橋口隆
会議録に記録された「橋口隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。松平忠久君。
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 丹羽久章君。
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 岡田利春君。
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 石川次夫君。
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 速記を始めてください。 それでは松尾信人君。
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 川端文夫君。
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 中村重光君。
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 ただいまから懇談に入ります。 ――――◇――――― 〔午後二時二十分懇談に入る〕〔午後二時四十二分懇談を終わる〕 ――――◇―――――
第67回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 これにて懇談を終わります。 参考人各位には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第67回 衆議院 商工委員会 第12号
○橋口委員長代理 次回は、来たる十四日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 農村地域工業導入促進法案について若干御質問を申しげたいと存じます。 午前中農林水産委員会におきましていろいろ質疑がかわされたようでございますので、多小重複するかもしれませんが、ひとつ簡潔にお答えいただければ幸いと思います。 初めに、この法案の目的につきましてお伺いいたします。 この法律は、序文にもございますとおり、工業導入を計画的に行なって、農民をそれに就業させ、あわせて農業構造の改善をすることによって、「農業と工業との均衡…
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 次に、これは農政局長に伺いますが、農村地域の数でございます。この計画によりますというと、農業振興地域、山村振興法による地域、過疎地域、こういうものから新産都市、その他の地域を差し引いた農村地域だろうと思われますが、この数を幾らと想定されておりますか。 また、実際に工業を導入する場合には、第五条によりまして、実際の実施計画をつくる。そうすると、第五条にありますとおり、いろいろの条件がついております。そういういわば工業適地という…
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 そうしますと、これだけたくさんの地域に工業を導入するわけでございますが、それについて、この法律は時限立法ではございませんけれども、五年ないし十年という長期目標を定めて計画的にやることが必要だと思うのです。それについてまず第一に、転用農地をどれくらいに予定されているか。きのうの新聞の発表によりますと、減反の目標五十一万四千ヘクタールに対して九五%までは大体実現の見通しである。そのうちでいわば転作が十八万五千ヘクタールある。残り…
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 そうしますと、この地域へどれくらいの企業を導入しようという計画をお持ちで、また、農民を何万人くらい就業させるという計画でございますか。
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 そうしますというと、これだけの工場を全国に配置するわけでございますが、その際一番の問題になりますのは、一体ブロックごとに一つの拠点団地をつくるのか、各市町村にまんべんなく個別企業を配置するのか、その辺はこの過程においても一番問題になったようでありますが、その点は今後どのように推進をされますか。
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 この両方式を併用するということでございますが、私は併用ではばらばらになって、非常に景気の好不況に影響されるところが大きいんじゃないかと思うのです。そういう意味で、団地造成をしながら個別企業を配置する場合に、その有機的な構成を考えて、そして一つの計画的な造成をすべきではないかと思いますが、その点はどういうふうにお考えですか。
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 農村に誘致される企業というのは、いままでの例を見まするというと、非常に不況に弱いというふうに考えられます。そういう意味で、今後そういう有機的構成を考えて、十分ひとつ配慮されるように特にお願いをしたいと思います。 そこで、こういうような工業用地を造成する場合、その主体を都道府県、市町村あるいはその他どういうふうにお考えになっておりますか。
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 この拠点団地を造成する場合に問題となるのは、非常にばら点方式に農民が供出をしてもいいという土地が点在をしている、それをまとめて一つの工業団地をつくるという場合には、いまの法律ではできないんじゃないかというふうに思いますが、そういう点をどのように措置されるお考えですか。
第65回 衆議院 農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○橋口委員 私これは農林大臣にお伺いしたいのでございますが、いまのような拠点団地をつくって、そうして一つのブロック別に有機的構成を考えてやったほうがいいと思うのですが、そうなりますと、たとえば農業振興地域あるいは最近実施されつつあります広域市町村のそういうような範囲が単位になるのではないかと思いますが、こういう工業化の段階ではたとえば西ドイツあたりでも地方構造政策というものを特に考え出して非常に計画的に造成をしているようでございます。そ…