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自由民主党参議院
総発言数
376 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 農林水産委員会、運輸委員会連合審査会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%
  • 農林水産委員会、外務委員会連合審査会3 件・3%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

376 件中 20 件を表示
自由民主党1977/03/10

第80回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(橘直治君) 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十六分散会 —————・—————

自由民主党1977/02/04

第80回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月三十一日の本会議におきまして、はからずも農林水産委員長に選任いたされました。はなはだ微力でありますので、理事並びに委員の皆様方の御支援、御協力をいただきまして全力を尽くしてこの重責を果たしたいと存じます。何とぞ各位の格別の御協力をお願い申し上げましてごあいさつといたします。(拍手) —————————————

自由民主党1977/02/04

第80回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 小林前委員長から発言を求められております。小林君。

自由民主党1977/02/04

第80回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十八日、神沢浄君及び志苫裕君が委員を辞任され、その補欠として粕谷照美君及び川村清一君が選任されました。 また、去る一月二十九日、塚田十一郎君及び細川護熙君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君及び私、橘直治が選任されました。 また、去る二日、久次米健太郎君、園田清充君及び小林国司君が委員を辞任され、その補欠として菅野儀作君、塚田十一郎君及び細川護熙君が選任されまし…

自由民主党1977/02/04

第80回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 次に、理事の辞任及び補欠選任の件をお諮りいたします。 辻一彦君及び相沢武彦君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/04

第80回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/04

第80回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に粕谷照美君及び原田立君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会

自由民主党1974/12/09

第74回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) 前国会に引き続き委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。何とぞいままで同様に御協力くださるようお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1974/12/09

第74回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/12/09

第74回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。 よって、理事に小林国司君、志村愛子君、戸田菊雄君、峯山昭範君及び内藤功君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十六分散会

自由民主党1974/07/31

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 理事の選任を行ないます。 理事の選任につきましては、去る二十七日の委員会におきまして、委員長の指命に御一任願い、理事五名のうち三名を指名いたしましたが、あと二名につきましては、本日、小林国司君及び志村愛子君を指名いたします。 暫時休憩いたします。 午後八時四十二分休憩 —————・————— 午後八時四十六分開会

自由民主党1974/07/31

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 公職選挙法改正に関する特別委員会を再開いたします。 継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/07/31

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/07/31

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1974/07/31

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/07/31

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時四十八分散会

自由民主党1974/07/27

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) 前国会に引き続き、委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。何とぞいままで同様に御協力くださるようお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1974/07/27

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/07/27

第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に戸田菊雄君、峯山昭範君及び内藤功君を指名いたします。 なお、残り二名は後日指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会

自由民主党1974/05/31

第72回 参議院 本会議 第24号

○橘直治君 ただいま議題となりました二法律案のうち、公職選挙法の一部を改正する法律案は、身体に重い障害のある選挙人について選挙権行使の手段を拡充するため、郵便による不在者投票制度を創設するほか、最近における選挙の実施状況等にかんがみ、選挙公報の配布方法について新聞折り込み等の特例を定め、また、選挙運動従事者等に対する実費弁償及び報酬の額の基準を改定しようとするものであります。 参議院議員の通常選挙に関する臨時特例法案は、第十回参議院議員…