櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,100 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 11,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 実績というのは何を指しての実績でしょうか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 そういうとのそうは何を指しますか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 それでは、平成十九年の二月七日の衆議院の予算委員会で川内博史委員の質問に対して、今私が申し上げたようなことに対して柳澤大臣は、この記事に関して論評することは差し控えたいけれども、しかし、そこに述べられていること、記載することについておまえはどう思うかといえば、それはもう全く私どもの考えではございませんと、そうはっきり答弁されています。総務大臣はいかがですか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 答えていない。答えていない。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 これはこのことだけではなくて、いろんな場面でそういうふうにおっしゃられているんですよ。そういうことを受けてどう思われますか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 それでは、お願いがありますが、もう一度きちんと、この方がそういう地位に就くことが適切な方なのかどうか、もう一度評価していただけないでしょうか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 それでは、実績を具体的に五つぐらい挙げていただけますか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 だから、具体的に実績を挙げてください。実績実績と言われたって、我々何にも分かんないんですから。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 じゃ、そこで委員をされると、それが実績になるんですか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 じゃ、そうすると、今そうおっしゃったんです。じゃ、発言と行動を具体的に教えてください。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 過労死するまで働けなんて言いません、これは自己管理ですと、こういう方が社外取締役の中で働きたいと思われますか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 ですから、こういう不適切な発言をされているんですから、社外取締役としてふさわしくないんじゃないかと私は指摘しているわけであって、検討していただけないんでしょうか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 なぜこんなことを申し上げているのかというと、この方も実は規制改革会議のメンバーだったんですよ。こういう考え方の方が規制改革会議にいて、要するに世の中をねじ曲げていくし、僕は今おかしいと思っているのは、一部の人たちだけが同じような形で、ポジションを変えるけどぐるぐるぐるぐる回っていて、そして社会を変えているということなんですよ。我々は国民から選挙で選ばれていますよ。官僚は、これは国家公務員法があって、きちんと職を全うしなきゃい…
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 国会で決めるとおっしゃいますが、必ずしも全部が国会で決まっていっているわけじゃないんですよね。ですから、閣議決定だ何だっていうことで決められていることもあって、それは国会がお決めになるということとは違うんじゃないですか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 経済財政諮問会議は、総合科学技術会議と決定的に違うのは、両院の承認もない、罷免権もない、それからもう一つは守秘義務もない、こういうところで自由勝手にやっているから格差社会が付いていると思いますが、いかがですか。
第166回 参議院 予算委員会 第13号
○櫻井充君 それでは、これはまた別な例ですが、オリックスでレンタカーの車検を一年から二年に規制を緩和してくれということもございました。このときにその規制改革会議の議長は、やはり委員長は宮内さんでした。そして、もう一つ申し上げると、このときは審議会でも何でもなかった。総理が勝手につくった会なんですよ。そして、それは閣議決定された会でもないところで実はそういうものが決められていっている。で、その当時のオリックスの台数が、レンタカーの台数が業…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○櫻井充君 民主党・新緑風会の櫻井でございます。 今の西島先生のやり取りを聞いていて、大臣、僕はやっぱりこれ厚生労働省の不作為だったんじゃないのかなと。つまり、現実を多分把握していたはずなんですよ。つまり、内診という行為が、もし厚生労働省がおっしゃるとおりの法の解釈をお続けになるとすれば、現場で助産師さん以外が内診の行為をやっていたということを厚生労働省は僕は把握していたはずだと思うんですね。若しくは、把握していなかったとしても、これは…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○櫻井充君 私が申し上げたい点はそういうことではありません。私は、今僕は大臣が今の発言の中で一番重要だと思ったのは、黙認していたかどうか分かりませんがという発言をされた。ですから、そこが僕は一番大きな問題だと思っているわけです。つまり、行政として本来対応すべき点を対応してこなかったことに対して問題があるんじゃないかということを申し上げているんです。 そして、それはこの問題だけではなくて、様々多くの問題がこういうことをはらんでいるわけです…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○櫻井充君 よろしく御検討いただきたいと思います。 それは、これからもう一度医師不足の話をさせていただきますが、これも現実的にきちんととらえられていないところが今の状況を招いてきているんだろうと思っているんですよ。 それで、まず一つ、ここはもうそろそろはっきりしなきゃいけないと思っているのは、医者の当直というのがこれ勤務なのかそれとも勤務でないのかということは、まずこれもうそろそろ結論を出していただかないといけないんじゃないか。 それは…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○櫻井充君 もういい。そんなことは。