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民進党・無所属クラブ衆議院
総発言数
9,896 件
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
1976/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会88 件・88%
  • 予算委員会第五分科会12 件・12%

※ 全 9,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,896 件中 20 件を表示
日本社会党1976/02/26

第77回 衆議院 予算委員会 第17号

○横路委員 値引きの契約もずいぶん行われているわけで、大体一機について百万ドルぐらいまけているのですけれども、広告費の関係について幾らとかいうようなことについては全く承知をしておられないとすれば、その辺の、いわば手数料のことに関連をして実は問題になっておりますし、さらに先ほど私が数字を挙げましたアメリカ上院における証言の中の三千三十四万五千円ということの絡みで——広告宣伝費というのはこれは契約書の内容にございまして、広告宣伝をどちらが担…

日本社会党1976/02/26

第77回 衆議院 予算委員会 第17号

○横路委員 それは当然一日の日に内容を明らかにすることになるわけでありますが、運輸省としても、監督官庁として先ほど来要求した資料の何点かについてぜひ確認をしていただくということにして、あとPXLの問題について、楢崎代議士から関連をして発言をお許しいただきたいと思います。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 簡単にお尋ねしていきます。 四十五年の一月九日にその選定委員会を発足させたときは、いつ導入ということを予測してこの選定委員会を出発させたんですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 四十七年四月導入のためには機種をいつ決めなければいけませんか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 どうしてこれが決定にならなかったのですか、四十五年の秋に。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 四十五年の春以来のジャンボの様子並びに万博のお客さんの状況を見て決めたということですけれども、全日空の四十五年十二月につくられた経営五ヵ年計画、この四十五年十二月の経営五ヵ年計画で四十七年度三機導入、五十年度まで十八機導入ということを決めているじゃありませんか、あなた。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 あなた全然それは説明になってないですよ。四月以来の状況を見て、しかも四十五年のお客さんの動向を見てこれはやめたとおっしゃりながら、四十五年十二月の経営五ヵ年計画の中には、四十七年度導入ということは決められているわけです。したがって、この間にさまざまな働きかけがあったのではないかといろいろ言われておるわけです。 そこで、あなたにお尋ねしますが、昭和四十五年の十二月、ロッキードのコーチャン氏とお会いになったことがありますね。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 質問を変えます。お会いになったのはいつが初めてですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 社長としてお会いになったのはいつが初めてですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 四十五年の十二月にコーチャン氏が来日いたしまして、十二月十六日に全日空の皆さん方とお会いになっているわけです。そしてチャーチ委員会の領収証によりますと、児玉氏にこの四十五年の十二月十八日に一千二百万渡されているという事実が明らかにされているわけでありますが、コーチャン氏と会ったのは、これはだれと一緒か。だれの紹介か。そういう点はもう記憶はありませんか。覚えておられませんか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 四十七年導入ということで四十五年秋に決めなければいけないということになりますと、ともかく四十五年の秋から四十六年の春、皆さん四十六年に第二次の調査団を出していますね。したがって、これはまだ決める意思はあったんだと思うのですよ。違いますか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 四十五年、四十六年、とりわけ四十六年はロールスロイスが倒産をして、それに伴ってロッキード社においては一時解雇が六千五百名ほど出ている。とてもじゃないけれども、もしこのときにエアバスを選定するということであればロッキードは落とされる、そういう可能性がこの時期あったと思いますけれども、事実の問題としていかがですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 運輸省サイドでエアバスに消極的な発言が出てきたのはいつごろからですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 当時の運輸大臣はだれですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 そこで、今度四十七年当時の質問にいたしますけれども、小佐野氏を社賓にしたのはいつですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 それ以後小佐野氏とは年に何回くらい会う関係ですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 社賓というのは指導、監督、助言をする地位にあるという先ほどの御証言でございましたけれども、三社との関係というのは日本航空、全日空、東亜国内航空でいろいろ国内の旅客機、国際線の関係をどうするかというような話ですね。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 先ほど小佐野氏は証言の中で、コーチャン氏からロッキードのトライスターをぜひ全日空に売ってもらいたいと頼まれた、それを引き受けて機会があればあなたにお話をしようと思っていた、ところがその機会が得られなかった、こういう御証言がありましたけれども、いまの話ですと年に何回か会って、しかも指導、助言を受けて航空界全体の三社の中のいろいろな割り振り、そのほかの問題についてもお話し合いが行われておる——話し合いといいますか指導、助言を受け…

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 小佐野氏の方から、あなたと会う機会があったらお話をしようと思っておったという証言があったのですよ。しかも、いまお話を聞くとそういう機会があったわけでしょう。だから委員長、できればここに小佐野さんを呼ばれて、私はぜひ尋問の機会を得たいと思いますが、いかがですか。

日本社会党1976/02/16

第77回 衆議院 予算委員会 第14号

○横路委員 いま直ちにここで問題を解明するのが私はいいと思いますけれども、それでは、日本航空と全日空がいろいろと一緒に相談をしておったという場合に、全日空の側からだれが出て日本航空の側からだれが出たのですか。