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日本中央競馬会理事長衆議院参議院
総発言数
844
直近の所属会派
直近の役職
日本中央競馬会理事長
直近の発言日
1966/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会66 件・66%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 大蔵委員会、農林水産委員会、逓信委員会連合審査会12 件・12%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 大蔵委員会農林水産委員会逓信委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

844 20 を表示
食糧庁長官1966/02/23

51参議院 決算委員会 第9号

○政府委員(武田誠三君) 日本開発銀行から精糖工場建設資金といたしまして八億円、それから農林漁業金融公庫からは、ただいま清井総裁からお話がございましたとおりでございます。その他市中銀行あるいは農林中金からの現実の貸し付け金額につきましては、詳細は承知をいたしておりません。

食糧庁長官1966/02/23

51参議院 決算委員会 第9号

○政府委員(武田誠三君) 市中銀行から幾らあるいは自己資金が幾らということのこまかい数字につきましては、ただいま私としては承知いたしておりませんで、的確なお答えができないわけでございます。

食糧庁長官1966/02/23

51参議院 決算委員会 第9号

○政府委員(武田誠三君) 第一期の事業をいたしますに際しまして、市中銀行からどれだけを期待したい、自己資本をどの程度充当したいということにつきましては、計画は承知いたしております。その数字を申し上げますと、精糖工場の関係では、開銀から八億、市中銀行から四億、それから自己資金として三億を充てたい、それからブドウ糖及び果糖関係につきましては、農林漁業金融公庫から八億の融資を受けたい、それから農林中央金庫から十億、自己資金から十一億というもの…

食糧庁長官1966/02/23

51参議院 決算委員会 第9号

○政府委員(武田誠三君) ただいまお話しのビートあるいはカンショでん粉等の関係につきましては……。

食糧庁長官1966/02/23

51参議院 決算委員会 第9号

○政府委員(武田誠三君) できるだけ至急に提出いたしたいと思います。 なお、いま先生からお話しの、細島におきます三百トン工場を動かした場合に、どれだけの労働者がそこに吸収され、あるいは労働賃金がどうであるかという問題につきましては、実は私ども三百トン工場というものをいまの段階で認めておりませんので、これにつきましては、ちょっと提出いたすことができないと思っておりますが、会社側に、どの程度のものを考えているかということでございますれば、こ…

食糧庁長官1966/02/23

51参議院 決算委員会 第9号

○政府委員(武田誠三君) わかりました。できる限り資料をととのえて提出いたします。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 最近の糖価の事情その他につきましては、ただいま先生からお話しのようなことでございまして、糖価安定法を施行いたしまして、砂糖事業団が業務を開始いたし、昨年の十二月ごろには、一応下限価格程度の百十円ないし百十五円くらいの取引価格ということに相なったわけでございますが、その後また急速に下落をいたしまして、最近では九十五、六円ないし九十六、七円というような状況にございます。これに伴いまして、お話のように、国内産のビート糖の…

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 現在の糖価につきましては、先ほど申し上げましたように、百円を割り込んでおるというような状況でございます。現在の糖価というものと、砂糖事業団が売り戻しております国内産糖の糖価というものとの間では、現在の市価のほうがやや下回った水準にあるというように考えております。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 小売り価格につきましては、大体百三十五円前後というふうに考えております。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 卸売り価格は大体九十九円ないし百円というところでございます。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 大体九十四、五円というふうに考えております。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 現在の売り戻し価格につきましては、先ほど申し上げましたように、砂糖の卸売り価格が、一番高いときは百十五円くらいまで行っておる。最近は百円というような水準に相なっておりまして、その間に相当の浮動をいたしております。したがいまして、市価の水準というものをどの程度であるかということの判定は、その現在の市価の変動の幅、あるいはそれが持続いたします期間といったような事態をどういうふうに見きわめていくかというようなことが必要な…

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 市価の参酌の基本的なルールを——これはやはり恣意的であっては困ると思いますので、基本的なルールというものをきめてかからねばならないというように実は考えております。先ほど私がちょっと申し上げました意味は、十二月ごろは百十五円というような、現在の売り戻し価格水準からすれば、高い水準の市価が現出したこともございますし、また百十円前後でしばらくの期間ございましたので、それらの点からいたしますれば、現在の売り戻しの八十四円と…

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 九円です。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 現在の百五円の下限価格を、いまの段階で直ちに変える必要はないというように私は考えております。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 いま先生の御質問がちょっと私のみ込めなかったのですが、売り戻し価格の水準が、百五円を下がるような売り戻し価格というものは考えられるかどうか、こういうお話でございますか。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 これは市価の参酌のしかたと関連をすることであると思います。この点につきましては、国としては、百五円というものを一応の下限価格というふうに考えておるわけでございまして、市価を維持していくということが一つの政策目標と申しますか、行政上の目標でもございますから、これを割るような水準が実現するような売り戻し価格ということについては、なかなか現実問題として問題があろうというように考えるわけでございます。

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 昨年のてん菜の生産が、それ以前に比べまして、一挙に面積も、また反収も伸びまして、先生のお話のように、四十三年の目標水準というものに達したということでございます。ただ、これは今後ともその水準がそのまま上向きに維持ないし向上されていくかということにつきましては、御承知のように、天候その他の関係もございますので、安定した生産の姿として目標に達したかどうかということの判定は、別途いたしてみなければいけないというように思うわ…

食糧庁長官1966/02/18

51衆議院 農林水産委員会 第6号

○武田(誠)政府委員 先生御承知のように、四十三年の目標生産費というものをきめましたときの原料の生産者価格の見通しといたしましては、六千五百五十円というものを基礎に置きまして、その後の四十三年までのパリティの変化率というものに基づいて算定をいたしたのでございます。そこで、本年の四十一年、播種にかかりますてん菜の最低生産者価格につきましては、現在の糖価安定法に基づきまして、農業パリティ指数の今後の推移、また生産費、競合農産物の粗収入との対…

食糧庁長官1966/02/14

51参議院 大蔵委員会 第5号

○政府委員(武田誠三君) 米価に関連をいたしまして、ここ十年来、お話のように予約減税の法案で減税措置をお願いをいたしておるわけでございますが、お話のように、これがごく一部の米の供出農家の減税措置に相なっておるわけでございますが、米の値段そのものをきめます際におきましても、たとえば早場米地帯でございますとかいった、特別のところについては、一般に比べて相当、何と申しますか、プラスの価格に相なっておる。それからまた、米の供出それ自身につきまし…