橋口隆
会議録に記録された「橋口隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 米原艇君。
第77回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 松尾信人君。
第77回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○橋口小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第77回 衆議院 商工委員会 第17号
○橋口委員長代理 神崎敏雄君。
第77回 衆議院 商工委員会 第16号
○橋口委員長代理 米原昶君。
第77回 衆議院 商工委員会 第16号
○橋口委員長代理 野間友一君、 〔橋口委員長代理退席、渡部(恒)委員長代理着席〕
第77回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長代理 近江巳記夫君。
第77回 衆議院 商工委員会 第12号
○橋口委員長代理 松尾信人君。
第77回 衆議院 商工委員会 第9号
○橋口委員長代理 勝澤芳雄君。
第77回 衆議院 商工委員会 第5号
○橋口委員長代理 午後四時二十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後三時三十七分休憩 ————◇————— 午後四時二十二分開議
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○橋口委員 私は、提出者を代表して、物価安定対策の推進等に関する件について決議をすべしとの動議を提出いたします。 その趣旨の説明にかえ、案文を朗読いたします。 物価安定対策の推進等に関する件(案) 一昨年来のはげしい物価高騰は、最近ようやく鎮静化の方向にはあるものの、消費の低迷等最終需要が停滞し、政府の四次にわたる景気対策にもかかわらず、企業倒産の増加と雇用事情の悪化を招く等、不況は長期化し、今や深刻な段階にある。これが克服策の遂行にあ…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 きょうは、先般の物特での経済企画庁長官の所信表明の御演説に対して、若干質疑を申し上げたいと思います。 長官が非常に積極果敢に現在の難局に対処しておられることに対しましては、慎んでこの機会に敬意を表したいと思います。 つきましては、インフレは鎮静したとは言いながらなお非常に波乱含みのような感じでございますので、そのことにつきまして長官の所信を若干伺いたいと思うのでございます。 十月には東京区部の消費者物価指数は前年同月比で一〇…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 ただいまの石油の価格体系の問題は、石油業界自体だけでなくて、非常に関連する業種が多いと思います。そういう意味で通産省だけに任しておかないで、経済企画庁も大局から判断されまして十分指導していただくようにお願いをしたいと思います。 次に、公共料金値上げの問題で、現在国会に酒、たばこ、郵便料金が出ておりますが、これもやむを得ないものと恐らく野党の皆さん方もお考えいただいていると、われわれ思うのでございます。ところが、問題は、そのほ…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 公共料金の問題は、公共企業体の健全な運営という点からもやむを得ないことと思われますが、国民経済、特に消費者に与える影響は非常に大きいわけでございますから、消費者の保護官庁であります経済企画庁でも十分ひとつ御監督、御指導願いたいと存じます。 そこで、ことしは補正予算案を出さなくちゃならぬような非常に大きな歳入欠陥を生じて、そのために特例法による赤字国債まで発行することになったわけでございますが、その際非常に懸念されますのは、資…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 長官の非常に自信のある経済運営によって、できますならば来年の三月末には一けた台に乗る、その目標をぜひとも達成していただくように今後とも御尽力をお願いしたいと思います。 そこで、この前の所信表明の中にちょっと書いてございますが、十月は一〇・二%の前年同月比でございますが、その中で野菜の高騰による要因が非常に大きい、季節要因を除けば前年同月比で九%、これは三十カ月ぶりに一けたになっておるので、狂乱物価以前の前年同月比と大体同じと…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 野菜は天候に支配されやすい、腐りやすいわけですから、貯蔵も輸入もできないということはよくわかる。ところが、東京地方は干ばつであっても、南九州あたりでは非常に雨も降るというように、長い日本列島のことですから、いろいろ変化があると思うのです。 そこで、いまちょっとお話がありましたが、全国的なスケールでこの生産安定法の適用がなされるようにひとつ運用の改善をしていただきたいと思うのです。 それで、いま多少の構想はお漏らしになったよう…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 いまのような全国的な規模における計画的な生産、出荷、それをぜひとも推進をしていただくようにお願いいたします。流通局長、お忙しいと思いますから、結構です。 長官、いまの野菜の問題ですが、この所信表明にもございますように、野菜さえこういうふうに暴騰、暴落しなければ——まあ暴落はいいかもしれません、これは農家がまた困りますので、適正な値段で安定をすれば、ここにも書いてございますとおりに、日本の物価は非常に、特に大都市では安定してく…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 調整局長にちょっと聞きたいんですが、補正予算案における公共投資の額は幾らぐらいになりますか、道路、港湾、土地基盤整備等。
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 国費で三千八百億、事業費で七千五百億、これで下期六%、これだけじゃもちろんございませんが、それが主導力になって下半期の日本経済を六%程度引き上げるということは、ちょっと常識的にむずかしいのではないか、われわれもこういう気がするのでございますが、その点を長官からちょっとお伺いしたいと思うのです。
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○橋口委員 まあ公共投資の金額は少ないけれども、需要創出効果は非常に大きい、これは綿密な計算をなされているので、それが着実に実行されますように切にお願いをする次第でございます。 ただ問題は、公共事業、住宅、そういうものが中心になりますが、その場合、たとえば道路、港湾、新幹線、そういうものが主体になる。それから土地改良事業、そういうものも含まってくると思います。そうしますと、そういう関連事業に対してはかなり大きな効果はあると思います。公共…