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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
445 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1957/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会48 件・48%
  • 決算委員会20 件・20%
  • 農林委員会13 件・13%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 内閣・文教委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 445 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

445 件中 20 件を表示
自由民主党法務政務次官1957/11/02

第27回 参議院 議院運営委員会 第2号

○政府委員(横川信夫君) 中央更生保護審査会委員木内良胤君は、本年七月三十一日任期満了となりましたが、翌日付再任いたしましたので、犯罪者予防更生法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 お手元の履歴書で御承知のように、木内君は、大正十年四月大学卒業後、外務省に入り、以後、領事官補、外交官補、大使館三等書記官、公使館一等書記官、総領事、大使館参事官等を歴任し、その間、広東、仏国、伊国、スイス国、ト…

自由民主党法務政務次官1957/10/15

第26回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(横川信夫君) 先般、法務政務次官を拝命いたしました。御承知のように法務行政につきましては、きわめて知識経験の浅い者でございますができ得まするだけ努力をいたしまして、職責を果して参りたいと、かように覚悟をいたしております。将来何分よろしく御教導をお願いいたします。

自由民主党法務政務次官1957/09/12

第26回 参議院 決算委員会 閉会後第11号

○説明員(横川信夫君) 法務省といたしましても、この種の事態が発生いたしますることは、まことに遺憾でありまして、でき得まするだけ厳重に非違を摘発して参りたいと思うのですが、検察の立場からいたしますると、間違いがあってから取り締るというやはり立場でございまして、かような非違がないことを期待いたしまする仕事は、やはり自治庁にお願いしなければならない、そういう立場にいるのでございます。しかし御趣旨の通りに政府といたしまして、全体といたしまして…

自由民主党法務政務次官1957/08/09

第26回 衆議院 法務委員会 第36号

○横川説明員 ただいま御要求のございました資料につきましては、できるだけ詳細に取り調べまして、すみやかに提出するように努力をいたします。

自由民主党法務政務次官1957/08/08

第26回 衆議院 法務委員会 第35号

○横川説明員 横川信一夫でございます。皆様方からいろいろお教えをいただきまして法務政務次官の職責を果して参りたいと考えます。何とぞよろしくお願いいたします。

自由民主党1957/04/04

第26回 参議院 議院運営委員会 第28号

○横川信夫君 ただいま議題となりました昭和三十二年度の委員会関係経費の割当に関する件につきまして、庶務関係小委員会において決定いたしましたところを御報告いたします。 計数等詳細な点につきましては、お手元の資料によって御承知願いまして、以下、順次割当の方法等につきまして御説明申し上げます。 第一に、会議費及び交際費でありますが、これは予算総額のうち半分を各常任委員会に均等に、残りの半分を各常任委員の数に応じて按分して割り当てることにいたし…

自由民主党1957/01/29

第26回 参議院 議院運営委員会 第3号

○横川信夫君 参議院、裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の昭和三十二年度予定経費要求に関する件につきまして、庶務関係小委員会における審議の結果を御報告いたします。 まず、参議院の要求について申し上げますと、要求の総額は十三億四千三百三十三万七千円でありまして、昭和三十一年度予算額に比較いたしますと、一億五千百八十四万六千円の増加となっております。 その内訳は、まず国会の運営に必要な経費十一億六千五十一万一千円でありまして、本院の議員に…

自由民主党1956/04/10

第24回 参議院 議院運営委員会 第36号

○横川信夫君 ただいま議題となりました昭和三十一年度の委員会関係経費の割当に関する件につきまして、庶務関係小委員会において決定いたしましたところを御報告申し上げます。 計数等、詳細な点はお手元の資料によって御承知願うことといたしまして、以下順次割当の方法等について御説明申し上げます。 第一に、会議費及び交際費でありますが、これは昨年の通り、予算総額のうち半分を各常任委員会に均等に、残り半分を各常任委員数に応じて按分して割当てることにいた…

自由党1955/03/31

第22回 参議院 本会議 第7号

○横川信夫君 私は、ただいまの上林君の動議に賛成いたします。

自由党1955/03/31

第22回 参議院 本会議 第7号

○横川信夫君 私は、ただいまの上林君の動議に賛成いたします。

自由党1954/10/21

第19回 参議院 農林委員会 閉会後第15号

○横川信夫君 大体只今の御説明で了承し得るのでありますが、この機会に今後の造林計画について、ちよつと年度別に御説明願えれば幸いだと思います。

自由党1954/10/21

第19回 参議院 農林委員会 閉会後第15号

○横川信夫君 只今のお話のように参りますれば、造林も大変推進されますし、従つて治山治水の上からも、森林資源の造成の上からも大変結構なことだと思います。とかく財政の面からの制約を受けまして、林野庁で計画されたような数字が実行面に現われて参らない、そういう事例が非常に多いのでありまして、今後一層御努力を願いたいと思うのであります。先ほどお話のうちに触れておられましたが、造林臨時措置法の取扱いについて、延長の御意思もないというようなお話であり…

自由党1954/10/21

第19回 参議院 農林委員会 閉会後第15号

○横川信夫君 只今のお話の中にございました官行造林の制度でありますが、すでに当初期待しておりました予定の面積はおおむね完了していると承知しておるのでありますが、一部にはその機会に官行造林制度をやめようというような考えもあるやに伺つております。全国を歩いてみますると、一番荒廃いたしておりまするのはやはり何といいましても公有林野である。私はこの公有林野の官行造林制度を更に拡充する必要があるのではないか、さような考えさえも持つておるのでありま…

自由党1954/10/21

第19回 参議院 農林委員会 閉会後第15号

○横川信夫君 これも先はどの御説明の中にあつたことなんでありますが、私有林の官行造林についてでありますが、相当大面積の私有林で伐採したものが放置されて荒廃しているというようなことが大分あるように私ども見受けるのでありますが、それと林野庁で私有林官行造林制度の法案の研究をしているというお話も伺つているのでありますが、いつ頃成案を得られるのか、又実施をされる御意思があるかどうか、この機会にお伺いしたい。

自由党1954/10/21

第19回 参議院 農林委員会 閉会後第15号

○横川信夫君 今度の風害によりまして道内に相当大量な丸太が生産されるわけですが、これは道内だけで消化し得る見込みがあるのでございますか。

自由党1953/08/04

第16回 参議院 農林委員会 第29号

○横川信夫君 私遅れて欠席しておりましたので、ちよつと一つお尋ねしたいのですが、この特別措置法の第二項の農地並びに農業施設及び林業施設及び漁港施設と、こうありますが、この漁港と申しますと、港に限定されておるかと思いますが、漁港のほかにあります漁業権の区域内におけるいろいろの……、これは実際は私は「あわび」の問題でありますが、和歌山県からたくさん木材の大きな株が流れて来たりする。これを掃海をやらなければ漁業がやれない。そういう場合にもやは…

自由党1953/05/25

第16回 参議院 農林委員会 第1号

○横川信夫君 理事の互選は成規の手続を省略して委員長において指名せられるよう動議を提出いたします。

林野庁長官1952/06/16

第13回 衆議院 農林委員会 第46号

○横川政府委員 このくりたまばちの被害は、第二の松食虫の被害というように言われておりまして、ただいまお話の御趣旨にもございましたように、南は大分、福岡、九州地区から、現在では東京、神奈川まで蔓延をして参つているのであります。被害の材石にいたしまして一千万石を越えるような実情でございまして、今後このまま放置をいたしておきますれば、漸次その範囲を広め、かつ被害の程度もひどくなつて参るのではないかと、私どもは苦慮をいたしているのであります。昨…

林野庁長官1952/06/16

第13回 衆議院 農林委員会 第46号

○横川政府委員 一応各府県から出て参りました資料を集計いたしますと、現在被害を受けております材石が一千五十八万二千石となつております。もつとも先ほど来申し上げましたように、そのうちの山奧に転々としてありますもので駆除のでき得ないものもあるかと考えますので、その七割を駆除するという見通しを立てております。七百四十万七千石、大体その程度を駆除する考えでおるのであります。單価といたしまして国費は一石当り四十円という見込みであります。それに大体…

林野庁長官1952/06/16

第13回 衆議院 農林委員会 第46号

○横川政府委員 ただいまのお話のように、この害虫を駆除いたしまするのには、一年や二年ではとうてい完全には参らぬと考えておるのでありまして、お話のように継続的に絶滅ができ得まするまで、続けて参りたいと考えております。なお先ほどの御質問のうちにございました、栽培しておるものを優先的に取上げて早く駆除しろというお話がございましたが、私どももさようなつもりで取扱うつもりでございます。