橘直治
会議録に記録された「橘直治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 376 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会89 件・89%
- 農林水産委員会、運輸委員会連合審査会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
- 農林水産委員会、外務委員会連合審査会3 件・3%
- 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○橘主査 他に御質疑はございませんか。——それでは本分科会で審議されまする分の全部についての質疑は終了いたしました。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○橘主査 ただいまの井手光治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○橘主査 御異議がなければ、さよう決定いたします。よつて本分科会で審査いたしました部分についての討論採決は、予算委員会に譲ることに決しました。 なお予算委員会における本分科会の主査の報告につきましては、主査に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○橘主査 御異議がなければ、さように決します。 この際ごあいさつを申しL上げます。きわめてふなれな主査でありましたが、幸い委員各位の絶大な御協力をいただきまして、昨日、本日と第四分科会を無事終了いたしましたことを、御札を申し上げたいと存じております。本日はこれで散会いたします。 午後一時十八分散会
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和二十六年度一般会計予算、昭和二十六年度特別会計予算及び昭和十六年度政府関係機関予算中、運輸省、郵政省及び電気通信省所管を一括して審査を進めます。 この際審査の順序についてお諮りいたします。まず運輸省所管、郵政省所管及び電気通信省所管についておのおの説明を聴取いたしました後に、運輸省所管より順次質疑を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 御異議なしと認めます。よつてさよう決します。 まず運輸省所管について説明を求めます。運輸政務次官。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 次に郵政省所管について説明を求めます。山本政務次官。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 次に電気通信省所管について説明を求めます。加藤電気通信政務次官。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 それでは午後は一時から再開いたすことにし、午前中はこれにて休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開議
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 休憩前に引続き再開いたします。 質疑に入ります。質疑はまず運輸省所管より順次行いたいと存じます。通告順にこれを許します。中村幸八君。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 尾崎末吉君。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 川島金次君。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 了承しました。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 お願いいたします。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 次に郵政省所管について質疑を許します。井手光治君。
第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○橘主査 次会は明二十一日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第10回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○橘委員 公述人に一点お伺いいたしたいのでありますが、先刻海運界の新造船に対しまする見返り資金の投資は、おそらく昨年度に比べまして、物価騰貴の影響等も考えますれば大体中分になる、そういつたような御説があつたようでありまするが、われわれの考え方からいたしますると、現在できつつありまする山下汽船の山下丸あるいは山彦丸、これは第五次新造船で、今後の新造船は第七次でありまするから、おそらくこれの完成は最小限度一箇年後ではないか。こういつた場合に…
第10回 衆議院 予算委員会 第12号
○橘委員長代理 横田君に御注意申し上げますが、予算委員会の権威にかんがみまして、用語をお慎み願いたいと思います。
第9回 衆議院 予算委員会 第6号
○橘委員長代理 参考人に御質疑はございませんか。
第9回 衆議院 予算委員会 第6号
○橘委員長代理 ほかに御質疑はありませんか——御質疑がないようでありますから次に移ります。どうも御苦労さまでした。 次は労働代表日教組委員長岡三郎君。