楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査として、昭和四十五年度における文教行政の重点施策に関する件及び昭和四十五年度文部省関係予算に関する件を一括して議題といたします。 政府側から坂田文部大臣、安嶋官房長、宮地初等中等教育局長、村山大学学術局長及び西田大臣官房審議官が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。 安永君。
第63回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(楠正俊君) 本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第63回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 二月二十六日、小林武治君が委員を辞任され、その補欠として内藤誉三郎君が委員に選任されました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(楠正俊君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十五年度における文教行政の重点施策について、文部大臣から所信を聴取いたします。坂田文部大臣。
第63回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(楠正俊君) 次に、昭和四十五年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
第63回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(楠正俊君) どうもありがとうございました。 次いで、補足説明を聴取いたします。安養寺会計課長。
第63回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 本件に関する質疑は次回に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十八分散会
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 この機会に一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたびはからずも文教委員長に選任されました。微力ではございますが、誠意をもちまして委員会の運営に当たりたいと存じますので、皆さま方の特段の御指導と御協力をお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) 委員の異動について報告いたします。 一月二十日、青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として西田信一君が、今月十三日、川村清一君及び小林武君が委員を辞任され、その補欠として杉原一雄君及び田中寿美子君が、十四日、斎藤昇君、平泉渉君及び柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠及び久保勘一君の議員退職による欠員の補欠として小林武治君、土屋義彦君、多田省吾君及び宮崎正雄君が、十八日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として大谷…
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) 理事の補欠選任についておはかりいたします。 私の委員長選任と小林武君の委員辞任に伴い、理事に二名欠員を生じております。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に永野鎮雄君及び杉原一雄君を指名いたします。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) 西岡政務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許可いたします。
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、委員会が行ないました教育、文化及び学術に関する調査のための委員派遣について報告を聴取いたします。 まず第二班の報告を願います。田村君。
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) 次に第一班の御報告を願います。安永君。
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 おはかりいたします。 ただいまの派遣報告の参考資料を本日の会議録の末尾に掲載することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 報告についての質疑は、後日に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十八分散会
第63回 参議院 文教委員会 第1号
○理事(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨十三日、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第1号
○理事(楠正俊君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第1号
○理事(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第1号
○理事(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————