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自由民主党参議院
総発言数
376 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1974/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 農林水産委員会、運輸委員会連合審査会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%
  • 農林水産委員会、外務委員会連合審査会3 件・3%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

376 件中 20 件を表示
自由民主党1974/04/10

第72回 参議院 本会議 第17号

○橘直治君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について、公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、最近における公務員の給与の改定、賃金及び物価の変動等の事情を考慮し、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で都道府県及び市町村に交付するものの基準を実情に即するよう改めるため、所要の措置を講じようとするものであります。 委員会に…

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。町村大臣。

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 次に補足説明を聴取いたします。土屋選挙部長。

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時三十九分開会

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、永野鎮雄君、熊谷太三郎君、小林国司君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君、原文兵衛君、竹内藤男君が選任いたされました。 —————————————

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 引き続き質疑を続行いたします。 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 速記を起こしてください。

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) ただいま西村君から提出いたされました附帯決議案を議題として、採決を行ないます。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 全会一致と認めます。よって、西村君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、町村自治大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。町村自治大臣。

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/04/08

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会 —————・—————

自由民主党1974/02/05

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月七日、佐藤一郎君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君が選任されました。 また、同月十八日、渡辺一太郎君が委員を辞任され、その補欠として志村愛子君が選任されました。 また、去る一月十九日、茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として横川正市君が選任されました。 —————————————

自由民主党1974/02/05

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 次に、理事の選任を行ないます。 理事の選任につきましては、去る十二月一日の委員会におきまして、委員長の指名に御一任願い、理事五名のうち三名を指名いたしましたが、あと二名につきましては、本日、志村愛子君及び西村尚治君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会 —————・—————

自由民主党1973/12/01

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになったわけでございます。委員会の運営にあたりましては、円滑、公正を期してまいりたい所存でございますので、委員の皆さま方の御支援、御協力を切にお願い申し上げる次第でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1973/12/01

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕