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民進党・無所属クラブ衆議院
総発言数
9,896 件
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
1976/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会88 件・88%
  • 予算委員会第五分科会12 件・12%

※ 全 9,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,896 件中 20 件を表示
日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 機種の選定についてはどうですか。両社で調整を行ったでしょう。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 十月三十日に両社一緒に発表になっていますね。この両社一緒に発表するという調整はだれとだれが行ったのですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 そのときの日本航空側はだれが出てきましたか。役員間というのはどういうクラスですか。専務クラスですか。常務クラスですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 その両社で会って決定した日付はいつですか。場所はどこですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 非常にこれは大事な点ですよ、あなた。ロッキードから児玉氏に対するお金は十月の二十日から十月の二十六日の間、この間に合計三億九千五百万渡っているのですよ。そして、あなたが田中さんと会談されたのは十月の二十四日。先ほど何か表敬訪問だというお話でありましたけれども。決定は十月の三十日ということですね。これはいつなんですか。九月なんですか、十月なんですか、八月なんですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 時間が参りましたので、途中ですけれども……。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 そうすると、あなたが選考の準備委員会の委員長になったのは四十五年の六月ですか。副社長になられたとき……。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 あなたが選考委員長になった当時は、いつまでに機種を選定するということで作業を進められておったのですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 そうすると、いつまでに作業を終えるという目的なしに選考委員会というのは発足して、あなた方一体何の作業をやっておったのですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 四十七年までに入れるということであれば、機種決定の時間というのはおのずから限定されるんじゃないですか。先ほどの若狭社長の証言ですと、その時期というのはいつまでに決めるという時期は何か決まっておったようですよ。あなたは御存じないのですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 そういうことに、いまあなたの御発言のようなことになったのはいつごろなんですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 なぜこういう御質問をするかというと、いわゆるアメリカ上院の証言の中にロッキード社のコーチャン氏が、要するに、ライバルの747とDC10に大分おくれたというのでその決定を延ばす、つまり、われわれは要するにわが社の航空機がどんなものであるかを見るために待つべきだということを、対日工作として一生懸命説得をやった、そして時間かせぎが必要だったのだということを言っているわけですよ。いいですか。したがって、この辺のところがいま問題の焦点…

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 あなたはこれを御存じなんでしょう。社外秘になっていますけれどもね。いいですか。ちょっと確認してよろしいですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 機体計画のところですね。御存じでしょう、これは。知っていますね。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 知っておるようでありますから、そうすると何もこんなものは、あれでしょう、きちんとした五ヵ年計画でしょう、これは。だからそういうでたらめをおっしゃっちゃ困りますよ、この場で。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 私がなぜ言っているかというと、あなたは、四十五年の十二月までにもう延ばすということを決めたというわけでしょう。四十七年導入ならば機種の決定は少なくとも十八ヵ月前ですから、十八ヵ月前というと四十六年の一月、二月までには機種決定しなければいけないのですよ。そういう段階であなたの方の作業は動いていたはずです。ところが、今度のアメリカ上院の証言によると、児玉氏に対してロッキードから、四十六年の一月、二月、三月というのは大量なお金が出…

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 丸紅の窓口は、ちょっと簡単に答えてください。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 大久保氏や伊藤氏には会ったことがありますか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 それから小佐野氏との関係なんですけれども、あなたは年に何回くらい会っていますか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 先ほどの若狭さんの証言ですと、全日空のいろいろな会社の運営そのほかについて指導、助言をいただいている。とりわけ航空三社の関係ですね、たとえばこのエアバス導入の時期に問題になっていたのは全日空が国際線に進出するかどうかというようなことですけれども、そういうようなことを含めていろいろと指導、助言をいただいているという証言がありましたけれども、この機種選定について日本航空との間に調整を行いましたね。これは事実あるかどうかお答えくだ…