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自由民主党参議院
総発言数
376 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1973/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 農林水産委員会、運輸委員会連合審査会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%
  • 農林水産委員会、外務委員会連合審査会3 件・3%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

376 件中 20 件を表示
自由民主党1973/12/01

第72回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松本賢一君、多田省吾君及び岩間正男君を指名いたします。 なお、残りの二名は後日指名いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

自由党1952/05/28

第13回 衆議院 地方行政委員会 第55号

○橘委員 これまで欠席をいたしておりましたので、若干元へもどるかもしれませんが、お許しをいただきたいと思つております。 私が御質問申し上げたいと思いまする点は、主として市町村の境界に関し争論がある場合の第九條の箇所であるのでありますが、第九條の第二項に「前項の規定によりすベての関係市町村の申請に基いて」大体こういうふうに記載をいたしてあるのでありまするが、第一項の際には單に「関係市町村の申請に基き、」 かように相なつておりまするので、つ…

自由党1952/05/28

第13回 衆議院 地方行政委員会 第55号

○橘委員 そこが実は問題なのでありまして、私も申しました通り境界に関して争論があります場合には、おそらくは関係市町村が全部裁定を申請するかもわかりません。しかし境界の変更に関します場合には、有利な場合にあります市町村は当然申請があるとしても、これによつて不利を招く市町村は、絶対に市町村議会の議決を経て申請をするという段階には立ち至らないと思うのであります。こういつた場合には、先刻も申しました通り、果実を與えられない。何のためにこういつた…

自由党1952/05/28

第13回 衆議院 地方行政委員会 第55号

○橘委員 私の存じておりまする実例は、これは鈴木次長も御承知でもありましようが、一昨年の五月四日改正をいたされました、例の戦時中の強制合併云々といつたような場合、住民投票の三分の二の多数があつて、県議会が四合の三の数でもつて承認を與えた場合に分離するというあの改正法によりまして、先般分離されました一つの自治体があるのであります。その分離の際は、非常な紛争に紛争を重ねまして、改正をいたします前には、三分の二の多数の分離の住民投票を得て県議…

自由党1952/05/28

第13回 衆議院 地方行政委員会 第55号

○橘委員 御苦心の点はよくわかるのでありますが、問題点はやはり住民の意思を尊重する機会をどこにおいて與えてやるのか。私の存じております範囲から申しますと、その地域内の住民の多数の意思が境界の変更を希望しております。その区域のかつての住民投票の結果は九八%までが変更を希望しておるのであります。でありまするから、ほとんど全部が希望しておるといつてもいいのであります。そういつた地域の住民の希望をいかようにして達成してやる道をあけてやるのか。か…

自由党1952/05/28

第13回 衆議院 地方行政委員会 第55号

○橘委員 よくわかりますが、問題は、私が再三申し上げておるように、境界に関し紛争がある場合には、この第二項の「すべての」云々でもいいと思う。しかし境界の変更に関しまする争論の場合には、これがあつては空文化して行くわけであります。この点に関しまして、第九條関係は、境界の争論の場合と境界の変更に関する争論の場合と二段階にわけて考える必要があると考えておるのであります。この二段階にわける考え方を政令の中に盛つていただけるかどうか、ぜひ盛つてい…

自由党1952/05/28

第13回 衆議院 地方行政委員会 第55号

○橘委員 どうも鈴木さんの御苦もある縫答弁は、よくわかるのでありますが、これを簡單に審査をやつて行つて、大体やつて行けると思いますか。この点もよくおわかりになつていらつしやると思います。と申しまするゆえんは、これは調停委員の調停によつて、この境界の変更に関しまする問題は絶対に結論を得ないのであります。これは絶対といつていいくらいであります。いかなる名案の調停案をおつくりになつたとしても、片一方がこれをのめば、片一方は絶対にこれはのむもの…

自由党1951/10/29

第12回 衆議院 予算委員会 第8号

○橘委員長代理 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後一時より委員会を再開して、公述人各位の御意見を聽取することといたします。 これにて暫時休懇いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時十二分開議

自由党1951/10/29

第12回 衆議院 予算委員会 第8号

○橘委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 公述人より意見聽取を継続いたします。まず経済団体連合会理事、日本化薬社長原安三郎氏に御意見の発表を願います

自由党1951/03/05

第10回 衆議院 運輸委員会 第9号

○橘委員 港域法の改正案についてちよつとお伺いしたいと思います。富山県の伏木富山港は、前の法律案では伏木東岩瀬港とあつたのを、伏木富山港と港名を御改正になつたようでありますが、これに関しましては、私地元の意向を承つておりますのに、伏木港といい富山港といい、今日としては相当重要な港湾であります、伏木港は当然でありますが、富山港の最近の進展ぶりは非常に著しいものがありまして、全国の重要港湾に入つておるはずでありますが、これを一括されまして、…

自由党1951/03/05

第10回 衆議院 運輸委員会 第9号

○橘委員 動議を提出いたしたいと思います。すなわち海事代理士法案に対する坪内委員よりの一部修正案並びに原案に対しましての討論を省略いたしまして、この際採決あらんことを希望いたしたいと思います。

自由党1951/02/24

第10回 衆議院 予算委員会 第20号

○橘委員長代理 中曽根君に申し上げますが、他に質疑者も多いことでありますから、通産省に対する御質疑は適当に終結していただきたいと思います。

自由党1951/02/24

第10回 衆議院 予算委員会 第20号

○橘委員長代理 小平忠君。

自由党1951/02/24

第10回 衆議院 予算委員会 第20号

○橘委員長代理 竹山祐太郎君。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会 第17号

○橘委員 第四分科会における審議の経過並びにその結果につき、簡單に御報告申し上げます。 本分科会に付託されました議案は、目下予算総会において審議されております昭和二十六年度一般会計予算及び同特別会計予算並びに同政府関係機関予算のうち、運輸省、郵政省及び電気通信省所管に関する予算でありまして、本分科会は昨二十日及び今二十一日にわたり開会いたしたのであります。 まず政府側よりそれぞれ所管の予算の説明を聽取し、質疑に入つたのであります。審議期…

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○橘主査 昨日に引続き、予算委員会第四分科会を開会いたします。 まず昭和二十六年度一般会田邊繁雄君計予算及び昭和二十六年度特別会計予算中、電気通信省所管について審査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。井手光治君。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○橘主査 永井英修君。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○橘主査 それでは電気通信省はこれで終りました。 次に昭和二十六年度一般会計予算及び昭和二十六年度政府関係機関予算中、運輸省所管について審査を進めます。 この際運輸大臣より発言を求められております。これを許します。山崎運輸大臣。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○橘主査 質疑の通告があります。これを許します。井手光治君。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○橘主査 川島金次君。