武田誠三
会議録に記録された「武田誠三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 844 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本中央競馬会理事長
- 直近の発言日
- 1957/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会66 件・66%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 大蔵委員会、農林水産委員会、逓信委員会連合審査会12 件・12%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 大蔵委員会農林水産委員会逓信委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○説明員(武田誠三君) 従来学校給食関係の一般会計からの繰り入れば、小麦粉に対します安売りの分と、それから脱脂粉乳の分と両方入っておったわけでございます。本年度の予算におきましては、脱脂粉乳の関係は畜産局の方についております。食糧管理特別会計の方の受け入れにつきましては小麦粉関係だけでございます。それから従来からの予算上繰入額に比べまして実績は下回っておりますので、来年度は十三億ということの繰り入れで計算をいたしておりますが、本年度の実…
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○説明員(武田誠三君) 私ちょっと思い違いをいたしておりました。説脂粉乳の関係は別でございます。従来から小麦の関係だけで十六億なり何なりの数字が計上されております。これにつきましては、学校給食の粉につきまして、例の余剰農産物のプラン等、その他との関係もございまして、学童に対して百グラム一円ということで繰り入れをするということに方式を文部省の方ともお打ち合せをいたしまして、昨年からそういう方式をとっております。従いまして来年度の所要量とい…
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○説明員(武田誠三君) 従来からの経緯につきまして、詳細に取り調べまして、別途にまた資料を差し上げるなりいたしたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 私、食糧庁総務部長の武田でございます。長官、ちょっと衆議院の方の委員会に呼ばれておりますので、私かわりまして御説明を申し上げたいと思います。 お手元に「食糧庁の部」というプリントを差し上げてございますが、これに基きまして概略を御説明申し上げたいと思います。 最初に、予算の関係から申し上げた方がよろしいかと思いますので、おしまいの方の十八ページ及び十九ページに、三十一年度の歳出入の見込、それから二十四ページと二十五…
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 三十二年度でございますか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 三十一年度のをずっともう一度繰り返して申し上げますが、国内の米、国内産米におきまして百九十九億、それから国内産麦、これが六十二億、それから外米、これが二億、それから外国麦、これは益で百十九億、それから農産物が赤で六億、テンサイ糖が赤で四億、えさが赤で六億、その他一億、合計いたしまして百六十一億でございます。 それから三十二年度が、国内の米で百七十三億、それから国内の麦で七十五億、それから外国米で十七億、いずれも赤…
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 外麦が黒で百三十二億、それから農産物が赤で二億……。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 澱粉、切りぼしの関係です。 それから、えさで赤が七億、以上合計いたしまして百四十二億という形であります。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) どういう形でと申しますと、具体的には、港に船が着きまして、それを、外麦でありますれば、まあサイロ施設のある所はサイロ、ない所は麻袋に詰めまして、それを倉庫に併付をいたしましたところで買っておるわけでございます。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) ここに「CIF価格に輸入諸掛を加えたもの」と書いてございますが、CIF価格というのは、御承知のように、向うのFOBにフレートを加えまして、CIFになってくるわけでございますが、これに港における荷作りの経費、それから倉庫に入れましてからの倉庫賃、倉庫併付賃を加えました価格をわれわれの方の予定価格といたしまして、入札にかけておる、こういう形になっておるわけであります。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) これは、私の方で予定価格を建てますときに、そういう積算をやっておるわけであります。従いまして、ここにお示しいたしておりますのは、私の方としてはこの最終の買入価格一本で考えておるわけなので、CIF価格は一つの参考的なものとして、これは当然出て参るわけですので、そういう形でここに注を表現しておりますので、ここにお示しいたしております政府の買入価格は、CIF価格ではございませんという趣旨で、注と書いておるようにお読み取…
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) これは米につきまして、たとえば台湾米なら台湾米につきまして、現地の台湾政府との間で向うの価格をきめておる。政府間できめておるわけであります。これは御承知の通りだと思うのでありますが、それを日本の港に着け、かつ倉庫でこちらは仕切るということで、政府で買い入れをいたします予定価格をどういうふうにきめるかということをいたしませんと、入札それ自体に予定単価なしの入札ということはできないと思うので、そういうことで諸掛りを国…
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 戦前の最高の数字ございますのですが、私ちょっと今手元に持っておりませんのですが、私の記憶では、ちょうど例の太平洋戦争が始まります前の昭和十六年の十一月一日現在の政府の古米の手持ちが、たしか四百万石余りであったように記憶をしております。そのほかに卸売り、まあいわゆる米の商人の持っております、古米だけでありますが、古米の数量がたしかに七百万石であったように記憶しております。これは米の量としてはだいぶ減ってきたときの形…
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 実は、サイロと深川その他の政府倉庫とを全部一緒にして計算をいたしておりますので、それをこまかく、サイロは幾ら、政府倉庫の関係は幾らというのを、至急に調製いたしまして、その上でお答え申し上げたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) サイロの稼働率は、これは所期の目的までまだ達しておらないと思います。これは港におきます港湾荷役業者、労務者ですね、港湾荷役労務者等とのいろいろな関係がありまして、最初の出発当初にストその他の問題等もありましたものですから、漸次調整をして、最近ではだいぶ稼働も上ってきておりますが、所期の予定まではまだ達しておらないと思っております。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 私、ちょっと間違ったことを申し上げるといけませんので、よく調べましてから、お答えいたしたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) これは、そう簡単に考えているということではないのです。で、御承知のように、消費者価格をきめますときの一つの要素として、御承知の家計米価の問題があるわけです。そこで家計費の、家計支出の状態がどういうふうになっているかということが、やはり一つの判断をいたしますときの問題点でもございますので、その点がどの程度になっているかということを簡単に表現をいたしておりますのですが、お話のように、簡単に消費者価格を考えているという…
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) これは私どもの方としては、幾らがいいかというよりも、ここで消費者家計支出云々というのは、具体的に昭和二十九年以来の消費者の家計支出がどの程度になっているかということを調査をいたし、それを取りまとめたことはございます。
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 消費者価格の問題をどういうふうに取り扱うかということにつきましては、お話の通りに、こういった家計支出の状態でありますとか、それから現在の各地におきます希望配給なら希望配給の有効需要がどういうふうに動いているかとか、いろいろなことをやはり資料として取りまとめて参らねばならないというように思うのでございます。で、この家計費がどういうふうになっているかという資料につきましては、御必要でありますれば、別途お示しを申し上げ…
第26回 参議院 農林水産委員会 第14号
○説明員(武田誠三君) 消費者価格を幾らにしてもいいかということについての最終的な結論といいますか、これについては、御承知のように、一部低所得者層についてどういうふうに考えるとか、いろんな議論があったわけでありまして、最終的にこれこれこういうことでこうというところまで……。ちょっと問題はそこまで具体的ではなかったようにも思うのでありますが、消費者家計支出の関係その他御参考になります資料は、お出しいたします。