのお尋ねでございますが、先ほども申し上げました食糧管理費の中に、約百億入っておるというふうに申し上げたのでございますが、総額で百十一億になるのでございます。で、このうち、産地におきます保管料が約五十七億、消費地におきます保管料が約五十四億円を要しております。そのうちで内地米の保管料といたしましては、産地、消費地、両方合せまして約六十八億程度に相なっております。

食糧庁総務部長1957/03/08

26参議院 予算委員会 第6号

○説明員(武田誠三君) 病変米につきましての保管料は、現在手持ちをいたしておりますものが、発生いたしましてから約十億七千万円程度に相なっております。