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厚生省環境衛生局長参議院衆議院
総発言数
281
直近の所属会派
直近の役職
厚生省環境衛生局長
直近の発言日
1976/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会55 件・55%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 物価問題等に関する特別委員会1 件・1%
  • 法務委員会外務委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 281 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

281 20 を表示
厚生省公衆衛生局精神衛生課長1976/10/07

78参議院 法務委員会 第1号

○説明員(榊孝悌君) そのような御指摘が以前にも先生の方からございました。今回の徹底につきましては、いま申し上げましたように、もう個々の指定医がそれを承知したというふうなことを実際に確認するようなそういう方法までとりましてやっております。

厚生省公衆衛生局精神衛生課長1976/10/07

78参議院 法務委員会 第1号

○説明員(榊孝悌君) 私ども、今度のこの次官通知の改定で、いわゆる法二条に言います「胎児が、母体外において、生命を保続することのできない時期」ということについての解釈を示したわけでございます。したがいまして、私どもとしては、従来の八カ月未満というふうな形で行われているということは、これはあり得ないではないかというふうに考えております。

厚生省公衆衛生局精神衛生課長1976/10/07

78参議院 法務委員会 第1号

○説明員(榊孝悌君) 承知いたしておりません。

厚生省公衆衛生局精神衛生課長1976/10/07

78参議院 法務委員会 第1号

○説明員(榊孝悌君) はい。

人事院事務総局職員局厚生課長1973/07/06

71衆議院 地方行政委員会 第41号

○榊説明員 お答えいたします。 先ほど自治省のほうからお答えがございましたが、いまの先生のお話しの通勤災害は、確かに、勤務の提供と密接不可分の関係にあるということが、私ども意見の申し出をいたします一つの理由でございます。しかしながら、通勤そのものについては、使用者の危害防止責任の及ぶ範囲外の問題でございます。それで、従来、補償法上の公務上の災害につきましては、労働基準法あるいは労災保険法による業務災害におきましても、使用者の支配管理下に…

人事院事務総局職員局厚生課長1972/06/08

68参議院 社会労働委員会 第21号

○説明員(榊孝悌君) ただいまの御質問でございますけれども、確かに、お話しございましたように、大都市の周辺でございますと、非常に通勤事情が、最近特に混雑の一途をたどっておるというふうなことで、やはりこれが妊娠に与えます影響というものも見のがすことができないことだろうと思います。しかしながら、妊娠に与える影響という問題につきましては、これは、通勤距離あるいは通勤時間あるいは通勤方法、あるいはまた、その個人のいろんな健康条件とか、そういうも…

人事院事務総局職員局厚生課長1972/06/08

68参議院 社会労働委員会 第21号

○説明員(榊孝悌君) 私、先ほど申し上げました中で、やはり個々のいろいろな条件というものがございます。それらを踏んまえた上で、どういうふうな方法をとったらいいかということを、専門家の意見といったようなものもこれは徴しながらやはりきめていきたい、こういうふうに考えておるわけでございます。

人事院事務総局職員局厚生課長1972/06/08

68参議院 社会労働委員会 第21号

○説明員(榊孝悌君) ただいま御指摘の人事院規則一〇−四の業務の軽減ということでございますが、これは、現在労働基準法にございますいわゆる「軽易な業務」につかせるということとまあ同趣旨の形で設けられたものでございます。したがいまして、いまのお話しの通勤負担の緩和という問題については、この規則の運用問題だけでそういう形が可能かどうかの問題がやはりございます。したがって、私どもとしては、そういう意味も含めまして——また、実は私どものこの人事院…

人事院事務総局職員局厚生課長1972/06/08

68参議院 社会労働委員会 第21号

○説明員(榊孝悌君) ただいまのお話でございますが、私も早急にこれは上司に報告いたしまして、ただいま労働大臣からもお話しのございましたように、早急に実現のできるようにいろいろ検討を進めたい、このように思います。

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 いまお話ございましたプラスチック等によります家庭の廃棄物につきましての被害と申しますか、そういう問題でございますが、御承知のとおり、プラスチックの場合は実はカロリーが一般の廃棄物に比べまして非常に高いというふうな問題がございます。したがいまして、現在の整備されております焼却炉の中ではいろいろと熱処理について限界がございます。そういうようなことで被害と申しますと、その熱処理によります熱の問題にかかわります炉の損耗といいますか、…

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 いまお話ございましたように、私どもとしては処理をする立場になるわけでございます。したがいまして、現実に出されますそういう廃棄物を、やはり現在の技術の可能な範囲内において、やはり環境汚染を生じないような形で処理をするということでございます。したがいまして、いまお話がございましたように、非常に経済的あるいは技術的にも効率の悪いというふうな現在の技術の問題は、もちろんあると思います。それをさらに技術的に開発を進めていくという必要も…

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 ただいま通産省のほうからも、いわゆる民間段階でのいろいろなお話がございました。私どものほう、先ほどから先生お話しいただいております廃棄物の処理及び清掃に関する法律、これを私どものほうが所管いたしておるわけでございますが、先生お申し述べになりましたようないろいろ問題はございます。先ほども私申し上げましたように、現実にはいろいろと、これはコストの上でのいろいろな問題がございますが、技術的には焼却あるいはその他のいろいろな方法によ…

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 この法律の施行の問題につきましては、私ども現在この政省令の整備について作業中でございまして、もちろん期日までには法律は施行するという考え方でおります。 いまお話しになりましたいろいろな技術の問題ですが、私、先ほどから何回か申し上げておりますが、やはり現実の可能な技術というものはもちろんございます。したがって、そういう技術そのものを活用してこれは行なうということを私ども考えております。また先ほどお話しの、今後、五十年に至ります…

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 いま申し上げたのでよろしいかと思うのですが。

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 いやいまでも……。

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 いや、申し上げておるのです。

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 いまいたします。

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○榊説明員 先ほどから、ちょっと抽象的に申し上げておると思いますが、現在の技術でできないことはないと私申し上げております。現実にすでに、これは私、先ほど申し上げましたような広域処理の形におきましても、大阪府はことしからいろいろな事業にかかっておりまして、その中でもこういう合成樹脂の専焼炉の設計、そういうものも行なっております。それから愛知あるいは兵庫、そういう地域でも現在こういうものの計画をやっております。ただ、先ほど私申し上げておりま…

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1970/12/17

64参議院 運輸委員会 第5号

○説明員(榊孝悌君) ただいまの先生の御意見でございますが、なま屎尿をそのまま海洋投棄処分をするということにつきましては、これは衛生上の観点からいたしましても、先生お話しのとおり好ましい措置ではないということでございまして、それで実はこれを解消するということを目的に、屎尿の衛生的な処理計画というものにつきましては、清掃施設整備緊急措置法に基づきまして、現在まで四十二年以来五カ年計画をもって一応その整備をはかっているわけであります。お話に…

厚生省環境衛生局公害部環境整備課長1970/12/17

64参議院 運輸委員会 第5号

○説明員(榊孝悌君) 私どものほうも公共下水道の普及の状態、その整備計画とあわせて屎尿処理施設の整備計画をはかっておるわけでございますが、その段階におきましても、先ほどもちょっと申し上げましたが、特になま屎尿の海洋投棄をやっておる地域というものの解消については、その重点的な進め方をしていきたい、このように思っております。 〔理事金丸冨夫君退席、委員長着席〕