橘武夫
会議録に記録された「橘武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 156 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務官(振興局参事官)
- 直近の発言日
- 1961/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会42 件・42%
- 農林水産委員会24 件・24%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 商工委員会7 件・7%
- 外務委員会7 件・7%
- 地方行政委員会4 件・4%
※ 全 156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 本年度の予算に計上してございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 ただいま御質問の通りの計画でございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 工事費は、こういう計算の仕方なり、向こうの通貨との換算によって違いますが、大体三億円程度ということになります。 〔委員長退席、西村(力)委員長代理着席〕
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 そういうことはないと存じます。
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 そういうことはないと考えております。
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 どうも御質問の趣旨よくわかりかねますが、土地代としては、先ほどおっしゃいましたように、もうすでに払い込みを終えているわけでございまして、工業費につきましては、まだ工事に着工していない、今後の問題でございまして、為替の差額が出てくるということが、どうも御質問の趣旨がちょっと理解しかねるわけであります。
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 今移住局長がお話しましたように、一年余りで工事計画が完成することになっております。
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 現地調査は、何回か私はっきり記憶しておりませんけれども、農林省から二回あるいは三回行っております。最近では、先ほど移住局長が申しました移住会社の社長と日時を同じくして、農林省の柘植課長が行って、最近帰りました。
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 土地代金の問題でございますが、それらの額というものは、その支払いの方法と関連するわけでございまして、たとえば一括で払うか、あるいは分割で払うか、分割で払うにいたしましても、何年で払うというようなことによりまして、一つは向こうの状替との関係、それから利率の問題もございます。そういうことによりまして、額が相当な額になってくるわけでございます。そういう点で幾つかの案を考えまして、最も妥当な、内地がらの入植者あるいは現地からの入植者…
第38回 衆議院 決算委員会 第29号
○橘説明員 償還計画につきましては、農林省が作ったというものはございません。全拓連が作ったいろいろな償還計画、営農計画というものがございまして、それにつきまして農林省も検討いたしておりますが、その土地代金の額なりその支払い方法、幾つかの考え方がございますが、そのいずれの場合におきましても、営農としては確実に成り立つ見通しで、農林省としては確信を持っておるということを申し上げます。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○橘説明員 ただいまの御質問は、貸し出しが非常に進んでいないことについて、今後これを改善するためにどういうことを考えているかという御質問であると思いますが、私ども、いろいろ考えておりまして、その原因というのは幾つかあると思います。たとえば、この貸付の手続が、営農改善計画の作成でありますとか担保の徴収でありますとか、かなり複雑な手続をとりますために、それがどうしても貸付の消化を阻害するというようなことでございますとか、あるいは、貸付をいた…
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(橘武夫君) 御質問のございましたように、動植物の検疫の事業といいますのは、最近、ここ数年問特に非常に貿易が進んで參りましたのにつれまして、検疫数量も増加しておりす。そういう観点からも、できるだけ機構、人員ともに強化する必要があるということで考えております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(橘武夫君) 熊本県の三角に植物防疫所の出張所を設けることにつきましては、かねてからいろいろ御要望もございまして、ほかにもいろいろ同じような御要望もございますので、そういうものと彼此考え合わせまして検討して参ったところでございますが、来年度におきましては、農林省といたしましては出張所をそこに新設したいという方針で、それに必要な定員なり予算を現在大蔵省に要求中でございます。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(橘武夫君) 必要な予算が確保されますれば、措置といたしましては、農林省令の改正で出張所設置はできることになると思います。
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○説明員(橘武夫君) 新農山漁村建設総合対策、農林省がやっております事業につきまして簡単に概要を申し上げたいと思います。 これは本日議題に上っております新市町村建設促進と違いまして法律に基づいて実施されておる事業ではございませんで、この発足は昭和三十一年度から仕事が発足しているわけでございますが、三十一年の四月に新農山漁村建設総合対策要綱というものを閣議決定をいたしまして、閣議決定に基づく行政措置と申しますか、そういう格好で予算に計上し…
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○説明員(橘武夫君) ただいまの御質問でございますが、私先ほど申し上げました通り、発足のときの経緯と申しますか、それにつきましては先ほど申し上げましたように、必ずしも行政区画にとらわれないということでスタートしたわけでございます。ただその後の運用の点につきましては、今もお話がございましたように、五三%のものは新市町村と区域を同じくしておるという事情でございます。それから、現実に先ほど農山漁村振興協議会というふうな、公共団体としての市町村…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○橘説明員 農業の関係で申しますと、今の復興の特別措置法以外の一般の農林省の行政といたしまして、奄美に対しまして農業の改良普及という面におきまして、一般の内地において実施しておりますと同様な農業改良普及員によります農業の指導ということが行なわれております。なお、試験研究の面におきましても、九州農事試験場の出張所なり、あるいは鹿児島試験場の大島分場に対します試験研究上の連絡指導というようなことは、一般的に農林省といたしまして力を入れてやっ…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○橘説明員 ただいまの御質問でありますが、本日畜産関係を担当しておる者が参っておりませんので、御趣旨の趣をその方に連絡いたしまして、次の機会にでも御答弁できますように取り計らいたいと思います。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○橘説明員 ただいまのカンシャの今後の方向が反当収量の増加という方向にある、そのためにいろいろの耕種改善の面で格段の努力をしなければならないという点は、先生のお説の通りであると思います。その点につきまして、農林省といたしましても、鹿児島県と協力いたしまして、耕種改善のために、先ほど申し上げましたような改良普及員によりまして指導いたしますほか、カンシャの栽培改善のための展示圃というようなものがこの計画においても設けられまして、それによって…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○橘説明員 奄美の振興は鹿児島県にまかせっぱなしではないのかという御質問でございますが、御承知の通りこの法律の実施にあたりましては、一応第一次的には鹿児島県が原案を作って中央に持ってくる、そこで自治庁が中心となりまして、関係各省が御相談をいたしまして、その計画につきまして、それぞれ意見を申し述べて、それぞれの意見を取り入れていただいて、県としての計画を、総理大臣の承認を受けまして、計画をきめていただくということになっておりまして、その段…